テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
お久しぶりです!いちごです!
長らくお待たせ致しました😭
フォロワーさん減っちゃったな、、
その分がんばりますね!!
こちらはお友だちの誕プレ作品です🎁
少しショッキングな表現を含みますのでご注意ください‼️
《ATTENTION》
・水赤表現
・死亡表現
それではどうぞ!
─────細雪が舞っている。
でも、それは電車の窓にぶつかると小さな水の粒となってしまうから、綺麗だけれどどこか物悲しい。
まるで空が泣いているようだ。
ドアの横の手すりに身を委ね、退勤ラッシュの人混みに潰されぬように耐える。
モノクロで虚しいこの日々は、色鮮やかに変わることはない。 輝く明日に期待して眠ったあの頃には、もう戻れない。
決して心地よいとは言えない急行電車の音を微かに感じながら、
俺は静かに目を閉じた─────。
『合唱コンクール、楽しみだねっ!』
聴き馴染みのある声に思わずはっとする
高校2年生の冬、二度と耳にすることができなくなったこの声。
他の男子と比較すると少しばかり高くて、どこか明るくて優しいこの声の主は、
水)⋯りうちゃん、?ねぇ聞いてる?
赤)っあ⋯ごめん、何?
“いむ”こと“稲荷ほとけ”だ。
まるで青空のような彼の髪や瞳に、俺はすっかり虜になってしまった。
アホっぽいキャラにも関わらず頭はよくて、バスケなどのスポーツも得意で、美術のセンスは人並み以下だったけれど、音楽のセンスは校内でピカイチで。
つい先程彼の口から発せられた『合唱コンクール』では、彼は俺たち2年1組の自由曲の伴奏を担っている。
リハーサルの際、彼がピアノを演奏する姿を初めて見た。その姿を眩しく感じたのはステージの照明のせいか、彼のせいか。
その日に実感した、彼への本音。
“俺はきっとほとけっちに恋をしている”
多感なお年頃に加えて男である俺にとっては、この事実はあまりにも残酷で。
それでも、この気持ちをなかったことにするなんてできなくて⋯⋯。
『この広い大空に〜♪』
伴奏も指揮もノーミスで、俺たちは最高のパフォーマンスができたと確信できた。
指揮者に合わせて全員で礼をした直後、ほとけっちは俺に向かってピースをした。
すかさず俺も親指を立てて、いわゆるグッドマークをしてみせた。
ほとけっちは涙ぐみながら笑っていた。
『2学年優勝は⋯⋯2年1組です!!』
その瞬間、どっと歓声が巻き起こった。
生徒代表としてほとけっちと俺の2人で受け取ったトロフィーは重かった。
卒業まで1年以上残っているのに“旅立ちの日に”を歌うなんて正気か?とは思っていたが、今まで継続してきた日々の練習が結果に繋がって嬉しかった。
その後、俺の我儘で大体の生徒が下校するまで、ほとけっちと共に学校に残った。
9割ほどの生徒が学校を出たのを確認すると、俺たちは駅のホームに向かった。
電車を待っている時、この胸の高鳴りに嘘をつくことに耐えきれなくなり、 俺は意を決して全てを打ち明けた。
赤)⋯⋯あのね、ほとけっち。
水)ん?どしたの?
赤)⋯さっきの完璧なピアノの演奏も、うざいくらい俺に話しかけてくれるところも、絵心ないところも、全部⋯全部、
赤)好き⋯です。
水)⋯⋯⋯っえ、?
その刹那、空色の瞳が大きく見開かれた。 彼の瞳の色をより際立たせるように、彼の頬は薄紅色に染まっていた。
⋯⋯やはり嫌われてしまっただろうか。
俺たちは同性だし、当然のことだろう。
彼の返答を待つ時間はほんの数秒だったが、ずっと怖くて手が震えていた。ほとけっちはそんな俺の手を握りしめ、依然として赤いままの顔でこう言った。
水)ありがとう、僕も大好きっ⋯!!
赤)っ⋯⋯!本当に、?
