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#マフィアパロ
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#死ネタ、流血表現、暴力表現
ちい。こたつがめ
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ぴぴ#fukz信者(?)
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ピンポ〜ン
チャイムの音が家全体へ響き渡る
shi「誰?」
そっと覗いてみるとそこにいたのはurbrsさん。その姿を見て私は家の扉を引く
shi「どうされました?」
ur「ttmrとodrkはいないのか?」
shi「ああ、2階にいますけど…」
ur「そうか…席座ってもいいか?」
shi「どうぞ。」
私がそう言うとurbrsさんはゆっくりと席に腰をかける
ur「この前話せなかったけど、話したい事があって…」
urbrsさんの表情がいつになく真面目。そのせいか少し緊張してしまう…
ur「マフィア社会を終わらせられるかもしれない」
shi「え…」
br「…nnsはさ、ここ大事?」
nn「え、そうだけど…」
唐突にbrが口を開き出す。今頃なんでこんな事…
br「nnsはここの為に人を殺せる?」
nn「え、いやちょっと…」
br「自分の命を賭けられる?」
nn「br一回止まって!」
br「あ…」
まるで私の声が聞こえてないかのようなbrに大声を出す…
nn「どうしたの?様子変だよ?」
br「…大丈夫、でもさっきの回答聞いていい?」
nn「え、いや…」
あまりに変なbrに私はついていけない…私が相手にしているのがまるで別の生き物かのように感じる…
nn「…まあ、私はここの為ならできる事はしたいと思ってる」
br「そっか、ありがと。ちょっと出かけてくる」
nn「いってらっしゃい…」
br「みんな死ぬ覚悟ぐらい出来てるよね、そりゃそうだよ」
…みんな同じ。それに特別さなんて全くない
br「私って、本当に役立たず」
最近殺しにも行かなくなったな〜erがその分盗んできてくれるようになったし、料理だってする事減ってきた。逆に私は何ができるんだろうね
br「…やっぱりスナイパーしかないよな〜」
どれだけ探したってそれ以上も、それ以下もない。唯一無二のもの、これさえあれば…
br「まだ役立てるよね…」
私はただ、そう信じる他ないのだった…
afe「どうしようかな…」
薄暗い部屋でlrを見つめる。
afe「いつ死ぬかもうわからない…もう任せた方がいいのかな…」
でも、それで失敗したら?
afe「lr…lrはどうして欲しいんだ?なあ…返事をくれよ…」
そう叫んだって、いつまでもその口が開く事はない
afe「もう少し…待っててくれ…」
つくづく思う。お兄ちゃん失格だよ