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監禁
冬橋×霧矢
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霧矢side
霧「おっじゃましまぁす」
冬「ん」
霧「今日はどしたんすか?」
冬「とりあえず座れ」
霧「はあい」
休みの日に冬橋さんが俺を呼び出すことはよくある。
ソファーに座って冬橋さんを待っていたら
ホットココアを出してくれた。
霧「あざっす!」
冬「なぁ霧矢」
俺はホットココアを飲みながら冬橋さんの話を聞いた。
霧「なんすか?」
冬「昔からずっと霧矢が好きだった」
霧「はッえ!?」
びっくりした。
冬橋さんが俺の事が好きだとか言った。
冬「霧矢は?」
霧「き、、気持ち悪ッ、」
気持ち悪い。
冬橋さんは俺のバディで憧れの人。
そもそも、男同士だ。
俺は女が好きだし、男なんて、
冬「…….」
霧「そ、それじゃッ」
がたっ
ん、あれ、目の前が、
俺は逃げようとしたら急に眠気に襲われた。
多分冬橋さんはホットココアに睡眠薬を入れたんだ。
目が閉じる前に冬橋さんが視界に入った。
その冬橋さんは何故か笑っていた。
冬橋side
霧矢に告白をした。
そしたら、気持ち悪いって返ってきた。
言われるのは最初っから分かってた。
霧矢は昔からそーいう奴だったから。
前に同性愛だとかトランスジェンダーだとか、きもいって言ってた。
でも俺は霧矢を俺のモノにしたかった。
だからホットココアに睡眠薬を入れた。
霧矢をあの部屋に連れて行って、鎖を足首と手首につけ、口には口枷を付けた。
可愛かったから写真を数枚撮った。
霧「ぅ、うー、?」
冬「おはよ」(微笑
霧「あぅ、うあ」
冬「口のやつ、取って欲しい?」
霧「あう、」
仕方ないから口枷だけは取ってやる事にした。
霧「っは、」
冬「俺と仲良く暮らそっか。」
霧「や、ふゆはしさ、」
冬「なに?」
霧「こんな奴、俺が憧れてた冬橋さんじゃないっす、!」
冬「は?」
霧「っ、」(震
冬「いいよ。躾てやる♡」
霧「し、つけっ、て、?」
霧「ぁ゙あ゙ああッ♡♡」
(びゅるるるるる
霧「イったか、らぁッあ♡やめ゙ぇ゙♡♡゙」
冬「るせぇ、」
ぢゅぅうぢゅ♡、ちゅくちゅ♡♡ちゅ、ちゅぅ♡♡♡♡ちゅ、ぢゅくちゅちゅぅ♡♡
霧「ぁ、んッふ、ふあッ♡♡」
冬「ん、っは、えっろ❤︎」
霧「んんッ♡♡なん、ッかぐる゙ぅッ、♡♡♡」
(びくびくっ♡ぷしゃあッ♡♡
冬「メスイキと潮って、直斗もう女じゃんッ笑」
霧「んぁうッ♡♡ふゆはしさッ♡」
冬「なに?直斗ッ♡」
霧「しゅきッ♡」
冬「んはっ笑、やっ、と堕ちた❤︎」
霧「すぅ、….」
冬「よろしく。直斗❤︎」
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なんか違う!
監禁のはず、てかえっちシーン短!書き方忘れたよ笑
リクエストくれよなぁあ
昨日お友とお泊まり会して疲れがやばいのに明日法事っていうね、休ませろ!月曜サボるけど!
コメント
8件
でへぇ(?)好きだわ
自分が、最後に見る作品。 ちぃ石、ありがとうね テラー辞めるんだ また会えるといいね(o・・o)/~
本当に監禁って好きだからありがたい(?)