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コメント
8件
ktymz の次はtgmz !?愛してます。ほんとに天才です
tgmzありがとうございます!!すごく需要になりました!
あ〜もう愛してます大好きですストーリー天才過ぎます
いやいやいやむずい、!!!! もうなんかごめんなさいねって感じですわ、下手すぎて萎える…、
まじ閲覧していただけただけで感謝すぎますね、ありがとうございます、😭
それじゃいってらっしゃーい!
ーーnot視点ーー
pr「っふ、ぉはよぅ…、」
at「ぁ、おはよーございます、」
pr「なんか記憶がぼやけててあまり覚えていないんだが、ktyおとmz太、ぁとtgは、?」
at「ktyは懲罰房らしいですよ、」
ak「またなんかしたんだろーね、笑」
pr「tgとmz太は、?」
ak「さぁ、?」
at「mzはわからないな…、」
pr「ふむ、じゃぁ少し探してくる”…、」
ak「、はーい、♡」
ー空き部屋ー
mz「ん”ッ、ぉ”っ、♡」
バチュンッ、パチュッ、パチュッ、♡
tg「ねぇ、♡」
ぐぐッ、♡
mz「っぁ”ッ、ごぇッ、らさぁッ、♡」
tg「んふ、俺はえっちな事知らないってみくびってたでしょ、?♡」
グプゥ~~ッ、♡
mz「んんぅ”ッ、ちがッ、まひゅッ、♡」
tg「んふ、ていうか久しぶりに挿れたかもッ、ちょー気持ちぃッ、♡」
mz「っはッ、ふっ、♡」
tg「もーちょい付き合って、悪いことした囚人なんだからさ、♡」
mz「へ、ぅ”ッ、?♡」
tg「んふ、身体ボロボロみたいだね、頭も回ってないみたいだし、♡」
mz「っそ、だからッ、許してくらしゃぁッ、♡」
tg「んふ、俺そーいうの大好き、♡」
mz「っへ”、?♡」
tg「俺の手一つで壊せる、みたいなさ、ぁ、ここまで言わなくてもよかったか、♡」
mz「っぇあッ、ゃッ、やらッ、♡」(腰引)
tg「は、俺のこと舐めなちゃったのが運の尽きだねぇ、悪い子、♡」
mz「っあぅッ__、♡」グスッ、
ー数時間後ー
ー廊下ー
pr「っんん”、ったくどこいるんッ、」
「てか俺は今まで何してたんやろ、ッ、?」
「いまいちぼやけてて思い出せへんッ、、」
トコトコ、
tg「ん、? ぁ、先輩ッ!」
pr「ぁ、やっといた、今までどこに…、」
「なんでお前がそいつを背負ってるんだ、?」
tg「んー、っと、しまうま君をさがしに行ったらたおれてて、今から医務室に、?」
mz「スー、.。o」
pr「はぁ、じゃあ、まあいいか、一旦運んだら牢屋に戻るぞ、」
tg「はい!」
ー牢屋ー
ak「ぁ、おかえりなさい! mzちいました、?」
pr「まぁな、今日は2人しかいないからお前達だけで刑務作業だ、」
ak「ぇぇ〜ッ、」
at「まじかよ…、」
pr「ん、てことで移動だ、」
ー刑務作業中ー
ーーak視点ーー
はぁ〜、まじで前のデレッデレの看守かわいかったなぁッ、♡
てかmzちあれ絶対事後でしょ、しかもだいぶヤった後の、ぇtg看守にヤられたのか、?
ぇー、なんかあったのかな、俺はpr看守独り占めできちゃったからちょい喜んじゃったけど…、
そーえば看守あんときの記憶なくなってたな、ちょっと残念…、
ak「新しい感じの魔法ないのかな…、」ペラッ、
ー数分後ー
ak「んー、いいのないなぁ、」
「ぁ、プラック__」
pr「ぉい芋」
ak「っはぃ、⁉︎」バッ、
なッ、なんで看守がここにいんのッ、⁉︎
pr「ぉまえ、なんかしてるよな」
ak「っへ、なッ、なにがですかッ、?」
pr「…心当たりは」
ak「ぃや〜、とくになにもぉッ、?」
pr「はぁ、? お前が俺にしてきたこと忘れてんのか? どーせ記憶が曖昧なのもお前がなんかしたんやろッ、!/」
ak「ぇぇ〜ッ、」
ぁー、だいぶ怒ってらっしゃる、
ん、? ぃやまてよ、だって前なんか看守はもっと冷たかったし、絶望的な状況だったよね、?
