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今日は組織の集まりに行かないと行けないらしい
今日だけかって言うとそうではない私があんな集団と一緒になんか行動したくないだけだ
だが…少し遅れていくか
今日の集まりは”朝倉シン”についてどうするかの集まりらしい朝倉シンのことなんかエスパー使いって言うことしか知らないしそもそも顔も知らないから興味もないだけど行かないとクビって言われたし給料がないと流石にまずいので最後のくらいに行こうと思った
「そろそろ行くか…」
(何この状態…)
そう組織が壊滅してたのである
(あれがやった犯人か…)
殺す?否面倒事には巻き込まれたくないもう組織も壊滅してるしここには用がない
(これからどうしようか…)
朝倉「!坂本さん!誰かいます! 」
坂本(何?)
(え、なんでバレてんの?…あぁエスパーか面倒くさいし殺しておいたほうがいいか)
そう思ったのと同時に朝倉の首元にナイフを置いた
朝倉「!!」
「動かないでくれるかな?動いたら刺しちゃうかも〜」
(!!殺気!離れなきゃ)
私は後ろにとんで距離をとった
(どうするあいつ伝説の殺し屋じゃないの?みんな舐めてかかってたけどこいつ絶対強い…)
勝てない…そう思った解決策を考えてるうちに組織のたまたま生き残ったやつが私に向けて銃をむけていた
組織のやつ「お前裏切ったな…!!死ねッッ!!」
(あ…やばい…死ぬ_
「生き…てる…?」
目を開けると私の前に伝説の殺し屋がいた
「…なんで庇ったの~?私君達のこと殺そうとしたんだよ〜? 」
坂本「…昔の仲間に似てたから」
朝倉「お前もこの組織のやつだよな?お前も坂本商店で働くか?」
「坂本商店?なにそれ〜」
坂本「時給???円…いい」
「…どうせ働くとこ無かったし丁度よかったよ〜私も働くね」
ニコニコ言いながら私はそう言った
朝倉(こいつの思考読めねぇ)
「ここにこんなとこあったんだ〜」
「あ、このお菓子おいし〜」
朝倉「お前ッッッ!!仕事しろ!!」
坂本(うるさい)
朝倉「そういえばお前名前なんだよ」
「…唯華だよ〜」
朝倉「苗字は?」
「私〜苗字嫌いだから教えな~い」
朝倉「はぁ?!じゃあ名札どうすんだよ!! 」
「私のだけ名前にしといて〜できるでしょ?店長?」
坂本「あぁできるぞ」
「やった〜じゃあよろしく〜」