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『』台詞 「」小声 ()心情表現

御本人様方には御関係御座いません 。


瑞百 ⚠︎ 注意 .


性的表現有 .


注意事項 は 2話『 無理矢理 な 関係 。 』を 御覧下さい 。



____




百「 ん “ ぐ … 、ッ / ? 」


起きたら まだ そこ は 暗かった 。

そっか 、ここって 深い洞窟 の 中 だから 日光 が 入ってこないのか 。


百「 、… かみ 、さま ? 」


俺 の 目 の 前 には 筋肉質 な 肌 が あった 。

やっぱり 神様 といっても 結局 の ところ 男性

筋肉 が 際立っている 。


百( あれ 、おかしい 、俺 、この神様 に 無理矢理 … 。 )


瑞『 なに 、こさめ の 身体 気 に 入った ? 』


百『 神様 、俺 の こと 犯して … 。 』


瑞『 意外 ~ 、まだ 反抗 する 余裕 あるんだ 。 』

_『 思考 を 操る 香 を 焚いたんだけど 、あんま 効いてない ? 』


だから さっき から 思考 が 鈍るのかよ 。


瑞『 らんくん 、勃ってるけど 、治してあげようか ? 』


百( 神様 の 身体 見てる だけなのに 、俺 、興奮 してんの ? )


瑞『 どうせ 毎日 こさめ の 神力 あげないと 死んじゃうんだし 。 』


百( 神力 … ? )


百「 挿れ … んな 。 」


頭 が 回らず 、拙い言葉 しか 話すこと が 出来ない 。

目 の 焦点 が 合わない 。


瑞『 いいよ ~ ? でも あとで らんくん しんどく なっちゃうね 。 』


百『 なんで … 。 』


瑞『 それは 明日 の お楽しみ ~ 。 』


意識 が 朦朧 として 、神様 が 俺 を 近く の 姿見 まで 連れて行った 。

鏡 の 前 で そのまま 足 を 開かされる 。

香 の せいか 、神様 の 意思 に 逆らえない 。


瑞『 服 着てなかったから 丸見え だね 。 』


百『 かみ 、さま … 。 』


必死 に 抵抗 しよう と しているのに 全くと言っていい程 足 や 手 が 動かない 。

微か に 口 だけが 動くが 。


瑞『 神様 っ て 呼ばないでよ 。 』


瑞『 こさめ っ て 呼んで ?( 肉棒握 』


百『 ぁ ゛、ぅ … ? ♡ 』


俺 の 肉棒 を 掴んで 、上下 に 動かしてくる 。

段々 と 快楽 が 溜まっていく 。


百『 ぁ ” ッ 、あ ん “ っ ふ ぁ ゛♡ 』


瑞『 ねぇ 、こさめ っ て 呼んでよ 。 』

_「 らんくん 。 」


なんだろ 、神様 の 接吻 は 他 より 気持ち ぃ

深い 、身体 全体 が 震える 、涙 が 出る 。


瑞『 ん ” … ♡ ふ ぅ 、… ~ ゛♡ 』


百「 ん “ 、ッ ぐ ? ぉ ” ん ん ゛♡ 」


百( 神様 の 顔 、綺麗 … 。 )

_( 目 が 、引き寄せられるみたいに 。 )


