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直弥・受け
哲汰「罰ゲーム!」
颯斗「うわぁ〜くっそ〜!」
永玖「やっと勝った〜」
今はマ〇カをしてみんなで遊んでいる。
5人の中で1番下だった人は罰ゲームをすることになっている。
直弥「何にするの?」
哲汰「そうだなぁ、、」
玲「1週間梅禁止とか?笑」
哲汰「いや、梅禁止と1分間こちょこちょ!」
颯斗「え!1分間!?」
哲汰「よし、行くぞ〜!」
颯斗「待って待って!」
永玖「スタート!」
哲汰「こちょこちょ!」
颯斗「ははは笑!待って待って!笑無理無理〜!笑ははは」
直弥「やばぁ〜笑」
玲「これで梅も禁止だもんなぁ〜笑」
1分後
颯斗「はぁはぁ、、笑疲れた〜」
哲汰「俺も地味に疲れたな笑」
直弥「お疲れ様笑俺らも笑い疲れたよ笑」
永玖「ほんと面白すぎた笑」
玲「笑!」
哲汰「ほら!もっかいやるぞ!」
直弥「え〜まだやるの〜もう疲れたって〜」
哲汰「え〜じゃああと1回!」
永玖「まあ、あと1回なら」
颯斗「よし、やるぞ!」
玲「絶対仕返ししたいだけだろ」
直弥「1回だけだからね!」
哲汰「よし!」
永玖「よっしゃー!」
哲汰「うわー1位取れなかった〜」
玲「2位だからいいでしょ」
颯斗「危ねぇ〜」
哲汰「てことで、、」
颯斗「なおくん?」
直弥「なに」
哲汰「罰ゲーム!」
直弥「何にするの」
哲汰「じゃあ、、」
チュッ
直弥「、、!?え、?」
玲「もう無理か」
永玖「てった、、!?」
颯斗「もう止まらないよ哲汰」
哲汰「てことで、俺となおくんはこれで〜」
直弥「え、ちょ!てった!?」
玲「はいはーい」
永玖「どういうこと、?」
颯斗「また今度ゆっくり話すからね〜」
すみません。
また雑になりました。
あと、体調壊していました。
ワンエンみんな出したくなっちゃって出したら変になっちゃいました。
次はもうちょい上手くできるようにします!
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