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コメント
4件
🤍姫〜〜‼️‼️‼️() リクエスト応えてくれて本当にありがとうございます😭これからもよろしく💕︎🫶
🤍総受け…は意外と…好き♪かもしれん😂 可愛らしかった〜✨ ひとちゃん💙サンキュ🫰
『ひとりじめしよう、8人の王子様』
★・・・・・・★・・・たえむら🤍🪽🫧さんリクエスト★・・・・・・★・・・
🤍総受け 王国パロ
◎登場人物
・🤍…とある国の第二王子
・💚…🤍の執事
・💛…とある国の第一王子。🤍の兄
・💜…💛の執事
・💙…隣国の王子
・❤️…💙の執事
・🖤…別の隣国の第一王子
・🧡…別の隣国の第二王子。🖤の弟。
・🩷…また別の王子
今夜は大広間でパーティーが行われる。
俺の執事であるあべちゃんがみんなを集めてくれたみたい。
💛「ラウール!パーティーの準備手伝え!」
大広間から、お兄ちゃんの大声が飛んできて、俺はすぐに大広間に急いだ。
💛「お前がパーティーしたいって言ったからみんなが計画してくれたんだぞ?準備くらい手伝え」
🤍「は〜い」
お兄ちゃんは、力だけはある。
ただの筋肉バカなだけだけどね。
💛「ふっか、そっち持って」
💜「はい、照様」
お兄ちゃんはふっかさんと恋人関係なんじゃないかっていう噂がお城中にあるけど、2人が恋人らしくしているところなんて見たことないや。
💚「ラウール様、今回のパーティーは皆様無事に到着できるそうです」
🤍「あべちゃん、ありがとう!」
俺の専属執事であるあべちゃんには、昔から助けられてる。
俺に勉強を教える時だけは怖いけどね(^^;;
夕方。
お城の扉が開き、みんながぞろぞろと入ってきた。
🩷「らっう〜る!」
🤍「佐久間くん!」
🩷「なんかお前、またデカくなった?」
🤍「佐久間くんが縮んだんじゃない?」
🩷「俺はチビじゃない!」
隣の国の王子の佐久間くん。
多分どの王国を探しても、こんなにうるさい王子はいないと思う。
💙「佐久間、うるせー」
❤️「翔太様、口が悪いですよ」
💙「パーティーの時くらい、その口調外せよ、涼太」
❤️「まだ仕事中です」
別の隣の国の王子のしょっぴーと、その執事のだて様。
この2人は幼馴染なんだけど、だて様は執事だから、きっちりしょっぴーをしつけてる。
🖤「ラウール、明日一緒に遊ぼ」
🧡「めめ兄、俺も!」
はたまた別の隣の国の王子のめめと康二くん。
🤍「ほんと、康二くんはめめ大好きだよね」
🧡「俺の自慢のお兄ちゃんやもん!大好きに決まってるやん!」
そう言ってまためめに抱きつく。
やっぱり、めめに振り払われた。
💚「皆様、準備が整っておりますので、どうぞこちらへ」
🩷「あべちゃん!久しぶりっ!」
佐久間くんがあべちゃんに抱きつく。
💚「わっ…!お召し物が汚れてしまいますよ」
🩷「大丈夫だよ♪」
なんやかんや言って、この2人はだいぶ仲がいい。共通点なんてないのに、両思いみたい。
💛「みんな、久しぶり」
🩷「照!」
💛「佐久間うるさい笑」
💜「皆さん、どうぞ座って」
全員「いただきまぁ〜す!」
💙「うわっ!うまっ!」
❤️「何年やってるんですか、それ笑」
💙「涼太も食べてみろよ」
❤️「じゃあ、あーんしてください」
💙「なっ//!自分で食べろよ!」
💚「ゆり組!じゃ、ジャスティスです!」
🩷「あべちゃん、やっぱりゆり組強火担だね〜笑」
🖤「康二、これも食べな」
🧡「ありがと、めめ兄!」
🖤「たくさん食べてね」
💛「ふっか、今夜もよろしく」
💜「こちろこそ、よろしくお願いします」
こうやって、みんなが楽しそうにしているのをみるのが好きだ。
💚「ラウール様、飲みすぎです!流石にもうやめましょう!」
🤍「えぇ〜、やだぁ〜!」
💛「ラウール、もうやめろ。阿部、俺が部屋に連れて行くから」
