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第10話 真実
別室
らぴ「それで、どうしたんですか?」
ぷり「呼び出しなんて珍しいやん」(くすっ
あき「俺が言うね、?」
しお「う、んっ」
ぷり&らぴ(“あの”あきしおが喧嘩してない!)
二人の心の声が揃った。
あき「あの、ね?」
あき「二人は前世って信じる、?」
ぷり「まぁ、占いとかもあるしな、」
らぴ「おれも同意見です!」
あき「俺と心音は、共通の前世があってね、」
ぷり&らぴ「、、ぉん、」
あき「えっと、っそ、その、、」
しお「俺が言うよ、?」
あき「、、っお願い」
しお 「俺たちの前世は、、
広島に住んでて、」
ぷり&らぴ(こく
しお「昭和時代で、」
ぷり&らぴ「、、、」
らぴ「っ、辛かったら言わんくてええで、?」
ぷり「つまりは、、原爆を経験してたんやな?」
しお&あき「うんっ、」
なるほど、、とした目で二人のことをみるぷりらぴ。
らぴ「俺達も言いますか?」
らぴ「__ のことを」
はい、瑠詩です!
投稿ばりおくれたけん、めっちゃ心配させたよな、?
しゃべり方はな~、推しからうつりました☆
ぷりらぴにも何かありそうですねぇ、(にやり
次回をお楽しみにっ!
ばいばい!
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