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〜m lkBL集〜
🩷💛
🩷…攻め
💛…受け
1420文字
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地雷🔙
センシティブ要素あり
〜🩷視点〜
俺は我慢できなくなりそうな理性をどうにか閉じ込めて、車でスマホを操作していた。
後ろの席の方から聞こえる話し声、笑い声を聞く度に爆発しそうになる。
💛「お疲れ様でした〜」
やっと着いた。ここは💛の家。
まぁ言わなくてもヤることは分かるよね?笑
🩷「あ、俺もここで降ります!」
💛「(は?)」
はぁ〜笑戸惑った顔かわいー
🩷「ちょっとこの近くに用事あるので」
💛「(あ、おわった)」
そういい、他メンバーが乗った車が後にした瞬間
🩷「…」
💛「…」
しばらくシーンとした空間が続いた。俺は何を言えばいいか分からなかったからだ。
といっても、そこからは理性が切れて覚えていない。
気づけばベットの中だった
🩷「ん、んん?」
💛「Zzz」
俺は裸で、気づけば💛も裸だった。
もちろん状況は理解できる。
けど頭の整理が追いついていない
💛「ん?」
🩷「あ、起きた?」
💛「///」
俺は何も記憶がない。けど、💛の照れくさそうな顔を見て確信した。
ヤったんだ
〜💛視点〜
俺は🩷️にせかされ、鍵を開けて家に入った。
ガチャ…
鍵を開けた瞬間🩷️は俺に抱きついてきた
🩷「…」
💛「ちょ…なに?」
靴を脱ぐと俺の家の構造を分かっているように、気づけばお姫様抱っこをされてた。
💛「は?まって!離せって!」
🩷️「…なに?仁人が悪いんじゃん」
そう!そうだけど!元は🩷が悪いんじゃん!って言えればな〜、寝室に入りベットに雑に放り投げられ、俺はどうなるのか…
ドサッ
💛「っうわっ」
🩷️「お仕置だから。」
🩷️はカバンの中から大人のオモチャを出す。なんでそんなの持ち歩いてんだよ
🩷「っていっても…多分初めてだよね?」
理性を取り戻いしたような表情で質問してくる。だが俺は分かる。その顔はなにか企んでいる顔
💛「そうだけど…」
🩷「ふーん、まぁいっか」
俺は乱暴に服を脱がせられ、🩷️はずっとニヤニヤしている。
💛「んッゥ ぁ゛ッ まァッてッ///」
🩷️「かわい笑体跳ねてんじゃん」
💛「んッ///ぁッ///!」
🩷️「あれ?もうイっちゃった?笑」
💛「へぇ泣ごめんなさ泣」
🩷「今更謝ってもね?」
俺は絶望した。その後も
💛「ん゛ぁっ///!ぁ゛っ泣あッッほっぉ」
🩷️「汚い喘ぎ声」
🩷️「顔もグチャグチャだね♡」
💛「んふぅっ泣」
何回も何回もイってはイくの繰り返し。
なのに🩷️は全然イかない
🩷️「っ…きっつ」
🩷️「もう無理。一緒にイこ?」
💛「ぅッっんっ///♡はやとのせーしちょーらい?」
🩷「…イくよ」
💛「ぁ゛ぁ!?っぁ」
俺は🩷️と一緒に絶頂をし、堕ちた
起きたら横にはやととシーツや中は綺麗にされていた
💛「ん、ん?」
🩷「あ、起きた?」
🩷️「ごめん…俺昨日」
💛「いや…気持ちよかった///」
🩷️「…ぇ?」
💛「またして欲しい///♡」
🩷「…ごめん。次は優しくする」
💛「うん。」
喉がカラカラだったので、俺は立ち上がろうとすると腰に激痛が、あまりにも痛かったので倒れそうになる。
何とかこの日は仕事を出来たが、🩷️にはガッツリ怒った。「ほんとに記憶ない」って言ってるけど…まぁ、
💛「はやとのせーしちょーらい?」
…///あれを思い出すだけで吐きそうになる。
完結
次回40♡
ゆゆ

60
1,146
チェスト🍼ᓀ
55
コメント
2件
最高です!さのじんまじ最高!
あおいです🌷 第3話、読了しました。🩷️と💛、ふたりの距離がここで一気に変わったお話でしたね。覚えていないと言う🩷️と、それでも「またして欲しい」と言えた💛の言葉に、関係性の変化がぎゅっと詰まっていて…あの朝の会話、好きです。「ごめん。次は優しくする」って謝れる🩷️の誠実さが、余計に来ました。完結、お疲れ様でした!