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氷翠狐菜𓃢𓃦てーふぎみ
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#エーペックスレジェンズ
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この話ははエーペックスのストーリー解説です。
ですがその前にとあるゲームのお話をしないといけません。
それがタイタンフォール2。
エーペックスが始まる18年くらい前のお話のゲームです。
このゲームの舞台はエーペックスが開催されているアウトランズという惑星群ではなくフロンティアという惑星群で起こった戦争です。
でも話すと長くなるので時系列で話していきます。
2671年〜2692年∶タイタン戦争
フロンティア戦争の前身となる、IMC民兵組識の最初の長期的衝突。ここではIMCが勝利を収めました。
2707年∶フロンティア戦争 開戦
体制を立て直したミリシア軍がIMCに対して反撃を開始し、本格的な戦争になりました。
2715年∶惑星タイフォンにて、ジャック・クーパーとBT7274がIMCの大量虐殺兵器のフォールドウェポンを破壊。
2716年∶フロンティア戦争 終結
最終決戦を経てIMCが敗北し、ミリシア側の勝利によって約9年間に及ぶ対戦が幕を閉じました。
と言った感じです。分かりづらくてすいません。
で、何故フロンティア戦争が起きたかというと、フロンティアはIMCが見つけた惑星群で、IMCが色々とフロンティアを住める惑星群に変えていました。しかしIMCがフロンティアへの支援をやめ、住民を裏切りました。それでもフロンティアの住民【ミリシア軍】はIMCの支援なしで数十年間やりくりしてました。しかし数十年後、IMCが再びフロンティアに再来して、資源の権利を奪おうとします。それでフロンティアの住民も反撃してフロンティア戦争が勃発しました。
そしてタイタンフォール2に出てきた企業がこちらです。
IMC∶タイタンなどを製造した企業。フロンティア戦争を起こした元凶
HAMMOND・Robotics∶エーペックスのレヴナントや戦闘用ロボットのスペクターを製造した企業
ARES部隊∶独立した巨大研究機関。エーペックスプレデターと契約関係。
ヴィンソン・ダイナミクス∶シュミラクラ厶の製造を行なっている企業。この企業からレジェンドの一人のアッシュが製造されました。
エーペックスプレデターズ∶IMCとARES部隊の契約関係の傭兵部隊。レジェンドの一人のヴァルキリーの父、バイパーもこの傭兵部隊の一員でした。
こんな感じです。間違った所があったらすいません。
コメント
15件
おお、タイタンフォール2の世界観解説か! エーペックスやってる身としては、フロンティア戦争の流れとか企業の立ち位置が整理されてめっちゃ助かるわ。特にIMCの裏切りからミリシアが独立した経緯、フォールドウェポンの破壊で戦争終結っていう流れがスッと入ってきた。解説ありがとう、ジオウ!