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らーゆダヨ🍜
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ハイキューらぶ💞
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なんか気づいたら3角関係こえてました
白布→五色→瀬見→川西→天童→牛島
って感じ
※牛島さんはしらぶんのことが好きなわけではありません、一方的に天童さんから好かれてるだけです
※今回川天要素がすんごい多いです
五色「瀬見さん!今日部屋行って良いですか?勉強教えてほしくって…」
瀬見「おう!良いぞ~!」
五色「ほんとですか?ありがとうございます!」
瀬見「よしよ~し、工は可愛いなぁ~ナデナデ」
五色「えっへへぇ~」
白布「ジーッ」
川西「…(瀬見さん大丈夫かな~、白布すでに殺意ありそうだけど」
川西「…(天童さんと喋りに行きたいけど前に…」
~回想~
瀬見「えっ、天童って若利のこと好きなのか?」
天童「そうだよ?」
天童「でも俺が若利くんに俺達はマブダチって教え込んじゃったから」
天童「若利くんは俺のこと恋愛面で好きって感じでは、なさそうなんだよね~」
瀬見「ふーん」
川西「…(って話してたの聞いちゃったからな」
川西「…(さすがに天童さんに、俺にしませんか?なんて言うの無理だからな~」
天童「太一どったの?」
川西「ビクッ天童さん?」
天童「考え事?」
川西「まぁ、はい」
天童「考え過ぎも良くないよ~」
川西「…そうです、ね」
天童「そういえば、若利くん見なかった?」
川西「…牛島さんですか?(さっきあっち行ってたよな…」
川西「見て…、ないと思い、ます…」
川西「…(嘘ついちゃった、なんでだろ」
天童「そっか、見てないか~」
天童「ありがとっ!」
天童「ていうか、太一聞いて!?」
天童「前、英太くんがぁ~」
川西「…(牛島さんがいたらこの話しは、全部牛島さんが聞くのかな」
川西「…(俺が嘘ついたから…」
川西「…(天童さんは牛島さんと入れなくて、嫌なはずなのに」
川西「…(ちょっとでもこの時間、天童さんと話す時間があって、嬉しく思う自分」
天童「それでそれで~!そんとき、工がぁ~!」
川西「…(俺嘘ついたくせに、…最低だ」
次回は白五要素多めです
バイバイ!
コメント
1件
ああ、これめちゃくちゃ沼るやつだ…!川西の内面の葛藤が刺さりすぎる。天童さんに牛島の居場所を隠した罪悪感と、でもちょっとでも天童さんと話せて嬉しいっていう矛盾した気持ち、すごく人間っぽくて良い。白布の「じーっ」も笑ったし、五色が無邪気に瀬見に甘えてるの可愛いすぎる。次回の白五要素も楽しみにしてる🔥