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コメント
9件
絵とても好きです!今回のお話もすっごく素敵でした!続きくださi((
絵うますぎませんか?全然下手じゃないですよ?これが下手だったら…想像するだけで恐ろしいです! いや〜ホント〜にお話作るの上手すぎて失神です( ゚∀゚)・∵. グハッ!! ありがとう御座います!!日々の栄養補給です! 有難う御座います(2回目) (o・ω・o)(^q^)(o・ω・o)(*‘ω‘ *)
めっちゃ好きですっ!! 続き楽しみにしてます( *´꒳`* )
こんあめ〜
さあ遂にポートマフィアに突撃ですね〜
果たしてあつぴは無事なのかっ…!?
ではでは物語の世界へいってらっしゃ〜い
国木田Side
ポートマフィアの前まで来た…が
矢張り警備が厳重だ…
どうする…?
国木田「どうすれば……、全員で蹴散らすか…?」
谷崎「さ、流石に…💧」
賢治「あ、それなら僕がいきます!」
国木田「賢治か…、このなかで一番足止めに向いているのは確かに賢治だな…よし、賢治は谷崎と一緒にここで警備を足止めしておいてくれ」
賢治「はーい!」
谷崎「はい!」
国木田「よし、ではいきましょう。乱歩さん、与謝野女医」
与謝野「嗚呼」
乱歩「れっつご〜」
ポートマフィアに侵入したはいいが、肝心の拷問室は何処にあるのだ…
普通に考えると地下だろうな
果たして地下にあるか否か…
取り敢えず地下に行ってみるか
地下 拷問室
本当に地下に拷問室があったな…
っ…!
彼処にいるのは!
国木田「敦!ダッ💨」
あつぴ「………」
国木田「大丈夫か?!今拘束具を外すからな!」
あつぴ「………」
ガチャガチャ…
ぐっ…!
なかなかはずれん…!
にしても何故敦はさっきから反応がないのだ?
気絶しているのか…?
乱歩「……………っ!国木田避けろっ!」
国木田「っ?!」
俺が避けた途端、先程まで俺がいたところに鋭い刃物のような黒い物体が、風をきって突進してきた
国木田「…っ!」
?「ゴホッゴホッ……はずしたか………」
国木田「おまえは…!どういうつもりだ!芥川!」
芥川「どういうつもり…?貴様らこそどういうつもりなのだ、ポートマフィアの拷問室に勝手に侵入してくるとは」
与謝野「私達は仲間を助けに来ただけだよ。敦と、太宰をね」
コッ…コッ…👞
??「うふふ……、面白いことを仰るんですね。与謝野女医」
皆「っ……!!」
コッ…コッ…👞
国木田「太宰っ…!」
太宰「御名答ニコ」
国木田「帰るぞ!探偵社に!」
太宰「嫌ですよ…というか、僕よりも中島くんを優先しては?」
乱歩「太宰、敦君を返せ」
太宰「………………………、良いですよ。カチャカチャ🔐どうぞ」
与謝野「敦!大丈夫かい?返事をしな!」
あつぴ「………」
国木田「敦!」
あつぴ「………」
乱歩「………」
太宰「まァ、屍で良ければ、ですけどねw」
#太宰は受けなんだよ
#リクエスト募集中
パピコォォォ
58
100
#だざむ
りつ
106
国木田「なっ…!太宰貴様っ…!」
乱歩「いや、」
パサ…
乱歩「これは敦君じゃない」
与謝野「…!」
国木田「髪色が違う…!」
乱歩「太宰、本物は何処だ?」
太宰「流石は乱歩さん!お見逸れしました。本物の敦くんは此方にいますよ」
黒服が敦を引きずって現れた
真逆最初の敦がダミーだとは…
俺もまだまだ、だな…
太宰「君たち、彼を探偵社の御三方に渡してあげて」
黒服「はい、太宰幹部」
国木田「敦!大丈夫か?」
あつぴ「………」
与謝野「敦!目を開けな」
あつぴ「………」
国木田「乱歩さん…、これもダミー、でしょうか…?」
乱歩「…………いや…、残念だが本物、だな」
国木田「っ…!」
与謝野「ら、乱歩さん、これが本物なら敦は死ん…」
乱歩「敦君は!生きている………………はずだ…」
太宰「………」
はーいおわりーーー!!!
少し微妙なところできっちったな…
まあ今回はある程度の長さを読者の皆さんに提供できたかな…?
ばいあめ〜
追記
すみません即興描きだからとてつもなく下手だけど、太宰さんの表情こんな感じ