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ビックリした………、一気に500増えるから何があったと思った……、あ、本編どぞ


この作品は某実氵兄者様達の名前が出ますがご本人様達には一切関係ありません。


NOT

パクリ、パクられ

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zm⤿『』

神⤿{}

召使い・執事⤿無



─ zm side ─


『……ん、』


目を開けるとそこは

中世的な部屋だった。


『(あー、これって、あれか……俺がshoに攻略させられた乙女ゲーの)』


『名前なんだっけ』


そんな独り言を言っていると、律儀に3回ノックがなる


zm様。お目覚めでしょうか


『あ、おう』


では、もう朝食が出来ていますので食堂へいらして下さい


『わかった』


………、ちゃんとした執事?やなぁ


『(はよ行くか)』






─ 食堂 ─


『おはよう。』


おはようございます!zm様!


『うん』


朝食、できていますよ!


『ほんま?』


はい!こちらにございます!


『!!!』


『めっちゃ美味そう!!!!』


zmの目は凄く輝いているが、当の本人は気付いていない


っ、………


(今日も今日とてzm様が愛らしい……!!!!)








─ 登校時間 ─


zm様、準備は出来ましたでしょうか?


『あ、おん!できたで!』


では、行きましょうか


『おん!!』






─ 𝙉𝙚𝙭𝙩 .♡66  💬6 ─

やっぱり俺は悪役

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