コメント
2件
あは最高すぎる♡♡! にやけてすぎて顔がきしょくなった笑
ゃっば、まじで好きだこれ、((
どもあまたのです。
続き〜
⚠ミョンサノです
⚠長いですよ
⚠完全なる🔞デス
⚠暴力表現、無理やり、首絞め注意
苦手な方は回れ右〜!純粋さん、地雷さんばいちゃ〜
230▶サノス▶︎ケーキ
333▶ミョンギ▶︎フォーク
ミョンギ視点で書いていくぜ
それではレッツゴー
後ろをひょこひょことついてくる紫。
つくづくバカなやつだなぁと感じた。
しばらく歩いていると、トイレに着いた。
230「ここまで来て何すんの?殴るの?いいぜ受けて立つぞ笑」
333「そんなんじゃねぇよ。なあ、お前さ、まだ気付いてねぇの?」
230「はあ?何が?はっきり言えよ。」
少々イラついた様子の230番にニヤリ、と口の端をあげる。
333「お前、ケーキだろ。」
230「…は?何言ってんの?ケーキ?何の話だよ。意味わかんな。」
少し驚いた。
知らないんだな。
じゃあ今までフォークに襲われたことも無いのだろうし、苦労してこなかったことだろう。
まあいいや。
そんなら俺が一番になってやるよ。
333「これだけあまーい匂い漂わせといてその態度か。まあわかんねえよな。こっちがどれだけ我慢してんのか。」
230「?ほんとに何言ってんの。」
間抜けな顔をしている230番にゆっくりと近づく。 すると、相手は焦るようにジリジリと後退りをした。でも、もうそこには道なんてない 。
230番は壁に背中が着いた途端、俺に拳をぶつけようとしてきた。
俺は難なくかわすと、230番に向かってばし、とビンタをした。せっかくならちゃんと殴れば良かったのだが、一応最初は、優しくしてやったのだ。
230「お前っ、ふざけんなよっ!?意味わかんねぇこと言い出したかと思えば、!っ」
がんっ
鈍い音がトイレをこだまする。
333「静かにしといてくれよ。誰か来たらめんどいだろ。」
230「っ゛?く、そがっ」
怯えた子犬のように震える目を向けてくるそいつ。何故か分からないが笑みが抑えられない。
たら、
殴ったことによって鼻血が垂れてきている。
333「あは、もったいな、」
ぺろり、
残すことなく溢れる赤に舌を伸ばす。
甘い。美味しい、
230「、??!おま、何っすんだよ!くそっやろっ!」
バタバタと暴れる体。
発せられるうるさい言葉。
せっかくこっちは美味しく食事してんのに。
暴れるくせに、力の入っていない体は難なく押し倒す事が出来た。それでも、抵抗を続けるので、手をぐっ、と掴んで上にやる。
230「ひ、ぐっ、う、っはな、せ、っ 」
血だけでは足りなくなってきた。
抵抗が浅くなってきたのを、可哀想に思って顔を一旦離してやった。
333「はは、ひでー顔、」
そこにあったのは絶景だった。
鼻水と涙、そして少し血のついた顔。充血した目。汗で張り付いた髪の毛。
いつもより全然余裕のない顔つきには、少しだけだが気持ちよさそうに見えた。
230「ぅっ、ぐす、やめろ、よ、なん、で、こんな、こと、すんだよ…、ひぐっ」
泣き出すことしか出来ないのだろう。
333「なにそれー、ちょー唆るんですけど、笑」
体に手を伸ばす。
涙をすくって口に入れた。
がっしりとしていながらも細い体は誰が見ても綺麗だと言うだろう。
230「ひっ、な、んだよ、!さわんじゃねぇ、!」
ジタバタ。
暴れる体は押さえているくせに頑張って動く。
333「な、こっち向いて。」
230「っ、むりっ、!」
生意気な野郎だな。自分の立場わかってんの?
何しても無駄なのに。
こっちを向かない230番にイライラとしていまう。しょうがないな。
ぐいっ
230「っ?!や、」
ちゅ、
言いかけた言葉は俺の唇に吸い込まれた。
そのまま230番の口の中に舌をねじ込む。
瞬間、脳が溶けてしまうほどの味が通ってくる。
やっぱり甘い。
美味しい。
もっと、もっと食べたい。
求めるように相手に舌を絡める。
ぴちゃ、ぴちゃ、と淫らな音が響いていく。
230「んっ、んぅ、むっぅん、!ちゅっ」
嫌だ嫌だとずっと言っていたはずなのに自ら舌を絡めてくるのは、こいつが淫乱だからなのか。
ばし、と軽く背中を叩かれる。
早くも酸欠のようだ。
333「ぷは、いい顔してんじゃん。美味しかったぜ。」
230「はぁ、っ///うっさい…!」
333「ここで止めないってことは続けていいってことだよな〜。じゃ、次こっち。」
230「いや、っやめろっ!//」
する、とジャージの下の方を脱がす。
抵抗してくるものの、いまさっきのキスのせいで力はなくなってしまったようだ。
333「あ〜っもうどろどろじゃん笑俺に喰われて興奮してんの?へんたーい笑笑」
230「っまじで、ふざけ、んなっ! 」
ぱし、
軽ーくだが頬を叩かれた。
何故かそれがとんでもなく腹が立った。
333「…せっかく優しくしてやろうと思ったのに…。いいんだ。じゃもういれるよ。」
230「ちょっ、ごめ、っ!」
どちュっっッッッ!
333「っ締めつけ、やば笑 」
230「い゛っ゛、!だ゛ぁぁ゛っいや゛、ぬけっ゛!い、だいぃぃぃ゛」
がんッ
333「お前が悪いんだろ。反省しろよ笑」
どんっ
230「いだっっ!やだっぁ゛、うっ゛、」
腹を殴ると溢れる涙。
笑いが止まらない。
ぱちゅっぱちゅっッ
230「ぅ゛ッッ♡!や゛ぁっんっ♡はぅ///」
俺が動きを早めるといまさっきのことは忘れてしまったかのようによがる。
しなる身体にこちらも少し満足してしまう。
333「やっぱ、ばかじゃん…笑っはは、」
ぬぷっばちゅッッッ♡
230「や、らっぁ゛ッ///♡や、めぇ゛ッ」
333「いつも、調子のってるからこーなるんだよっ笑」
ふと、濡れた首筋に目を移す。
ここ、潰したらどうなんだろ。
ぎゅっと力をかけてみる。
230「?っゃ゛、うっ゛ん゛っ」
あ、反応してくれた。
もっと、してみよ。
ぎゅうううっ
230「は、ぁ゛っ、ぐ、るじぃっ、!や、゛」
あー、このままにしたら死ぬのかな。
それはダメか。
俺のご馳走が無くなってしまう。
ぱっ、と首元から手を離す。
230「っ、!は、ぁっげほっッご、ほっ」
333「まだまだ続けるから。トぶなよ♡」
〜数時間後〜
230「はー、はぁー♡、ごほっ、ぅ♡」
体があつい。
目の前のやつはと言うと…舌を突き出し、苦しそうに呼吸をしている。
俺も流石に何時間もずっとやっていたから疲れた。
333「気持ちよかったぞ、またャろーな♡」
目の前のご馳走に、ちゅ、と触れるだけのキスをしてやった。
終わり。
エッチシーンもう意味わからん。書けん。
あえG声って難しいっすね。
次回ご期待ください