💚「ありがとうございます、照様」
🩷「およ?ラウ酔っ払っちゃったかぁ?」
🖤「俺らもそろそろ終わりかな」
8人「これからがお楽しみだから♡」
🤍「ぅ…うん…?」
目を覚ますと自分の部屋の天井が目に入った。
💚「あ、起きたね」
🤍「ひっ!?」
俺のベットの上に、みんながいる。
🤍「なんで、みんな…」
🖤「こんな絶好の機会、逃すわけないじゃん」
💙「ずっと我慢してきたんだからさ」
🤍「なに言って…」
🧡「わかってないん?」
💚「これからみんなに襲われるんだよ?♡」
🤍「ひッ…!?」
みんなの瞳は熱を持っていて、獲物をとらえた雄の獣のよう。
💚「みんな、押さえといて。逃げられると困るから」
🩷「りょ〜か〜い」
みんなが俺の腕と足を押さえ、あべちゃんが俺の上に馬乗りになる。
🤍「あべ、ちゃん…?」
あべちゃんは服の上から一度俺の上半身をなぞると、服のボタンをプチプチ…と外していった。
🤍「っ…//恥ずかしい///」
💚「綺麗だよ」
執事とは思えないあべちゃんに、胸が高鳴っちゃう。
💚「チュ…♡チュ、チュッ♡」
🤍「んっ…んぅッ…♡」
あべちゃんに唇を塞がる。
柔らかくて甘いあべちゃんの唇に翻弄され、着実に頭がぼんやりしていく。
🖤「サワサワ…」
🤍「んッ!?」
俺があべちゃんとキスしている隙に、めめが俺の胸元をいやらしく触る。
🖤「ぷっくりしてるよ?ココ♡」
🖤「クニクニ…」
🤍「ひゃぁっ!?///」
乳首をいじられて、身を捩る。
だんだんと、俺の体も熱を持ち始める。
💙「そろそろこっちも…」
しょっぴーに勢いよく下半身を脱がされ、生まれた姿になる。
💙「お、勃ってる勃ってる」
🤍「あッ♡さわらないでぇッ♡」
しょっぴーは待ってましたと言わんばかりに俺のを掴み、上下に扱き出す。
🤍「あぁッ♡やらッ♡」
どんどんスピードが上がる。それに合わせて、俺も限界が近づいていく。
🖤「ほら、ラウール。こっちも」
🧡「もう片方は俺がやるわ」
同時に2人に乳首に吸いつかれる。
🤍「ひゃぁッ♡ぁんッ…♡んッふ…♡」
🤍「どうじ、♡らめなのぉッ♡」
俺のものとは思えないほどの淫らな声が、自然と口から次々に出ていく。
🤍「あぁ”ッ♡イく、イくッ♡イっちゃう”ッ♡」
🖤「チュパ♡コロコロ…♡」
🧡「ヂュウッ♡ンチュ♡」
💙「我慢すんな♡イっちゃえよ♡」
3人に攻め立てられ、俺はしょっぴーの手の中に欲を吐き出した。
🤍「はぁ…はぁ…♡」
💛「もう終わりだと思ってる?」
🤍「おにいちゃ、」
💛「お前が弟でも、俺はお前が好きだ」
お兄ちゃんからの口付け。
あべちゃんとは比べ物にならないくらい長い。
🤍「ん〜ッ!♡」
苦しくなってお兄ちゃんの胸を叩いた。
そして唇が離れたかと思うと、お兄ちゃんが舌をねじ込んでくる。
💛「クチュ…♡ジュル…♡レロ…♡」
🤍「ンッ…♡んフ…♡ウッフ…♡」
口の中を撫で回される。
💛「チュ…♡パッ…♡」
唇が離れても、白い糸が繋がる。
🤍「おにい、ちゃん…♡」
💛「これからは”お兄ちゃん”じゃなくて”照”。わかった?♡」
🤍「…ひか、りゅ…♡」
💛「最高♡」
照のキスで完全に蕩けた俺。
💜「ラウール♡」
💜「ラウールのえっろい姿見てたら俺、こんなんなっちゃったぁ♡」
そこには先走り完勃ちした、ふっかさんのモノが。
💜「ラウールの手でイきたいな?♡」
笑顔なのに、怖い。
絶対に逆らえないとわかる。
俺は手を伸ばし、膨張しているソレを掴んだ。
人のモノを触るなんて初めてだから、慣れない手つきで上下に扱く。
💜「あ〜〜〜っ♡イきそ、♡」
💜「顔にかけるよ♡」
🤍「え、ちょっ、」
俺の抵抗は間に合わず、ふっかさんの精液が俺の顔にかかった。
口にも入ってきて、思わず飲み込んだ。
🤍「んッ…」
決して美味しいとは言えない味がした。
💜「うわ、えろっ笑」
💙「ふっか、顔射とかやば笑」
🤍「ハッ…ハッ…♡」
