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伍.🍸 猫化
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伍.🍸 猫化
82
書くものがないな助けて
あの、気を使わないで言いますね。
あなた達はどんなのを欲してるの?
てゆーか400人行くの早すぎて滅
あ、あとfm.fn決まりました…!
fm=🌱🐾
fn=蝶々のほとり.
ぜひプロフィールなどに書いていただけると嬉しいです…!«٩(*´ ꒳ `*)۶»
あのホンマに書くものが分からないのよ
まぁ、なんか幼児化のサキュバスををぺってやってぺってかくわ
多分クソ作品だと思います。
r18注意
side🩷
「ん~ぅ!…はやぁ!」
腕をぱしぱしと叩かれ、眠たい目を擦る。
いつも隣で寝ているはずの柔太朗がいない。
『柔太朗…どこだ?』
「んぅ~泣…ここぉ!泣」
『ぇ゛!?…誰!?』
俺の身体の上に5歳くらいの子供が、ぽろぽろと泣きながら座っていた。
「じゅぅ!…泣」
『ぁ、え!?…柔太朗!?』
確かに見てみると、柔太朗が小さくなっていた。
「はやぁ…泣…どーすれば…泣」
『ちょっととりあえずメンバー呼ぶから…』
柔太朗の背中をとんとんと叩く。
してる内に、彼の身体が脱力した。
『ふふッ…笑可愛い…』
柔太朗の頭を撫で、仁人に電話をする。
💛)ん、何
🩷)なんか柔太朗がちっちゃくなってる
💛)…は?
🩷)まぁ、とりあえずメンバーとこっち来て
💛)いやいや、まだ理解g…
ツーッ…ツーッ
仁人の言葉を遮り、電話を切る。
「…はっ…」
驚いたように飛び起きた。
『あれ、まだ寝ててよかったのに』
「いや、なんかさみしぃの…」
上目遣いで、潤いを持った目が、俺の顔を見る。
「ぎゅーして!」
手を広げ、待っている彼。
『もぉ…可愛いんだから…』
ギュッ…
ハグと同時に、彼の小さくてふわふわな頭を撫でる。
『…あれ…?』
俺の手が、なにか硬いもので遮られる。
俺は、柔太朗の髪を整える。
『…ちょっと失礼』
その後、柔太朗の腹を覗く。
そこには、印があった。
「…なに…?」
『お前、サキュバスでしょ』
「え…..くふふっ笑ばれちゃったぁ?❤︎」
「サキュバスだからってぇそんなことする~?❤︎」
普段、猫みたいにツンとしている彼が、今は、子供になっても犬…ではなく九尾の狐のような妖艶な笑みで、さらに獲物を捉えたようとしている様な瞳していた。
「いまならぁ、こどもだからすきたくさんあるけどぉ…はやはぁ、ゆうきなぃからできなぃもんねぇ~笑❤︎」
どさっ…
気づけば俺は、柔太朗を押し倒していた。
『大人をそんなに煽ったらどうなるだろ~な?❤︎』
ゴチュッゴチュッ(???)
「んぁぁ゛❤︎…はやぁッ❤︎…らめぇ❤︎」
『お前、アナちっちゃ笑❤︎』
腰を素早く動かす。
そんなに奥へ行っていないのに、凄く感じている。
「いぐいぐぅ゛❤︎…」
彼がイクと、ひくひくとアナが動く。
締め付けが酷く、俺も絶頂を迎えそうになる。
『イクッ…❤︎』
「たくさんきてッ❤︎」
ピュルルルッ
俺がモノを抜くと、ごぽっ…と柔太朗のアナから俺の体液がでる。
数々の隙がある彼の身体を見ると、さらに理性に傷が着きそうになる。
『…舐めて?❤︎』
「…でっかぁ❤︎」
ぺろぺろッ…
彼の小さい舌が、俺の亀頭をちろちろと舐める。
「ひぃもちぃでしょ…?❤︎」
『ちょっとごめん柔太朗…❤︎』
柔太朗の頭を一気に押す。
ゴチュッ!
「んごぉ゛❤︎!?」
『もっと喉使って?❤︎』
柔太朗の喉がヒクヒクと動く。
嗚咽をしながらも、気持ちよさそうに喘ぐ。
「んぉ゛❤︎…」
『イクッ❤︎…全部受け止めろよ?❤︎』
コクコクと頷く彼。
彼の口の中に、勢いよく沢山の体液をだす。
ゴクッ
「べーッ…❤︎」
『ちゃんと飲めたなぁ…偉い❤︎』
「えらいでしょぉ…❤︎えへへ❤︎」
コテッ
『おやすみ❤︎』
最後に俺は、頭を撫でた。
side💛
『なぁ、』
「俺らさ、」
「家来たけど…」
「『この状況、どうすればえぇの?』」
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コメント
3件
すごいえちえちな状況なんだろうなと🫶🏻︎続きが楽しみです☺️