テラーノベル
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もうしんどい
助けて
私…
どれだけしんどいか書くよ…
私は恵まれていた、でもメンタルだけは人一倍弱かった、よく溜め込んでいた、で爆発することがたまにあった
辛かった、みんなに言っても「大丈夫?」の一言だけ
辛いだけ、学校が嫌
先生が合わないだけなんだけどね
生きたくない、うん
事件は6年生の音楽会練習の時
私は精神がズタボロの状態で「生きている」とかの歌詞を歌えなかった
だから「なんで歌わないの?」って言われて気がついた時には泣いていた
人前では泣かないって決めてたのに
そっからが地獄だった
「でも歌えるでしょ?」その一言で私は傷ついて、病んで数日学校に行かなかった
サポートルームの先生はこんな私でも受け入れて、色々としてくれた
私達のために
とっても楽しかった、ずっと続いてほしかった
学校生活楽しんどければ良かった
でも、そんな最高の生活も幕を閉じ、私は卒業した
サポートルームの先生の前では大号泣した
もちろん、サポートルームでも泣いた
離れたくなかった、ずっとサポートルームに居たかった
私の
と思える場所だったから
だからさ…戻りたい…
でも、サポートルームの先生は前に進んでくれることを望んでる、
でも、お手紙でやり取りできる
それが唯一の生きる理由
辛いけど、サポートルームの先生はいつだって、私の味方をしてくれる
だからなんだよ
サポートルームの仲間とも手紙で交流できてるから…
私は…居場所を失ったんだ
辛い
ただそんな日々を過ごす
いつかは崩壊する
その日まで…早くその日がくるように…
今日も自分を
コメント
6件
ごめん。そんな事情も知らずに⋯。 失礼なこと言ったよね(´;ω;`) 一個歌わせて。