水)うん!僕はホワイトデーに告白する予定だったんだけど⋯先越されちゃった笑
『間もなく2番線に電車が参ります。』というアナウンスに隠れて、彼は 『悔しいな』と呟き、俺の手を握る彼の手の力が弱まった、その瞬間─────。
ドンッ
水)っうわ、!?
彼の体は、なぜか宙に浮いていた
キキィーッ⋯バン、グシャッ⋯⋯!!
赤)⋯ぇ、?
赤)ほと⋯け、っち⋯⋯?
女)きゃああっ⋯!!
子)まま、あれ⋯⋯
母)⋯見ちゃ駄目よ。目を瞑って
男)車掌さん早く!人身事故だ!!
男)誰か110番通報できないか!?
女)救急車は呼びますか?
男)いや、既に手遅れじゃ⋯⋯
せっかく愛を伝えられたのに、俺たちの愛はこの時、この瞬間に絶たれた。 救急車で病院に運ばれずともわかった。 既にほとけっちは帰らぬ人となったことが。
赤)ほとけっち⋯!ねぇ、お願い⋯起きてよ⋯ほとけっち、!!
白い布をかけられたほとけっちは、冷たくて無駄に広い部屋で眠っていた。
父)⋯まさか、お前がほとけを突き落としたわけじゃないだろうな!?
そんなわけない、最愛の人を俺が突き落とすはずなんてないだろう、と否定したくても何も言い返せなかった。
だって、言い返したらボロが出てしまうから。彼との関係がバレてしまうから。
母)お父さん、やめなさいよ⋯⋯
母)ほとけは貴方の話ばかりしていたわ。仲よくしてくれて⋯ありがとうね⋯。
赤)っ⋯⋯⋯⋯、
彼の母の優しさが、余計に痛かった。
俺が我儘を言って学校に残っていなければ、こんなことにはならなかったから。
⋯⋯ほとけっちが亡くなってから空の色は鮮やかさを失い、いつも灰色に見える。
きっと俺の中の何かが壊れてしまったのだろう。大きな悲しみによって。
普通に生きていくのが辛くなった。
でも、時間は俺を待ってくれない。
だからずっと、ずっと1人で頑張ってきたのに⋯⋯もう耐えられない。
君がいない世界は居心地が悪いから。
だから君と同じところへ向かうんだ。
『⋯目を覚ましてよ、りうちゃん』
そういえば電車で寝落ちしたんだっけ。
もしかしたら乗り過ごしたかもしれない。 でもタクシーは高いんだよな⋯⋯。
いや待てよ、今誰が目を覚ましてと⋯
水)僕だよ、僕。ほとけ!
赤)⋯⋯⋯は、?
『また君に』 水×赤
〜命は巡る、『約束』を交わして〜
《大神りうら》
高校2年生の冬、最愛の人を亡くした。
ほとけのことが忘れられず、悲しさや寂しさを抱えたまま生きていくのが辛くなり、自決しようと考えている。
《稲荷ほとけ》
ホームで何者かに突き飛ばされて16歳で亡くなり、“永遠の16歳”となった。
想いを寄せていた同級生のりうらの自害を止めようと試みている。
《有栖初兎》
りうらたちの幼馴染。ないこと交際中。
《内藤ないこ》
りうらたちの幼馴染。初兎と交際中。
水)僕だよ、僕。ほとけ!
赤)⋯⋯⋯は、?
目覚めたばかりの俺の目前に現れたのは、亡くなった当時のままのほとけっち。
二度と耳にすることができないだろうと思っていた、最愛の人の大好きな声。
それを聞いただけで涙が込み上げた。
赤)なんで⋯⋯?来てくれたの⋯?
水)りうちゃんが限界っぽいから、僕が“お迎え”に来てあげたの!
水)⋯あ、この言い方だとりうちゃんも死んじゃうみたいじゃん⋯そんなの駄目だやり直し!えっと、えーっとね⋯⋯
赤)⋯⋯ふふ、笑
赤)あの時のほとけっちのままだね。
水)そう、永遠の16歳ってわけ!!
