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新連載で〜す!それではプロローグ行ってみよー!

まず、007n7愛されです!地雷の方はご退場お願いします!まぁ、今回はプロローグなんで短いですが、












僕は007n7高校生の中では頭が良い…方だと思う。テストの点のランキングはいつも上位だし、多分。そんな僕は今現在下校中です。もちろん参考書見ながらという天才的な行動をしながら…(自分で言う?)


007n7「はぁ〜、電車まだかな〜 」

「もうそろそろ来ると思うんだけど…」


カンカンカンカン

踏切の音だ。そこまでは覚えてる。その後の事だ。


バンッ



モブ「あw」


モブ2「なにしてんだよぉw」


モブ3「優しい優等生にw 」


モブのそんな声が聞こえた。その声が聞こえた瞬間だった。

他の人の悲鳴と共に、電車のライトのあかりが見えた。


007n7「やばい、〇んだ……」


その時の時間は今まで感じた中で何倍も、何百倍も、何千倍も、凄く遅く感じた。


その時だった。〇んだと思った時だった。


???「大丈夫そ?」


007n7「え、誰?」


その時周りを見ると周りの時間が止まってるようだった。


神様(?)「まぁ神様とでも名乗っておこうか」


007n7「それで、なんで神様がここに?」


神様(?)「まぁ、何となく可哀想だったから」


007n7「神様にこんな形で会うことになるとは、」


神様(?)「確かにw」

「あー、それで今から君の事助けてあげようと思うんだけど、どうかな」


007n7「え?今、から?もう、目の前に電車がいるのに?」


神様(?)「まぁどっちにしろ君にはYESかはいという選択肢しかないのでぇす!」


007n7「確かに…そうですね」


神様(?)「まぁ君の生活は私が保証するよ!」                  「そんじゃ異世界生活楽しんでねー」


007n7「え?異世界生活?!」

「どういうことですか?!」


神様(?)「まぁそれは転生先で教えてあげるよ!」


そして僕は気を失った。













これでプロローグは終わりです!結構ノベルで物語書くのは慣れてないので暖かく見守ってください…それでは!乙です!


自分は最強ですが、面倒事はごめんです!(007愛され)

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