テラーノベル
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今回も綾のリクエストを書いていきます!!
注意⚠️
・暴力的表現有り
・監禁
・ターボーが結構酷い
・平和な世界線じゃないからちょんまげ達は亡くなっています。
それでも大丈夫って方は本編をどうぞ!!
ターボーsideからはじまります。
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数日前にちょんまげが殺された。俺達はその場にいたのに守れなかった。あと残ってるのは俺とキングだけになってしまった。次はどっちが殺されてもおかしくない。けど俺はキングを失うことだけは絶対に絶対に絶対に嫌だ。
俺の親友であり好きな人であるキングは絶対に誰にも殺させない。俺の命と引き換えにしても。
タ『けどどうしたらキングのこと守れるんだよッ…』
そして俺は考えた結果監禁してしまえば良いんだという考えにいたった。
タ『ハハッ…やばいなッ…w』
けどもうこれしか方法は無い。絶対にキングは守ってみせる。
タ『じゃあ早速電話でもして飲みの約束でもするかな…』
プルルルル…プルルルル…
キ『ターボー…?』
タ『なぁ、キング、今日俺ん家来れるか?』
キ『行けるけど…』
タ『じゃあ“二人きり”で飲もうぜ』
キ『分かった…じゃあまた後で』
タ『おう、ありがとな』
電話の声を聞いただけでもキングが元気ないことが分かる。そりゃそうだよな…もう4人も死んでんだからな。
タ『キングだけは絶対に殺させないからな…』
そして俺はキングが来る前に睡眠薬を用意した。
キ『お邪魔します…』
タ『…キングいらっしゃいニッ』
キ『おう…、それでいきなりどうしたんだ?“二人きり”で飲みたいって言い出して…いつもみたいにスナックイマクニじゃ駄目なのか…? 』
タ『いや…今日は“二人きり”が良かったんだニコッ』
俺はキング以外は正直信用していない。最近猿橋は信用できるかもと思ってきたが他の人は信用できない。警察である宇都見だって信用できない。警察は何故かこの連続殺人事件をちゃんと捜査しようとしなかった。そんな奴等信用できるわけなかった。
キ『そうか…』
タ『まぁとりあえず飲もうぜ!』
キ『おう…』
最初は普通に飲んでキングが酔ってきたら睡眠薬混ぜるか…キング、お前は俺が守ってやるからな
そして飲みはじめて30分ぐらい経った。
タ『そろそろ良いかな…ボソッ』
キ『たーぼー…?』
タ『なぁキング、これ飲んでくれねえか?』
キ『ん〜…?わかった…ゴクゴクゴクンッ…んあ…ねむ…』
タ『寝て良いぞ…ヨシヨシ』
キ『ん…スースー…』
タ『キング、ごめんな、これもお前を守るためなんだ…ヨシヨシ』
そして俺は誰にも知られないような場所にキングを連れて行った。
タ『…一応手錠と足枷付けとこうかな…それと首輪も付けるか…』
俺はキングが逃げられないようにした。
タ『ッ…ハハッ…❤可愛い…❤』
俺は小学生の頃からキングが好きだった。だからそんな俺には今のキングは目の毒でしかなかった。
タ『キングが起きる前に色々準備しないとな…』
そして半日が経った。
キ『ん…』
タ『ッ!』
キ『ここは…?』
タ『起きたか』
キ『ターボー…?ここは…それにこれなんだよ…』
タ『ここは俺とキングしか知らない場所で、それはキングが逃げないための物だ』
キ『なんでッ…』
タ『キングを守るため』
キ『ここから出せよ…』
タ『は?(低い声)』
なんでここから出さなきゃいけないんだ…?これはキングを守るためにやったことなのに…?
キ『ッ…ビクッ』
タ『ドカッ』
キ『い゛ッ!?』
タ『なんで出さなきゃいけないんだ?ドカッバキッ』
キ『い゛あ゛ッ…ターボッ…痛いッ…』
タ『…グッ(首を絞める音)』
キ『ハッ…カヒュッ…ターボッ…苦しッ…カヒュッカハッ… 』
タ『…ググッ(首を更に強く絞める音)』
キ『ん゛ッ…ターボッ…なん…でッ…カヒュッ…コテッ(気絶した音)』
タ『…はぁ…ごめんな、キング、お前に逃げられたら困るんだよ、お前は絶対に殺させないから…ヨシヨシ』
そして1週間が経った。
1週間経ってもキングはまだ外に出たがった。なんで…なんでなんでなんでなんでなんでなんで…俺はキングを守りたいだけなのに。キングが外に出たいと言うごとに殴り、首を絞めて気絶させた。そのせいでキングの体には赤、青、紫の怪我が増えてきた。
タ『はぁ…ハハッ…』
正直これを自分がつけたのかと思うと興奮した。本当に俺はやばいんだろう。
タ『けどこのままじゃ駄目だよな…はぁ…あまりやりたくなかったが仕方ない…よな…』
俺はキングなら抵抗することを分かっていたから最終手段として体に教え込み、堕とすためにローションやゴムをあらかじめ準備しておいた。