なんであーいうえっち展開になったんだっけ…、
pr「じゃないと魔法で__」
ぁ、俺が無理やり魔法かけたんだっけ、ならもしかしてだけど、ぉれの方が立場有利だったりする?
ak「…看守、できるんですか、?」
pr「っは、?」
ちょっと言ってみよ、っかな、
ak「前の魔法とか、かけてあげますよ、?」
pr「っぁ、ぇッ、」
ak「前看守があーなったの、俺に負けちゃったからですよね、?」
コツッ、コツッ、
pr「っは、ぇ、ちょ…ッ、/」(後退)
ぁー、ぃけんな、これッ、?♡
ak「看守やってけるんですか、こんな囚人に詰められちゃって、笑」
pr「ふざけんなッ、/」
ak「もー、またおんなじ事してますよ、笑」
pr「ぁッ、ちょッ、杖ッ、!」
ak「学びませんねぇ、♡」スルッ、
pr「っざけんなッ、!/」ググッ、
ぁぁ、かわぃ〜ッ、♡
ak「もー、抵抗しちゃっていいんですかぁ、?」
pr「っ”、はッ、?/」
ak「この魔導書、看守に色々できちゃうけどなんもしてないじゃないですか、」
pr「ッ…、/」
ak「もし抵抗すんならヤっちゃいましょっか、たくさん、♡」
pr「はッ、ぇ、/」
ak「ほら、囚人がリードしちゃってますよ、笑」
pr「ぅっさぃ”ッ、!/」
ak「だからもし看守が俺になんかしようとすんなら、俺もやり返してあげましょーか、?♡」
pr「ぅ”、/」
はぁ、かわい、なんも言い返せてねぇの、♡
てか嫌々言ってるけど結局抵抗してないな、ほんとはいやじゃないのかな、? それならだいぶ可愛いけどッ、♡
ak「てかここまで許してますけど、いいんですか、ヤっちゃいますよ、?♡」
pr「っ、ダメって言っても聞かねぇだろッ、/」
ak「ぇー、なんだぁ、看守デレちゃって、♡」
pr「っ”、ゃっぱいぃッ、もう帰るッ、!//」
ak「帰る、? 逃すわけないじゃないですか、?笑」ドンッ、
pr「っ”、⁉︎/」
さっきいいなって思った魔法つかお、♡
《 プラック・ラント 》
質問には本音しかでてこない。体の一部がランダムで敏感になる。心の底から欲望を引っ張り出す。
ak「プラット・ラント、♡」
pr「っはッ、魔法っ、⁉︎/」
どこが敏感になってるかなぁ、♡
ak「んふ、♡」
pr「なッ、なにしたんだッ、!/」
ak「ぇ〜、知りたいですか、?♡」
pr「っ”、/」
ak「まぁ、あとで分かりますから、♡」
pr「さぃあくゃッ、/」
ak「ほんとは嬉しいんじゃないですか、?♡」
pr「ち、っがッ___、」
「ぅ”ッ、?/」
ak「看守えっちですもんねぇ、ほんとは期待してました、?♡」
pr「っぅん、んッ、⁉︎/」(手覆)
ak「ぇ、そうなんですかッ、?♡♡」
pr「っぅあ、ちがッ、ちがぅッ、なんか勝手にッ、/」
うそ、まじかぁッ、?♡
ak「っ〜、♡ 刑務作業、サボってもいいですよね、看守に構うので手一杯なんでッ、♡」
pr「っ”〜、//」
んんんんんん話むず………….?????
いやもうこっちの話モチベ展開むずくてあがらないよ😭 いや楽しいけどむずい、、、
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