テラーノベル
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コメント
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読み終えました。第6話、ついにさとちゃんが倒れる形で「病院側」として関わる回でしたね。熱中症で運ばれてきたと聞いた瞬間、頭が真っ白になる主人公の動揺がひしひしと伝わってきました。さとちゃんが元の元気な姿に戻ってホッとしたのも束の間、最後の「赤い血」の咳の伏線がすごく気になります。病院代が上がり続ける描写もリアルで、これからどうなっていくのか…続きが気になりすぎます。お疲れの中の5本目、本当におつかれさまです!
赤視点
8月
あの日からもう4ヶ月も経った今日は、いつよりやけに暑いそのせいか病院は、熱中症で運ばれてくる人が多いさとちゃんも部活は、演劇部だけど友達たちとサッカーやる時がよくあるから心配だなと思っていた矢先に事件が起きた看護師さんが走って俺のところに来たその姿は、疲れてた俺は、「どうしたんですか?」といったそしたら看護師さんは、「実は、さとみさんが熱中症で倒れて病院に今運ばれて来たんです!」その瞬間俺は、一気に頭が真っ白になったなんで、嘘でしょでも今は、そんなことより「さとちゃんの状態は、大丈夫なんですか!?」すると看護師は、「結構危険状態ですけどなんとか一命は、取り留めました。今なら様子を見ることができますよ見に行きますか?」そんなん行くに決まってるじゃん俺は、「行きます!」と言ってさとちゃんがいる病室に行ったさとちゃんは、元から筋肉とかをきたえていて普通の人より体が上部で元気だったからなんとか大丈夫だだたらしい俺が行った時には、もう目を覚まして起き上がっていたこれを見た医者は、言葉が出ないのかびっくりした表情で立ち尽くしていた。だが俺は、そんなことよりさとちゃんが無事だったのが良かったその後さとちゃんは、退院していつもどうり元気だっただから俺は、ほっとしたあと8ヶ月この8ヶ月俺は、色んな思い出を作りたいと思ってるだから自分に強くなったこれからも前を見る死ぬことは、あまり考えないようにしてるだけど1つ心配なことがあるそれは、先月起きた咳がひどい時にうっすら出た赤い色をした血あれが今は、起きてないけど悪化していったらもしかしたらと考えてしまう時もあるだけどそんなことにも少しずつ強くなっていくそれと一緒に病院も悪化して薬も強くなっていて全部が上がり続けているこれが下がるのは、いつなんだろうな、
5本目!もう言うことがない後半ないよもうめちゃくちゃ頭回ってないあと1時間ですとぷり10周年!全力で祝うぞ!