テラーノベル
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皆様お久しぶりです…
投稿が遅くなってしまい申し訳ありません…
中々に飽き性でして、やるぞ!ってなった時しかやる気が起きなくて…
第二話で作りました「強がり」はまだ作り終わってないんですが…
新しく思いついたので軽く作っていきます.
誠に申し訳ありません……本当にすいません🙇
お題としては**「だるまさんが転んだ」**にしようかなと
ではどうぞ…
「だるまさんが転んだ」
だーるまさんが転んだ 動いちゃったの見ーちゃった
最後に残るのだーれだ
スタートの合図と同時に動き出す大量の人間
青から赤へ 赤から青へ
青はgo 赤はstop
動いちゃったの見ちゃった
真っ赤な色が地面に広がる
赤から青へ
止まらず進め
タイムリミットが近いぞ
恐怖で染まったこの会場
だが止まらずまだ進む
だーるまさんが転んだ 動いちゃったの見ーちゃった
またまた真っ赤な色が地面に広がる
最後に残るのだーれだ
1人 2人 3人
どんどん減ってく
最後に残るのだーれだ
真っ赤に染まった道
一直線に進む道
赤から青へ 青から赤へ
赤い線を踏み越えた
だーるまさんが転んだ
最後に残るのだーれだ
最後に残ったきーみだ
終わりです〜。
下手くそで申し訳ないです
アドバイスとかも受け付けてますので…
是非ともお願いします🥺
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コメント
1件
ちゃんこさん、第3話「だるまさんが転んだ」、読みました。最初の謝罪から入るスタイルにちょっとドキッとしましたが、作品本体は「だるまさんが転んだ」の遊びをダークな比喩に落とし込んだ詩的な構成で、とても印象的でした。特に「青から赤へ/赤から青へ」の色の反転が、安全と危険の境界を揺らがせていて、遊びの無邪気さと恐怖のコントラストが効いてますね。この短い作品で世界観を一瞬で立ち上げる手腕、素敵だと思いました。連載、焦らず続けてくださいね。