ほとけっちはあの日と同じようににこっと笑いながらピースをした。
『次は〇〇ー。お出口は左側でーす』
車掌のアナウンスとともに、俺たちは駅のホームに足を踏み入れた。
水)ほら早く!こっちこっちー!
赤)⋯わかったよ⋯⋯笑
ほとけっちが突き飛ばされたこの駅で俺も同じ死に方をする予定だったが、その計画は実行前から失敗。
こいつは本当に人を困らせてばかりだ。
水)わー⋯!懐かしいね、この公園!
赤)確か一緒に学校抜け出したよね。公民の授業サボりたくて。あの時の説教は忘れられないなぁ⋯ほんと怖かった、笑
水)学年主任の人怖かったよねぇ笑
水)⋯⋯僕が死んじゃった時は、流石に泣いてくれたみたいだけど。
赤)⋯⋯⋯⋯そう、だね。
2人で学生時代の思い出に耽っていた時、聞き馴染みのある声がした。
桃)今度まろの家で鍋パしようよ!
白)それええな!メンバーはまろちゃんと僕ら、それに悠くんと⋯⋯りうちゃんは⋯どないしよか。
桃)りうらは⋯うーん、同級生に会うと思い出しちゃうかもしれないし⋯⋯
赤)⋯丸聞こえだよ、2人とも。
桃)⋯⋯ええ!?
白)わあ!?
桃)ひ、久しぶり⋯!
赤)俺も久しぶりだけど、もっと久しぶりの人がいるんじゃない?
白)え?⋯⋯え、?いむ⋯くん?
桃)いや、なんで⋯これ幻覚⋯⋯?
赤)ううん、幻でも何でもないの。
水)初兎ちゃんないちゃん久しぶり!身長高くなったね、羨ましいなぁ〜!
白)⋯⋯!ほんまのいむくんや、!!
桃)この声は確かに本物だ⋯!!
水)え?声が判断基準なの??
赤)そうみたいだね。
俺とは違い、未だに高校の近くに住んでいるないくんと初兎ちゃん。
2人は交際中の関係だ。俺とほとけっちが求めていたのはこんな関係性だった。
だから、2人が幸せそうな時ほど俺の胸は締め付けられた。それでも今は大丈夫、だって最愛の人は近くにいるのだから。
桃)⋯⋯⋯あのね、いむ
水)え、そんなに改まってどうしたの?
桃)⋯⋯俺⋯見ちゃったんだ、
水)何を⋯?
桃)⋯その〜⋯告白してる、とこ⋯⋯
水)⋯⋯⋯っえ゙、!?
赤)わざわざ時間遅らせたのに⋯!?
桃)実は⋯生徒会長として、 合唱コンの片付け手伝ってたんだよね⋯。
桃)⋯2人が勇気を出して想いを伝え合ってるのを、後ろの方から見てた。それが初兎ちゃんに告白するきっかけにもなったし、2人には感謝してるんだ
桃)⋯⋯でも⋯でもね。感謝とか想いとかそれ以前に、見ちゃったんだ⋯俺、
白)その“見てもうたもの”は⋯何なん?
桃)⋯⋯⋯いむを、突き落とした人。
赤)⋯⋯え、
水)えぇ!?がてぃ!?それめちゃくちゃ大事なことじゃん!なんでもっと早く教えてくれなかったのさー!!
桃)教えるも何も、今の今までこの世にいなかったじゃんか⋯そもそも今だって生き返ったわけじゃないんでしょ、?
水)⋯まあね
そうだ、忘れてはならない。ほとけっちが生き返ったわけではないことを。
“あまりにもリアルな夢を見ているだけなのかもしれない”とまで思えてきた。
⋯⋯ほとけっちがこの世からいなくなってしまったのも、本当は俺の悪い夢なんじゃないかと⋯何度も何度も思った。夢オチを望んだ。けれどあの出来事は紛れもない現実、それは否定できなかった。
赤)⋯⋯⋯それで、犯人って?
