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【若井×大森】

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【若井×大森】

25 - 【若井×大森】24

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2025年08月21日

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[若井目線]


俺はそのまま大森君を押し倒した


大森「っあ、?!わ、わかいせんぱ、、」


若井「誘ったのそっちだよね…(笑)

覚悟できてる?」


大森「あっ…ちょっとまって…///」


俺はその言葉を無視して服を脱がす

大森君のそれはもう大きくなっていた


若井「おーきくなんのはや…(笑)

寝る前から考えてたの?」



大森「やめっ…変態、、//」


若井「は?」



ウルウルな目でしかも上目遣いで訴えられて許すわけがない


若井「誰が変態だって?脱げよ」


大森「…」


そっぽを向いてまるで拗ねてる犬みたい

…可愛い、可愛すぎてムカつく


若井「黙ってるってことは脱がしてほしいってこと?」


大森「ちがいますっ…!!」


そう言って脱ぎ始める

そんなところも可愛い


若井「…」


俺は慣らしもせず挿れる


大森「ぅあッ、/// ぅ、…うっ…♡ぃうっ/」


若井「イく?」


大森君がこくこくと頷く


若井「だーめっ」



すると振り返ってこちらを睨みつけてくる


若井「あー、だめだよ?睨んじゃ

意地悪するよ?」


大森「っん………」


ピュッ


若井「…あ、出したね だめっていったのにな。痛いのしてあげる」


大森「やだっ!!ごめんなさいっ…ぅ、//」


ズヂュン


大森「っあ゛」


若井「声汚〜」


パン、パンとリズムを刻んで深く突く

そのたびに体が反応する大森くんが愛しくて仕方がない。


ビュルルッ


もう大森くんは疲れ果てていてもうこれ以上出せない状態だった


まぁ終わらないけど、(笑)

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