テラーノベル
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ATTENTION
旧wrwrd様のknutメインです
YES腐
mobutが入るかもです
SEX多めです
擬音は少なめです
開発、快楽堕ちなど入ります
解釈不一致があるかもです
アンチや見ている方の気分を害するコメントはお控えください
転載(無断転載)禁止です
参考はOKです。ただし一言言って主から返信が来てからにしてください
k「触りますよー」
u「っへ″…//ま、っ……」
そう言われ、少し体が強ばったのを気にせずknの手はゆっくり愛撫するように俺の息子を上下に擦る
u「っ〜〜〜〜、!!///」
そういえば、さっきまでは気にしてなかったがチ×コの方にも違和感がある……、
u「ゃ″っ♡ぁう、っ…♡///」
k「…手コキ、好きなんですか?」
u「はぁ″っ?!ちゃうしぃ…っ!///」
k「……腰めっちゃヘコヘコ動いてますけど」
u「ぇっ、////」
k「あ、無自覚やったんやね」
u「?!///」
急なタメ口に思わず肩が震える。
なんでかは知らないが、なんか、何かを感じた。
k「ね、utさん 」
俺の耳元まで口を近づけるkn。
耳に吹きかかる吐息とknの声が、俺の脳まで犯してるみたいに感じて、……
って、何言うとるんや……
u「あ″ぅっ?!♡」
k「何考え事しとんの?集中せぇや」
u「ぁ″♡ぁっ、いく″っ、イっちゃ♡」
k「ん?ええよ、ぎょうさんイきぃや」
u「ッッ〜〜〜、♡♡」
ベッドシーツを強く掴み、弓反りに背中が反ったまま射精する。
これじゃあ俺が女みたいや
u「っあぇ……っ、?///」
k「ん?」
射精前後の特有の一際大きい快楽は過ぎたが自分の精器から白濁液は出ていないしスッキリもしていない。
k「ぁ、やっと気づきましたか?」
あぁ、なるほど
コイツは元からイかす気等無かったのか
前回より長いですね!!
ちなみにまだまだ続きます
ネク♡500
コメント
2件
うん!さいこ!