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リクエストのナチソォォォ!
ナチソって良いよね(^^)
ソナチも好きだよッ!
ソ連がみんなの思ってる性格じゃなかったりするかも💦
ソ連=⚒️
ナチ=卍
ソ連は過去にいじめとかで人を信じられなくなってます。
なので本が好きです。
それでは!本編レツゴ☆
ソ連視点
〜図書室〜
やっぱり、本は面白い
自分のペースで読めるし、人との会話も必要ない
яにとっては最高の暇つぶしだ
友達なんて確信もない関係
яにはいらない
それは恋人でも同じ
そう思いながら本を手に取った
ふと、隣を見ると小さいやつが居た
卍「……」
届かないみたいだ
なんで周りのやつはここまで小さいのか
卍「あの」
誰かに取ってもらうのか、?
…もしかしてя?
いやそんなはずは…
卍「ちょっと取ってもらっても良いですか?」
いやこれ完全にяに話しかけてるな
⚒️「ど、どの本ですか…?」
卍「あの本です…!」
そう指さした本には人体実験のような物だった
…コイツ小柄な見た目しやがって、中身がサイコパスすぎないか?
⚒️「はい、これですよね、?」
卍「そうです!ありがとうございます!」
喜んで受け取る姿に不覚にも可愛いと思ってしまった
いやコイツは人体実験の本を好むようなとんでもないサイコパス…
яとは正反対どころかこんな趣味、誰にもないと思うくらいだし…
そう思いながら席に着いた
偶然、さっきのやつの隣だった
ちらっと本の内容を見てみたが、яには理解できないような悲惨な内容だった。
するとそいつは
卍「興味ありますか…?」
なんて聞いてきた
ここで断ってしまえば気まずい事になるだろう
яは気まずくなるのが苦手なので 一応興味があると返答しておこう
⚒️「あ、嗚呼一応…?」
周りは正気か?と言いかけるようにこちらに目を向けている
そしてあいつに目を向けると…
今までにないくらいニッッコニコでこちらを見ていた
卍「ほんとか!?」
⚒️「え、、ぁあ…」
その後、そいつは休み時間が終わるまで永遠と話し続けていた
卍「でなっ!✨」
⚒️「あの、そろそろ…」
卍「あ、すまない」
卍「じゃあまた帰る時!」
⚒️「嗚呼…って」
⚒️「え…?」
いやいやそんな約束してないんだけど!?
どうしよう…
と、とにかく授業に遅れたらやばい…
〜放課後〜
⚒️「ようやく終わった…」
あれ、何か忘れてるような…?
卍「いた!!」
あ、…
卍「背高いから同学年と思わなかったよ」
⚒️「あ、そうか…」
いつのまにかタメ口で話すようになっているあいつはяの後ろに居た
卍「帰ろっか!」
…
しばらくして寮にもどるとまたねと言い、あいつは下の階に走って行った
終わりです!
あんまり百合要素なかったですね…
ロシア家がちょっと放置気味になってるのでまた描こうと思います☆
では!いつでもリクエストしてくださいね☆
コメント
1件
すみませんね☆一回ミスって非公開になってました!!
116
ディーノ
57
カンヒュ好き
701