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みりか
mmntmrとrirは家に戻り
作戦立てと勢力確認をしていた
まずmmntmrが口を開く
「まず私達の国から近いのが
tykさんとkcさんがいるカチャ国ですね
トップですがtykさんが務めているそうです」
と説明するとrirが反応する
「tykさんが!?ちなみに他メンバーで
トップの事って……あるんですか?」
とmmntmrに質問する
「あとはiemnさんrkさんhnちゃんがいる
ルイヒ国トップはiemnさんだけですけどね 」
mmntmrは淡々と答える
rirが質問する
「どーしますか?他国に攻め込むにも
メサロ・カナリー様の許可がないと…」
とrirが心配そうに言う
「そーですよね………」
とmmntmrは顎に手を当てながら
考える
「あ!!そうですよ!!メサロ・カナリーを
殺せばいいんですよ!!!」
と元気よく話す
「殺す……ですか、、ししょーが
そう言うなら従います」
と少し悩みながらもrirは承諾した
「殺すにしても武器が必要ですね、、、
私の家にありましたっけ?」
と朧げな記憶を探りながら
rirに質問する
「ありましたよ?護衛用の拳銃とナイフが
あったはずです、取ってきますか?」
とrirは回答する
「なら一緒に取りに行きましょう
その後に計画を立てましょう」
とmmntmrは席を立ち話す
「よし!!行きましょう!!」
rirは謎に乗り気であった、、、、
リビングに戻ってきて
拳銃とナイフを机の上に置き
宮殿の地図を広げる
「どうします?ししょー
護衛が30人いるので
二人では分が悪いと思いますよ?」
と少し心配になりながらrirは問う
「私とrirさんなら30人ぐらい
余裕でしょう、、心配する必要は
ありません」
と余裕そうな表情のmmntmrは話す
「そうですね!!私とししょーなら
余裕ですよね!!」
と心配が吹っ飛んだrirが
元気よく話す
「計画は、、、、、もう突っ切りますか?
そちらの方が楽ですよね?」
とmmntmrはrirに問いかける
「そうですね、、、ちなみに明日
決行ですか?今日も遅いですし」
とrirは確認をする
「そうですね、、、明日決行に
しましょうなので今日は早く寝ましょう」
とmmntmrは覚悟が決まったように
話す
「わかりました、、なら今から
晩御飯作りましょう!!!」
先程までの緊張感がなかったかの
ようにrirは話す
そして二人は明日に備えるために
早く就寝するのであった、、、、
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どもー!!みんなだです!!!
15時更新間に合いましたー!!
明日も15時更新予定です!!!
しばらく19時更新はないです!
プロ野球が始まっちゃうんで
その時間帯プロ野球見てるんですよね
プロ野球無い日は15時更新と19時更新
したいと思っております!!!
ではまた明日の更新で!!!
みんなら!!!