TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

昔から動物に例えられてきた。

と言ってもボクたちは人間ではない。

私も自覚は全くないが人間離れしてるとか良く言われてきた。

まぁモテるとか恋愛に興味ないから分からないんだけど

恋愛は私たちはしてはいけない運命で告白なんてされても分かってなかった。

まぁ人間と私たちは違うから人間の常識が分からないし、たまに人間って有り得ない、意味分かんない行動を良くおこす。

人間の世界に驚いてばっかりだけど特に人間の食べ物は人間じゃないボクたちにとっては毒になる。

だからと言って肉も食べれるし全部を全く食べれない訳じゃないんだけど…

今日は実家に帰るんだ。

初めて行く人だと実家はお城みたいにすごく広いって良く言っている。

お庭ももちろんあって沢山遊べるんだ。

途中から木があって迷路みたいになっていて初めてくる人は絶対迷子になるんだ。

それに監視していて、許可をもらわないと友達も入れない…

てか、ボク友達というか両親が元から知り合っている人しか入れたことないから自分の友達を連れてきたことはないんだ。 楽しそうな姿を見てほっとため息がつく。 人間って意味分かんないことだらけだけど面白いや。 「ねえちゃま?」 「どうしたの?さっきから悲しい顔したり笑ったりして変だよ」 「大丈夫だよ心配ありがとう」 そう言って心配してくれる2人から顔背けた。ごめん!二人とも!秘密ばっかりで話せなくて そう心で2人何も言えない自分に謝った みんなには言わない方が良いかなっと思ってるんだ。

そうボクには秘密が何個かある。

ボクは1000億年前から来たんだ

輝く星になれる場所「修正」

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

22

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