テラーノベル
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はーいどーもヒカk(((((((
いや絶対ダメっすよねすみません((
ということで今回は…グロイ系を描きたーい!!!!(((
ということでmmmrのmmie、mmrt、mmsrにしまうす!!((
一応簡単設定
ieさんは男でmmさんに監禁されている。
rtさんは男でmmさんに監禁されている。
srさんも男でmmさんに監禁されている。
mmさんも男でieさん、rtさんを監禁している。
おっけい☆
あ、一人称はieさんはもちろん俺でmmさんは男ではあるけど私(rtさん、srさんも)って感じです!
ちなみに題 名 監禁された3人
☆『』 ieさん
★「」 mmさん
✩ []rtさん
✩ {}srさん
〇〈〉その他 (誰が喋ってるか分からない可能性があるので、名前は書きます。)
⚠️注意⚠️
・この作品はmmmrの皆様に一切ご関係などはありません。完全自分の妄想的なので作られています。
・赤字、誤字は気にしないでください。
・暴言・暴力的な表現があります。
・mmさんがかなりたらしみたいになってます。
・実際の音はありませんが、効果音(ぐちゃなど)などが苦手な方は気をつけてください。
⬆️の注意はあらすじ、1話にか書きません。
ではどうぞ。
ieさん視点ー監禁される前
『あ〜…編集めんどくさいな…』
そんな独り言を呟いていると【コンコン】と扉を叩くような音がなり、誰だろう。と思いながらも
『どうぞ。』と声を返す。
「失礼します。コーヒー持ってきました。」
ああ、言い忘れていたがmmmr全員でシェアハウスをしているのだ。
『嗚呼、mmさんですか。ありがとうございます。』
そう返し、コーヒーを1口【ゴクッ】と飲んだ。
そうしてしばらくすると段々眠気が出てきて、少し休むか…と思いながら寝てしまった。
この判断が良くなかったのかもしれない。
rtさん視点ーー監禁される前
[ふぃ”~…編集終わった〜…疲れたぁ]
そういいながら風呂に入ろうとするのだがいきなり【ギシ…ギシ…】と歩くような音がした。
[こんな時間に…誰だよ。]
好奇心で覗いてみようと思ったが、すぐに出たら普通に バレる。
少し経ってから見てみよう。そう思い…少し待つ。
mmさん視点
「ふふ…ieさん軽いですね…」
そう小さな声でボソッと呟く。
私は現在嬉しさで包まれている。
『んぅ…ッ』
…これではieさんの声でバレてしまいますね。
口枷…つけますか。
『んむ…?』
嗚呼可愛い…っと、気配がしますね。足音でばれたのでしょうか…部屋の名前は…rtさんですかね。
…まぁいいです。いや、逆に好都合です。rtさんも監禁するつもりでしたしね。
ieさんは座らせて…いや、どうせなら一緒に連れて行っちゃいますか。
rtさん視点
[あれ…足音止まった…?よし、見に行くか。]
そう思った瞬間…【ガチャッ】
[は…ぁ、?mmさん?え、なんでieさんも??]
少し間が空いて…
[は…?まじでどうゆうこと??]
mmさん視点
困惑してるな。まぁそりゃそうでしょう。
mmmrの村長がメンバーを姫抱きしながら口枷をつけているのだから。
「rtさん。あなたの番です。」
[は?なんで私が。てかなんでieさんが姫抱きされながら口枷つけられてんの?]
「…rtさんも監禁されるか…×されるか…どっちにしますか?」
もちろん監禁される方を選ぶだろう。そう思って質問した。
[…ッどっちも嫌だろ…]
「…そうですか。じゃあ監禁しますね。」
そうしてスタンガンを出した。
rtさん視点
どうしようどうしようどうしよう…
スタンガンとかもがちむりだし
そう考えていると【ビリビリッ】という。
そうして私の意識は途絶えた__
ie視点
『ん…ぁ”』
あたまいた…
『ここどこだよ…、?』
『ん…?人影が…って、rtさん?!』
[ん…ぅ~…ッ”なんだよ…、?って]
[は…?!ここどこだよ!!]
『俺もわからないですね… 』
『地下っぽいですが…』
[ぁ”ッ!!思い出した。]
『?どうしたんですか?』
[私が部屋で編集やってて終わった!!って時に足音がしたんです。そしたら急にガチャッって扉を開ける音がして…]
めんどくなっt(((説明は割愛します☆
『なるほど…あ!たしかに俺もかくかくしかじか』
[そういうことか…mmさん…まじか。]
少し話していたら…
{mmさんッいきなり引っ張ってなんなんですかッ”}
「いいから来てください。」
え、?切り方下手?
あのこれ本当は1話にまとめようと思ってたんですよ。でも長くなりすぎてもあれじゃないですか?
その結果がこれですよ。終わってんな!!((
まぁここが長くなりすぎてもあれですよね。
じゃあまたねー!
じゃんけん…雑談でするからいいか…(?)
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まっちゃ🍵