桃)⋯同じクラスだった人だよ。
白)⋯⋯性別は?
桃)⋯女子だった。
水)⋯⋯あ!ねえりうちゃん、合唱コンの1週間前に告白された人いなかった?
赤)⋯そういえば⋯⋯いたかも、?
白)普通ははっきり覚えとるやろ⋯。
赤)当時はほとけっち以外興味なくてさ
水)何それりうちゃん可愛いっ!!♡
赤)⋯⋯ありがと、⸝⸝
桃)そっか、まともにイチャイチャしないまま離れ離れに⋯そっかそっか⋯⋯。
赤)それより早く犯人教えろ
白)切り替え早っ
赤)モブ子⋯?やっぱ告白野郎じゃん
白)嫉妬で人殺すとか有り得んやろ、
水)ま、自分の好きな人が他の“男”に奪われたら平常心は保てないよね
赤)ほとけっち⋯どうしてそこまで平然としていられるの、?自分を殺した犯人がやっとわかったんだよ?
水)⋯もう終わったことでしょ。今犯人がわかったところで、りうちゃんに触れることも、一緒に暮らすこともできない
桃)⋯⋯⋯⋯⋯⋯。
水)ないちゃんと初兎ちゃんが幸せになってることを妬んでるわけじゃないんだ。 むしろ自分事のように嬉しい。でも⋯
水)⋯⋯できたら僕も⋯りうちゃんとそういう関係になってみたかったな、って
赤)⋯⋯⋯なってるじゃん、
水)⋯え⋯⋯っ?
赤)俺たちは恋人でしょ⋯?高校生の時からずっと遠距離恋愛してただけの⋯両想いの恋人じゃ、ないの⋯?
赤)俺はこの7年間、ずっとほとけっちのことを想ってた。君の他にそういう感情を抱いたことはないと断言できる。それほどほとけっちを愛してるんだよ⋯っ、
水)っ⋯⋯⋯⋯!!
赤)ほとけっちは、?まだ⋯今でも、りうらのこと⋯⋯好き⋯⋯?
水)⋯もちろん好きだよ、大好き。そうじゃなきゃりうちゃんの自殺を阻止しに戻ってくるわけないでしょ?
水)そりゃ僕だって、この7年間はずっとずっと寂しかったよ。三途の川の向こう側で孤独を感じてた。
水)⋯⋯最低だけど⋯“早くりうちゃんもこっちに来てくれないかな”って、浅はかなことを考えた時もあった。
水)⋯それでも、いざりうちゃんがピンチになった時にこうして助けに来た。向こうの人にちょっと我儘を言って、3時間だけこっちの世界に留まることを許してもらって⋯⋯それが僕の本心なんだと思う。
水)どれだけ寂しくても、虚しくても⋯“君には生きていてほしい”んだ。りうら
赤)⋯⋯⋯⋯⋯っ、
赤)なんでっ⋯なんで今更、彼氏面なんかするんだよ⋯ばか⋯⋯っ!
赤)⋯突き落としたあいつに話を聞いて、しわしわの爺になって、それから会いに行くって約束する。だから、だから⋯⋯
赤)“俺の傍にいて”よ、ほとけっち⋯。
俺の願望が籠った小さな言葉は、まるで宙に溶け込んでしまったようだ。
この願いは叶わない⋯わかっているからこそこんなに哀れで、約束のつもりで紡いだ言葉はこんなに弱くなって。
水)⋯⋯ばあっ!!
赤)⋯っえ、?
水)りうちゃんがいつまでも僕のことを引きずってたら、こんな風に幽霊として出てくるよ!僕のことは忘れないでほしいけど、だからって今日みたいに僕を追ったら駄目。それは約束して。いい?
