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ヨナ
135
ふくらPside
今、買い出しから帰ってきたところ
いつもなら聞こえてくる「おかえり」の声はない。
靴とかあるから、外にでてない
恐る恐る部屋の中に入ると、寝室から微かに聞こえる荒い呼吸
そんなに長い外出じゃなかったけどな。
我慢出来なかったんだ
P「ただいま♡」
鶴「んあっ…♡え、ふくらひゃ…///」
帰ってきてるのに気付いてなかったのか。それだけ、夢中にシてたんだ。
P「何してるの?」
鶴「こ、これはぁ…ちがっ…」
P「我慢出来なかったの?」
鶴「……ごめん……」
P「怒ってる訳じゃないけど、帰ってきたらこれだったから、驚いてるだけ。」
鶴「ぅ……」
P「続きする?」
鶴「ぁ……シたい」
P「気持ちよくなろっか♡ 」
そいえば、最近良さげなものを知った。「ローションガーゼ」というもの。やっちゃお♡
P「ねぇ、鶴崎」
鶴「……?」
P「ローションガーゼやりたいだけど」
鶴「なに、それ」
P「こうやって、ガーゼにローションを染み込ませて♡」
説明をしながら、言った通りに手を動かす
P「ここに当てる」
鶴「ふぇッ…///」
鶴崎の勃ったソレにガーゼで包み込み
P「擦るの♡ 」
シコシコシコシコシコシコ
鶴「ふぁぁぁあ゛♡だぇッ…♡あ゛ぁぁあ゛♡」
これは凄い
かなりの刺激なんだろうな♡
シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡
鶴「やッ♡あ゛ぁ♡♡んぁああ゛♡♡だめぇっ、やだぁっ、♡んあ゛ぁああ゛♡」
P「気持ちいい?」
シコシコシコシコシコシコシコシ♡
鶴「ん゛っ♡♡こわれちゃあ゛♡♡らめだってぇ♡♡はぁ゛ッ、やぁッ♡♡ 」
P「気付いたら凄く大きくなってるじゃん」
シコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡
鶴「はぁッ♡むりぃ♡イっちゃ…♡あ゛ぁ♡♡んや゛ぁ♡♡」
P「イっちゃえ♡」
鶴「に゛ゃぁッ♡♡んあ゛ぁぁぁあ゛♡♡〜〜〜〜〜〜ッ♡♡」
ビュルルルルルルル
P「お疲れ様♡」
鶴「はぁッ……はぁッ…」
P「疲れちゃったよね?」
鶴「ううん。気持ち良かった」
あまり体力のない鶴崎だけど、結構疲れてそうだ。
にしても可愛いな〜
襲いたいな♡
コメント
1件
ああ、これは…読んでて体温上がっちゃいましたね(笑)「ローションガーゼ」って初めて聞きましたけど、確かに刺激的そうだなって想像しちゃいました。ふくらPさんの、あの「怒ってないけど驚いてる」って冷静な優しさがまたドキドキしますよね。鶴崎くんの「ごめん…」の一言に、もうキュンとしちゃいました。やっぱりお互いの空気感が丁寧で、見守ってるこっちまで甘い気持ちになりました…!続き、気になります〜🤍