百『 ん “ ぶ ぅ 、~ ッ 、? ♡ ♡ 』

( ぷしゃ 、ふしゃぁ ッ っ ~ ~ ♡


瑞『 いったんだ 、潮吹き ? 早いね 。 』


百『 まって 、駄目 だから … 止まって 。 』


瑞『 だめ 。 』



____




必死 に 抵抗 してくる らんくん 。

可愛い けど 反抗 されたら こさめ は 少し イラついちゃう 。


瑞『 ねぇ らんくん 、拒否権ないって言ったよね 。 』

_『 ずっと 従ってれば いいだけじゃん 。 』

_『 なんで 反抗 するの ? 』


帯 を 取って 、下着 を 脱ぎ 、らんくん に 馬乗り に なった 。

大きな肉棒 を 露出 させて 、らんくん の 口元 に 押し付ける 。


瑞『 食べなよ 。 』

_『 出来るでしょ ? らんくん だもんね 。 』


指 で らんくん の 喉仏 を 刺激 し 、

焦点 が 合わない らんくん の 口内 に 肉棒 を 押し込む 。


百『 ん ” … ぶ ぉ ッ 、っ ♡ ♡ 』


瑞『 やりなよ 、出来るでしょ 。 』


従わない らんくん の 髪 を 掴んで 、涙目 の らんくん を 見下げる 。


瑞『 従え 。 』


恐怖 に 負けたのか 、舌 を 動かし 始めた 。


百『 ん “ ん ッ ゛゛ッ ♡ ぉ ” へ っ 、ん “ ほ 、ぉ ” ♡ 』


瑞『 もっと 喉 使わなきゃ意味ないでしょ 。 』

瑞『 なに ? 知能 低いの ? 』


( ご “ ぢ ゅ ん ゛” ッ 、” ♡ っ ゛♡


百『 ぁ “ へ 、ッ んぐ ” 、ッ ! “ ♡ 』

( じゅ ” ぽ 、ッ じ “ ゅ ぽ ぉ ゛… ♡♡


百『 ぉ ” 、ッ ぉ っ ♡ ゛ぃ “ や ッ あ ゛ッ ッ ♡ 』


嫌 と 言っていながら 腰 が 動いている らんくん

涙 が 流れてきていて 、

それに とても 興奮 した 。


百『 ぁ ” ぉ ゛ッ ゛ん “ ん 、ッ ッ ♡ 』

_『 ぉ ” っ ほ ぉ “ ~ 、~ ♡ // ?、! 』


瑞『 がんばって ” ♡ もっと 喉 締めて … ♡ 』

_『 きもち ~ よ 、♡ 』


百『 ぃ “ ッ 、ぐ ” ぅ う ゛゛ッ ~ ♡ ~ ♡ 』

( がくがく 、ッ ゛♡ きゅぅ ♡ びゅぽ ぉ ~ ♡


瑞『 飲んでよ ゛、? ♡ 』


瑞『 一滴 でも 溢したら もっと 苦しくしてあげる ♡ 』


百『 ぉ “ ぅ が ” ぁ あ ゛ッ ~ っ ♡ // 』

( ごくごく 、ッ ♡ びくびくびく ッ っ ♡


瑞『 よく出来ました ~ ♪ ♡ ( 撫 』


意識 が 朦朧 と している らんくん を 布団 に 連れて行く 。

余韻 で がくがく と 身体 を 揺らしている らんくん の 太腿 を 上げて 舐める 。


百「 ぁ 、゛ぅ … ♡ ♡ 、 」


百「 こ “ 、っ さめ 、さま … ゛♡ 」


瑞『 な ぁ に ? どうしたの 。( 舐 』


百『 きもち … // かったです … 。 』


らんくん の 目 を よく見ると 、ぐるぐる と 回っていて 、赤面 している 。


瑞『 それは 良かった 。( 微笑 』


疲れた のか 眠り に ついてしまった らんくん

らんくん の 穴 に 熱い舌 を 挿れて 、奥 を 刺激 する 。


百「 ん ゛ぁ … ♡ ふ … 、ぅ ♡ 」


時々 漏らす 声 と なか から 出てくる 液体 が こさめ の 脳 を 刺激 した 。


.『 こさめ 。 』


( ぴた 、


呼ばれたから 舐める のを 辞めて 、長い着物 の 袖 で 口 を 隠して 応答 する 。


瑞『 なに ? いいとこ だったんだけど 、 』


瑞『 いるまくん 。 』


紫『 お前さ 、や – っ と 来た 獲物 独り占め すんのは 話 が 違くね ? 』


瑞『 いるまくん 560年前 来た子 やり過ぎ で 殺しちゃったじゃん 。 』

_『 それは や 。 』


紫『 や 、じゃねぇよ 。 』

_『 俺 は 兎 も 角 、あと の 三人 は ? 』


瑞『 奪いたいんだったら 奪えばいいじゃん 』

_『 まあ 一番 最初 に 心 開いたの こさめ だけどね ~ 。 』


紫『 でも いつか 奪われんぞ 、ほら 、最近 みこと やばいし 。 』


瑞『 奪われたら 奪い返せばいいんだよ 、そんなこと も 知らないの ? 』


紫『 知っとるわ そんなん 。 』


瑞『 んじゃ 早く 行ってよ 、こさ もうちょい あな 味わいたいし 。 』


紫『 わ ぁ ~ ってるよ 。 』


いるまくん は 障子 を 閉めて 部屋 に 戻って行った 。


瑞『 さ ~ らんくん 、こさめ は もっと 味わわせて頂きますよ ~ ん ♪ 』



____





夏『 一応 瑞百 が メイン で 御座います ~ 』


夏『 他 の カプ も 見たいって人 は 🩷 っ て コメント し ~ て ね ~ ん 。』




夏『 今 めっちゃ でかいゴキブリ 探してる 。』

夏『 手 では 行かん ハエ叩き で 戦 や 。』



____

神様と忌子の夫婦計画

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