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おっっっっっっっひさ!!!!!!!!!!!
ちょっと浮上忘れてた☆めんご
はいいいい続きいいいいいい
どうぞおおおおおおおお(壊れたけど気にしないで)
深夜テンションだよおおおおおおおおおおおおおおお
はいレッツゴー
〜ある日の夜・帰り道〜
いわふかSide
駅までの道は、いつもより静かだった。
街灯の下、二人の影だけが並んで伸びている。
💛「なあふっか」
💜「ん?なに?」
少し間が空く。
💛「ほんとに何もない?」
深澤は一瞬だけ足を止めかける。
でもすぐに歩き出す。
💜「ないって(わら」
いつもの軽い声。
でも、その“軽さ”が逆に重い。
💛(やっぱり嘘だな)
そう思っても、踏み込めない。
岩本はただ隣を歩く。
💜(なんで照そんな顔してんだよ)
💜(別に、何もないのに)
なのに、胸の奥だけがずっと落ち着かない。
いわこじSide(少し前のオフィス)
🧡「照兄、ほんまに何も気づいてへん?」
💛「急に何」
即答。
🧡「いや、ふっかさんのこと」
💛「だから何もないって」
少しだけ強い声。
向井はそれ以上言えなくなる。
🧡(あーこれ、気づいてないふりしてるやつやん)
でも口には出さない。
🧡「まぁええけどさ」
(ええわけないけどな)
あべふかSide(ほぼ同時刻)
オフィスの明かりはもう半分落ちている。
💚「ふっかさん」
💜「んー」
💚「今日さ」
一瞬だけ間が空く。
💚「ほんとに大丈夫?」
深澤は笑う。
💜「だから大丈夫だって」
その笑顔を見て、阿部は少しだけ目を細める。
💚(大丈夫の言い方じゃないんだよな)
💚「……そっか」
それ以上は言わない。
でも帰る準備をする手が少しだけ遅くなる。
💚(なんで今日、離れたくない感じするんだろ)
宮舘Side
❤「セクシーロイヤル美しく🌹」
紅茶ではなく、今日はコーヒー。
資料を片手に、静かにモニターを見る。
❤「うん、いいね」
視線の先では、すれ違いそうでまだすれ違わない関係が続いている。
❤「“何もない”って言葉が一番あるやつだよね」
軽くキーボードを叩く。
❤「あと一歩だな」
少しだけペンを回す。
❤「……仕事終わったらまた見よう」
〜帰り道の続き〜
💛「ふっか」
💜「ん?」
💛「明日もさ」
一瞬だけ間が空く。
💛「一緒に帰ろ」
💜「無理」
💛「え…」
深澤は笑う。
💜「ごめん!ごめん!いいよ!」
(そんな顔するんだ照、傷ついたかな…?)
(なんでだろ、俺最近照のこと…ばっかり)
その返事に、岩本の胸が少しだけ軽くなる。
💛「よかった笑笑ありがとう」
(やっぱ俺ふっかのことを…)
(なんで今、ちょっと安心してんだろ)
まだ言葉にならないまま、二人は歩き続ける。
ふっかの気持ちはちょっとずつ照に…
はいどうです?あんま深夜テンションにならなかったかも実際に書いたのは0:20w☆
てかこれもひーくん出てきてるのに新しいのにもひーくん出てるww
ペア変えよっかな???ゆり組はちょっと書きすぎかなって思ってるし
ニコイチでいっか☆あんまやってないし!ただ連続でひーくん出てるってだけやし!
ばいばーい続きまっててねん!
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