❤️「ラウール♡」
🤍「んぁッ…♡」
突然耳元で聞こえた低い声にドキッとしてしまった俺は、思わずイってしまった。
🩷「ラウ、だての声でイっちゃってるじゃん♡」
❤️「俺の声で感じてくれてるなんて、嬉しいな♡」
❤️「俺の、咥えてくれるよね?♡」
🤍「はいッ♡フェラ、しましゅッ♡」
❤️「いい子♡」
口の中にだてさんの大きなモノがガッと入ってきた。
無我夢中でだてさんのをしゃぶった。
🤍「ジュボ♡ジュボジュボ♡」
❤️「くっ…!もっと喉使ってっ!」
俺の喉奥にだてさんのが突っ込まれる。
🤍「んッ!?ぅぐッ♡」
❤️「喉しめんな…っ!」
❤️「でるッ…!」
🤍「らひてッ…♡だてしゃんの、ちょーらいッ♡」
❤️「っ…♡お望みのままにッ!♡」
俺の喉奥にだてさんの熱がたっぷりと注ぎ込まれる。
🤍「ぁッ〜〜♡ゴクッ♡」
🤍「だてひゃんの、おいしッ♡」
❤️「よかった♡」
🩷「ねぇ、後ろ弄っていいかな?♡」
💛「弄らないわけないじゃん♡挿れるんだし♡」
🩷「んじゃ、やらせてもらうよ♡」
佐久間くんはどこからかビンを取り出した。
🧡「なんや?それ」
🩷「俺が手配した極上ローション♡ナカがぐちょぐちょになること間違いなしの代物♡」
🩷「ラウールのために用意したんだよ♡」
🤍「ありがと、ございましゅッ♡」
🩷「じゃ、ナカ広げようねぇ〜♡」
🩷「クプ…♡クチュクチュ♡」
🤍「あッ…♡はぁン…っ♡」
🩷「気持ちよさそ、笑」
🤍「きもちい、れすッ♡」
🩷「よかったねぇ♡グチュグチュ♡」
🩷「グリッ♡」
🤍「あ”ぁ”ッ!?♡」
🩷「前立腺はっけ〜ん!♡」
🤍「しょこばっか、♡ぐりぐりしないれぇッ♡」
🩷「気持ちいねぇ♡」
🤍「きもちいのぉッ!♡だいしゅけぇッ!♡すきぃッ!♡」
🩷「俺もッ♡ナカ、もう挿れられそーだよ♡」
🩷「あべちゃん♡」
💚「ありがとう、佐久間」
🤍「んへッ…?♡りょぉへぇッ?♡」
💚「そ、俺♡」
💚「今から、ラウのナカに俺の挿れるからね♡」
🤍「うんッ!♡はゃく、きてッ…!♡」
💚「煽り上手だねッ!♡」
🤍「お”ッほッ!?♡」
りょうへいのが、俺のナカに入ってくる。
💚「喘ぎ声きたなっ笑」
💚「パンパン…♡ドチュドチュ♡」
🤍「あ”ッへ…♡お”お”お”ッ”♡」
💚「アヘ顔まで晒しちゃって…♡」
💚「ラウール、見て?♡えっろいラウールの姿に興奮して、みんな自分の抜いてるよ?♡」
🤍「うぇ…?♡」
周りを見渡してみると、全裸で自分のモノを扱き快楽に浸る7人の”王子”たち。
🩷「あぁッ”!イッく!」
❤️「やばいッ!」
🧡「イくッ♡イっちゃう!」
💛「くっ…でるッ!♡」
💙「限界ッ!」
💜「さいっこおッ♡」
🖤「ラウールッ♡!」
💚「今俺が、ラウールのこと、独り占めしてるんだよ?♡」
💚「ほんっと、最高♡」
💚「ゴチュゴチュ♡ゴチュンゴチュン!♡」
🤍「りょぉへッ!♡おかしくなりゅ、♡!」
🤍「きもちいのぉッ…♡」
🤍「もっと奥、ぐぽぐぽしてッ!♡なか、らひてぇッ!!!♡♡♡」
💚「くっ…♡喜んでッ!♡」
💚「ゴチュンゴチュン!!♡グポッ!♡♡♡」
🤍「っ〜〜〜〜〜〜ッ!?♡♡♡」
💚「もう、出るッ♡」
🤍「りょッへぇッ!♡出してッ!♡おれのナカッ、いっぱいにしてぇッ!!!♡♡♡」
💚「〜〜〜〜〜っ!」
熱いものが注がれ、果てた俺は力が抜ける。
🤍「りょう、へ…♡」
💚「ラウール…♡」
🤍「みんな、俺の王子様だよッ♡」
💚「大好きだよ、♡」
8人「俺らのお姫様♡」
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自己最長作品です!
4500文字超えてびっくり💦
王国パロめっちゃ楽しいんだけど!?
総受けまだ2回目だけど、だいぶコツ掴めてきたかもです!☺️
たえむら🤍🪽🫧さん、素敵なリクエストありがとうございました!