TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

⚠︎めろぱか腐です/戦友組⚠︎

苦手な人はブラウザバックお願いします🙇‍♀️

🈂️🔥です。今回は🔞展開❌、キャラ崩壊の可能性があります。めろぱか学園です。ご本人様とは関係ありません。※なろのき、翔のき要素もあります


寒い朝、暖かい布団の中は外が明るくて例え学校に行かなくちゃ行けなくても起き上がる気力を奪う。

🈂️「この布団め、、なんて罪なんだムニャムニャ」


\ピンポーン/


🈂️「ふが!?チッさらば静寂な朝よ、、」

気がつけばかいくんが迎えに来る時間になってた、はぁ〜なんでこんな休みの日って時間の進みが早いんだろう??

🔥「おーいこの寝坊助侍!!早く起きてこい‪💢」

KAITOあいつ起こし方が段々と雑になってきてない??

🈂️「うがぁ〜(あくび)ん〜もうちょい優しく起こせへんのかお前は、、」

毎日毎日こいつの雑の起こし方に付き合って上げてる俺に感謝して欲しいな、、!!


(バタバタ)


俺は急いでカバンと制服を着てドアを開けた

🔥「おっっっそい」

なんか今日は一段とイラついてんなぁ、、

🈂️「え?何?なんでそんな朝から怒ってんの?」

まあ、別にいつもの事だけどさ

でもこんなピリついてても毎朝来てくれるんだよな、、正直こいつといて落ち着くんだよな、、、


(キーンコーンカーンコーン)

先生「はーいみんな席につけー」


🈂️(あ、やべ筆箱忘れた、、どうしよう)

🈂️「かいくんかいくん」


🔥「?なんだサムライ」


かいくんが呆れた目でこっちを見てきた


🈂️「筆箱忘れちった(´>∀<`)ゝ」


🔥「バカかお前はwwww」


🈂️「お願い🙏テスト中だけ貸して」


🔥「ぜってぇー嫌お前にいくつ貸して帰ってこなかった俺の仲間達がいるか、、」


🈂️「ちゃんと家にあるってば〜ドケチ、」

かいくん最近忙しそうだし近々遊びにでも誘って返すか〜

🈂️(どーひよぉ、、(т-т))


🧐「翔くん僕の貸してあげるよ!」


🈂️「マジでぇ!?サンキュー愛してるでなろっち〜」

よかった〜これで一応書ける!!赤点は確定だけど、


〜テスト開始〜

🈂️⚔️🔥両片思い

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

108

コメント

2

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