タ『ハハッ…wまさか本当に使うとはな…w』
正直めちゃくちゃ興奮した。小学生の頃から好きな奴を今から犯すんだ。本当に変態だなって思う。
タ『まずはローションを手であっためなきゃだよな…あっためた後は…ツプッ…クチュクチュッ』
キ『んッ…❤///』
タ『ッ!起きたか…?いや…寝てるのに反応した…のか…?ハハッ…❤可愛い❤クチュクチュッ』
キ『んッ❤///はッ…❤///』
タ『はぁ…マジで可愛過ぎ…❤クチュクチュッコリッ』
寝てるのに反応してるってことはキングには元からメスになる才能があったのだろう。
キ『んんッ❤///ビクッ』
タ『あ、ここが前立腺かコリコリコリトントントン』
キ『んああッ!?❤///ビクッ…はッ…え…?』
タ『あ、起きたか?』
キ『は?え?ターボー…?何してッ…///』
タ『何って…見たらわかるだろ?』
キングは起きたばっかで困惑している。本当に可愛い。早く堕ちてくれないかな…
キ『ッ///俺には嫁と娘がいるんだぞッ…!!自分が何してるか分かってんのかよ!!』
タ『分かってる』
キ『ならなんでッ…!』
タ『なんで…?俺だってキングのこと好きだッ!奥さんや花音ちゃんよりずっとずっとずっとずっとずっと前からッ!!小学生の頃からお前のこと好きだったッ!!』
キ『は…?///』
タ『なのにお前はいつの間にか結婚してるしッ…仲直りできても今はいつ殺されてもおかしくないしッ…現にちょんまげだって殺されたッ…俺達は同じ場所にいたにも関わらずッ!!』
キ『ッ…』
タ『もう俺達しか残ってないんだよッ!俺はもしキングを殺されたらもう本当に無理なんだッ…だからお前だけは絶対に殺させない…そのためには仕方ないんだよッ…ヌプッ…』
キ『んッ❤///なんでいきなり抜くんだよ…』
タ『…ズッ…ズチュンッ』
キ『んあッ!?❤///ビクッビュルルルルルビュルルルルル❤///なん…でッ…いきなり…❤///』
タ『キングは何度殴っても絶対に言うことを聞いてくれないだろ?ならもうこれしか手段はねえだろッ…動くぞ…パンパンパンパン×∞』
キ『んんッ❤///激しッ…ターボッ…あッ❤///止まれッ…ひあッ❤///』
タ『…無理だ…パンパンパンパンパチュパチュパチュパチュ×∞』
キ『あぁッ❤///ターボッ…やだッ…おかしくなるからッ…んんッ❤///』
ごめん、ごめんなキング、お前を失いたくないんだよ。
そして俺は1週間毎日キングを犯した。
キ『ん゛ああッ❤///ビュルルルルル❤///ターボッ…ターボッ…❤///ビュルルルルル❤///』
タ『はッ…キングッ…可愛い…❤ゴチュンッグリッゴリュンッゴチュゴチュッ×∞』
キ『あ゛ッ❤///ビュルルルルル❤///ターボッ…好きッ…ん゛あ゛ッ❤///ビュルルルルルビュルルルルル❤///』
タ『ッ!俺も、俺も好き、大好き、愛してるッ❤ゴチュンッグリッグリッゴリュンッゴリュッ×∞』
キングがやっと俺のことを好きと言ってくれた。それだけでもう死んでも良いと思えた。
キ『ん゛あ゛あッ❤///ターボッ…愛してるッ…あ゛ぐッ❤///ビュルルルルルビュルルルルル❤///』
タ『はッ…もうイキそうッ…❤ゴリュッグリッゴチュンッゴチュゴチュッ×∞』
キ『い゛あ゛ッ❤///ビュルルルルルビュルルルルル❤///ターボッ…中に出してッ…ん゛んッ❤///ビュルルルルルビュルルルルルビュルルルルル❤///』
タ『ッ…❤もちろん❤ッ…ビュルルルルルビュルルルルルビュルルルルルビュルルルルル❤///』
キ『ん゛んんッ❤///ビュルルルルルビュルルルルルビュルルルルルビュルルルルル❤///ハァハァ…///』
タ『ハァハァ…ヌポンッ』
キ『んッ❤///ハァハァ…///ターボー…ずっと一緒にいろよ…///』
タ『おう、当たり前だろニッヨシヨシ』
キ『約束だからな…ニコッ…コテッ…スースー…』
タ『寝たのか…ヨシヨシ…約束…か…ハハッ…約束なら守らなきゃだよな…❤』
キングがやっと俺に堕ちてくれた。
タ『ハハッ…❤嬉しい、やっと…やっと俺だけのキングにできた…❤』
もう絶対に一生離さない。ずっとずっとずっと一緒だ。
可愛い可愛い俺だけのキング…❤
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第24話はこれで終わりです!!
今回はターボーをいつもよりメンヘラかヤンデレかは分かりませんがしてみました!!
歪んだ愛情ってめちゃくちゃ好きなんですよね😖💞💞
攻めが激重愛だとめちゃくちゃ最高じゃないですか!?🥹
next→❤2000
それではバイタボキンです!!
コメント
121件
まじ歪んだ愛最高!
やばいやばい激重ターボー大好きすぎるんだが!? ほんとに最高🫶 歪んだ愛っていいですよね。かわいそうはかわいいんですよ(?)
まじで最っ高じゃん❗ 私これ好きだわ ヤオまじで好き♥️😘