テラーノベル
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Dom/Subユニバース
ご本人様と関係ありません
誤字・脱字あるかもです
kn「雲雀、着いたよ」
hb「ん、ありがと、、」
保健室に入ろうとするがドアが開かない
今、保健室に先生がいないらしい
まずいこの状況かなりまずい
とりあえず奏斗に言わないと、、
hb「っ、奏斗、ドア開かない、、」
kn「え?!ちょっとまってヤバくない」
奏斗の声が頭にキーンと響く
視界が揺れてうまく立てない。あ、コレまじでヤバい感じかも…
これ乗り物に乗って酔った感覚だ。
変な気持ち悪さがある感じ
hb「、かな、と、まじでダメかも、、」
kn「っ、ひば、念のため早退しとこ、」
hb「ぅ”ん、かえる、、」
ああ、これダメだ、意識、が…
kn「ひばりっ、だいじょぶ?」
hb「ん、?ぁおれ寝てた…?」
kn「雲雀、倒れてっ、…」
hb「ごめ、ん、めーわくかけて…」
どうやら俺が倒れたあと奏斗が担任呼んだり、俺を家まで連れて帰ったりしてくれたらしい
ほんとにここ最近体調がだめだなぁ、
kn「ねぇ、雲雀。」
hb「ん、?…なに」
kn「ちょっとさぁ、雲雀で試してみたいことがあるんだけど…」
hb「ん、いいけど、、なにやんの?」
kn「ちょっとね、どうせムリだけど」
hb「、、、?」
kn「雲雀、hug(抱きしめて)」
ぎゅ
hb「、っ//‼?」
え、なにこれ、身体が勝手にっ…
kn「雲雀、goodboy(いい子)」
hb「っ、//~~っ、//♡」
やばっ、これ、あたま、ふわふわして、、//♡
この感覚きもちぃ、、//♡
hb「かな、と?//、なにこれ」
kn「っ、//ぇ、まじで効くとは、、」
kn「、もしかしてだけど、雲雀って、Switch?」
hb「、!ぇ、俺が、、Domじゃ、?」
この言葉を聞いた瞬間、ぼーっとしてた頭が一気にぱっとした。
俺が、DomじゃなくてSwitch、、?
ずっとDomだと思ってたけど、、でも、、奏斗のcommandにちゃんと従ったし、、
kn「雲雀、明日病院いっとこ?、」
hb「ぅ、ん…、、あのっ、奏斗」
kn「ん、?なに」
hb「もっかい、してほしい、、あれ…//」
kn「!、ん、いいよ、//でも、セーフワード決めてから」
hb「ぁ、そっか…、、stopで」
kn「わかった、じゃあ、come(来て)」
hb「ん、//」
なでなで
kn「いいこいいこ~、//」
hb「んん~~//っ、//」
きもちい、//褒められるのきもちい、//奏斗に褒められてるのうれしい
なんだろ、こんな感覚初めて、、//
kn「、雲雀勃ってる、//褒められるの気持ちよかった?」
hb「っ、ぇ//ぁ、//ぅ、ん奏斗に褒められるの気持ちよかった//」
おれ、奏斗に褒められただけでたって、、//
kn「そこ、Present(見せて)」
hb「っ、//」
かちゃかちゃと自分のズボンを下ろしていく
kn「stay(じっとして)」
hb「ん、…、//っ」
hb「ひぁぅ//♡♡♡、奏斗なにして、、?//」
kn「ん~、ひありのはへてふ(ひばりのなめてる)」
hb「ん”~~ッッ♡♡♡、そこで喋んないでっ//」
ヤバい、、まじで、いきそ…、//
hb「っ、//ぃ”~~ッッ♡♡♡」
kn「、っは、」
hb「、?なん、で…、////?」
kn「ん~、雲雀がかわいかったから、?」
こいつ、バカ?、おれがかわいいなんて、ないし
それにかわいかったとしても、いきそーだった時に止めるのはないだろ…、//
kn「雲雀、イきたい?(笑)」
hb「~~っ、//、ぅん//」
kn「いいよ、イかせてあげる♡」
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えー、久しぶり?ですかね
やっと2話目出しました!
まぁまぁいい感じに続けていくつもりです!
コメント
1件
最高すぎる!kahbのDom/Sub見たかったからすんごく嬉しいし、良き作品すぎる😭口角は亡くなりました(^o^)👌