赤)⋯⋯そんなの脅しにならないよ。だってほとけっちのお化けに会えたら、きっと嬉しくなるもん⋯。
水)⋯それでも、会いに来るよ。必ず。化けて出てくるんじゃなくて、生まれ変わって⋯ね。輪廻転生とか信じちゃいなかったけど、これから信じてみるよ。
冗談っぽくない口調で言ったほとけっちが、俺に手を伸ばしてきた。
ほとけっちの右手が、そっと俺の左頬に寄り添う。そのままほとけっちが少しずつ顔を寄せてきて、その唇が俺の唇触れた。
赤)っ⋯⋯!?⸝⸝
本当は触れていないはずだが、その瞬間、俺はたしかに、彼の唇を額に感じた。
彼の温もりは決して消えず、俺の心に7年間留まり続けた。この想いと共に。
水)⋯⋯あ、もうすぐ3時間経つみたい。そろそろ行かなきゃ。
水)じゃ、また────
⋯⋯今言わなければ、きっと後悔する。
まだ伝えていない言葉が、ひとつだけあるだろう。勇気を出せ、言葉にしろ。
赤)っ、あのさ⋯ほとけっち
水)⋯⋯?なあに、?
赤)⋯どれだけ時が経っても、大好きだからね。必ず、俺に会いに来てね。
水)⋯⋯⋯!うん、もちろん⋯っ!!
水)⋯じゃあ、またね。りうちゃん
赤)⋯⋯うん。待ってるね。
そう言葉を交わしたとき⋯ざあっと、細かな雪を舞い上げる風が吹いた。そして、俺は 反射的に目を閉じてしまった。
風が収まってから目を開けると、そこにほとけっちの姿はなかった。
赤)⋯⋯行っちゃったな、
白)⋯せやね。
桃)⋯⋯あっという間だったね
俺の心は、大切な人を失った痛みを完全に忘れたわけではない。
この先も、きっと何度も思い出しては涙する時がやってくるだろう。
でも今は、俺の恋は決して終わったわけではないと自信を持って言える。 俺の想いは彼の想いと一緒に、この心に在るのだ。
赤)⋯⋯またね、ほとけっち。
赤)再び出会えたら、きっと────。
きっとまた、俺は君に恋をするから
赤)⋯⋯⋯そんな理由で殺したんだ
女)そうよ!全部あいつが悪いの!!
赤)⋯⋯ごめん、もういいや。これ以上君といると怒りが抑えられなくなる。
赤)⋯君とはもう二度と会うことはないから。それじゃ、さよなら。
赤)チッ⋯ほんと気分最悪、
赤)⋯⋯⋯あ、もしもしないくん?今さっきモブ子と接触したんだけどさ。
赤)⋯うん、そう。まじ苛つく。ほとけっちと同じ方法で殺してやろうかって言っちゃうところだったよ。抑えたけど
赤)⋯⋯いや、復讐はこれからだ。
『⋯目を覚ましてよ、りうちゃん』
赤)⋯⋯⋯⋯えっ、?
?)復讐なんかしなくたっていいよ
赤)⋯⋯君、もしかして⋯⋯⋯、
?)⋯これで“ずっと傍にいられる”よ。
水)ちゃんと約束守ってあげたんだから、感謝してよね!りうちゃん。
『また君に』𝑭𝒊𝒏.
お疲れ様でした!
『君には生きていてほしい』という水さんとの約束を守ったから、 『俺の傍にいて』という赤さんとの約束を忘れなかったから 2人は再び出会えたってわけです!
楽しんで頂けましたかね?
活動復帰、長らくお待たせして申し訳ありませんでした😭あとリア友ちゃんの誕生日も間に合わなかったごめんよ🥲
月火水は塾、木は合唱コンでストーリー考える暇なんてなかったの(言い訳)
これからはちょくちょく更新できると思うので、いちごの応援お願いします!
それからボ(VOISING CONNECT)で“ゆいなまる”というテラーと同じアイコンのアカウントを見つけたら、何かしら反応を頂けるとうれしいです🫶
いちごのリアルが見られますよ‼️ 👀
そちらはテラーと違ってフォロバ120%誓っておりますので!ぜひいちごをフォローしてくださいね🍓ྀི✨
ばいばい👋
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!