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はい続き!!!!!!まじ連続ごめん
(早く新しいの書きたすぎてヤバイwww)
こんなに書きたいって言ってるけどストーリー全く思いついてないwwww
でも書きたい!!!!ペアは決まってるからさ☆
どうぞ~
〜ある日の夜・部署〜
いわふかSide
静かなオフィスに、キーボードの音だけが響いている。
💛「ふっか、まだ残る?」
💜「うん、もうちょい」
いつも通りのやり取り。
なのに今日は、どちらも少しだけ言葉が短い。
💛(さっきからなんか変だな)
岩本はそう思いながらも、画面に視線を戻す。
一方で深澤は、手を止めていた。
💜(照、さっきから康二と目合ってない?)
別に話しているわけでもない。
ただ、視線がそっちに行っている気がする。
それだけなのに、妙に落ち着かない。
💜「なあ照」
💛「ん?」
💜「今日さ」
💛「うん」
💜「別にいいんだけど」
一度言葉を切る。
💛「なに」
💜「……やっぱいい」
笑ってごまかす。
(何が“いい”だよ俺)
💜(聞いてどうすんだって話だろ)
でも胸の中だけはずっとざわついている。
いわこじSide
🧡「なぁ照兄」
💛「ん?」
🧡「今日さ、ふっかさんちょっと変やなかった?」
💛「どこが」
即答。
でも向井は一瞬だけその“速さ”に引っかかる。
🧡「いや……なんとなく」
視線の先では、深澤がまだ阿部と少し離れたところで話している。
🧡(なんであそこ気になるんやろ)
🧡「別にええねんけどさ」
💛「気にしすぎ笑」
「笑」を付けているけどその言葉も少しだけ強い。
いわあべSide
💚「ふっかさん、これ確認してもいい?」
💜「いいよ」
いつもの距離。
なのに阿部は、今日は少しだけ踏み込みたくなる。
💚「今日さ」
💜「ん?」
💚「なんか、ちょっと機嫌違う?」
一瞬、深澤の手が止まる。
💜「……そんなことない」
即答。
でもその“即答”が逆に引っかかる。
💚(あ、これ隠してるやつだ)
💚「そっか」
それ以上は聞かない。
でも視線だけは離せない。
💚(なんで今日、こんな気になるんだろ)
いわふかSide
帰り支度をしながら、二人は並ぶ。
💛「ふっか」
💜「ん」
💛「今日さ」
一瞬間が空く。
💛「なんかあった?」
深澤は笑う。
💜「何もないって」
その笑顔はいつも通りなのに、少しだけ薄い。
💛(嘘だな)
でも言わない。
言えない。
その沈黙のまま、駅へ向かう。
💜(なんで今、ちょっと安心したんだろ)
💛(なんで今、ちょっと距離詰めたくなったんだろ)
まだ誰も答えを知らないまま、感情だけが先に進んでいく。
宮舘Side
紅茶を静かに置く。
❤「ああ、ここだね」
視線の先では、もう“気づいてしまう一歩手前”まで来ている。
❤「違和感が名前を持つ瞬間が、一番面白い」
わずかに目を細める。
❤「そろそろ、誰かが落ちる」
(一応舘さんも仕事中☆)👈️追加設定☆
ハイこれっすね☆
次も出す!!!!結構下書きあるから続けるかも!!!!!
何と言っても早くやりたい!!!!
コメントできればお願い🙇
ばいばーい!
コメント
1件
いわふか尊い❤