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じゃぱぱは、緊張しながら声を上げた
じ「ぼんさん良いですか?」
え、うち?嬉しい、……けど、まだめんと話したかったな、
ぼ「あ、うん!是非是非!」ニコッ
ッ………分かってましたよ、ぼんさん誘うのでも、それでもまだ喋っときたかった、舌を噛み締めてめんは、心でそういった、
らっだぁさんも楽しいけど、1回、
ノ「めんさん、隣良いですか?」
めんは驚いて、目を見開き言った
め「俺すか?!お願いします」ニコッ
まって、何その顔、可愛いもっと君のこと知ってみたいな、
た「めんさん、」ボソッ
おら「ぺいんとくん隣いいですか?」
ぺ「お願いします」
俺は、向こうにいこうかな、
ゆ「そっち行きますね」ニコッ
し「どうぞどうぞ!」
た「おいで〜!」
〜〜〜〜〜〜数分前〜〜〜〜〜〜
の「〜〜〜〜〜〜〜!」
じ「〜〜〜〜!」
のあさんと話してると楽しいな、でもやっぱり、
じ「のあさんごめん俺ぼんさんと少し話したくていいかな?ほんとごめんね、」
分かってました、あなたは前も、今も、あの人の事を考えていて、あの人を見ていた、勝ち目なんて最初からないのにでも私は、貴方が〜〜だから、思い続ける、
の「あ、はい大丈夫ですよ、行ってらっしゃい」
じ「すいませんちょといいですか?」
じ「急にすみません、ぼんさんと喋りたかったので、」
ぼ「ううん全然大丈夫よ?」ニコッ
あぁ、これだ俺が見たかった笑顔は、
じ「ありがとうございます」
ぼ「私もじゃぱぱさんとまた喋って見たくて、」
じ「本当ですか、!嬉しいなぉ」
ぼ「じゃぱぱさん好きな髪型あったりする?」
この前の旅聞けなかったから、聞きたい、ロングだった……ら、
じ「俺は断然短いかみですね!でも好きになった人の髪型が好きなので」ニコッ
ミ1「こいつは、やばいこと言いよる、!」
ミ2「イケメンが言うから許される、」
ぼ「ふぇ、」(/// ^///)
え、それって、……でも、そうと決まったわけじゃ、
ぼ「短いの嬉しいな、!今回みんな大体短い髪の人多いよね、びっくりした、」
だって、今回6/4髪短いから、自惚れしたら、ダメなのに嬉しいなぁ、
じ「確かに?!」
そういえばそうだったな、だって〜〜さんしか見てなかったから、
ぼ「ww」
楽しいな、
見れば見るほど、かっこいいなぁ、だって気になってたから、
ノ「急にすみません、私めんさん第一印象入ってまして、」
びっくりした、だって誘われるとは思ってなかったから、
め「ほんますか?!嬉しいっすね」
二人は一緒に麺類を食べていた、その時ふとめんは思った、
め「ノア子ちゃん食べ方綺麗ですね。お嬢様みたいで」
ノア子はびっくりし時が一瞬止まったそして言った
ノ「本当ですか?!嬉しいなwあんまり言われたことないから、」
ミ3「それはみんな見る目ないな、」
ミ2「綺麗ですよね!」
め「マジすか?!そんなことあるんすね、見る目ないっすよ!」
ほんとにそうだ、すごく綺麗に食べるのに、そういえば、ーーさんも、綺麗だったな、
ノ「wwありがと、」
優しいな、人ずかいもできて、
ノ「第一印象聞いてもいい?」
め「第一印象すか?第一印象は、ぼんさんとたつ子ちゃんっすね、いま話してノア子ちゃん入りました、すごく話しやすくて、笑ってくれてうれしかったので、気になります」ニコッ
ミ1「だから!そのスマイルヤバいて!今回ヤバいやつしか居ないぞ!」
その顔は、反則だろ、ヤバい顔が良い、
ノ「ッ…ほんとですか、?!嬉しいです!これからも誘いますね」
め「!、嬉しいっす!」
の「らだおさんは趣味は、ゲームって言ってましたよね?」
ら「そうだねぇ〜ゲームだよ!マイクラってゲームでしってる?」
!?マイクラですか、!最近めっちゃハマってるんですよね、建築するの好きで、
の「知ってますよ!よく建築とかするんですよ!」
ら「マジか!?嬉しっ!良いね〜!俺はホラーゲームしてたりするよ、マイクラで」
青鬼とか、よくぺいんととかとやったしな、
の「らだおさんってホラー行ける系なんですね、」
私は、無理だからな、誰かさんが、よくデスクに、いれてくるので、
ら「そだね〜」
ミ3「ここはほのぼのしてますね、」
聞いときましょうかね、気になるので!
の「らだおさんは、第一印象誰なんですか?」
ら「俺は一人で、ノア子ちゃんかな、」
の「そうなんですね!、私はじゃぱぱさんと、ぺいんとさんで、」
ら「応援してるよ!」
いい人だからな、前の時も好きな人に一途だったけど、今回は少しがんばってるんだな、
の「はい!らだおさんも頑張ってくださいね!」
ミ4「ここは応援してる同士って感じですね」
おら「来てくれてありがとう!」
近くで見るとすごく目大きいな、何で隠してんるだろう、声良いな、
ぺ「いやいや!こちらこそ誘ってくれてありがとうね」ニコッ
おら「ぺいんとくんって明るい人かおとなしい人ならどっちがタイプ?」
うちは、明るい系だからなぁ、でもぺいんとくんは、
ぺ「ん〜、wどっちもだけど、しぃって言えばおとなしめの方かな、俺が楽しめてあげたいってなるかな、おら子ちゃんはどっち?」
だって、ーーーちゃんが、そうだから、あの人の俺が面白いこと言った時の顔がすきだから、
そうだよね、だって、だって、ノア子ちゃんがそうだから、
おら「ッ………そっか、うちは、明るい人がすきかなぁ!どっちも好きだけどね!一緒にいて楽しい人がいいからね、ぺいんとくん好きなタイプとかってあるん?」
ぺ「笑ってくれるひととか、気ずかいできる人とか優しいとかかな、」
おら「いいよねぇ!笑ってくれる人!分かるわ!」
し「ゆあんくんって第一印象誰なんですか?」
ゆ「おれは、」2人に指を指す
だから、今の空間がすごく嬉しいんだよな、
た「え、!嬉しい!」
し「ほんとですか!嬉しいです!私も第一印象入ってます!」
うそ!入ってるなんて思ってなかった、でも、たつ子ちゃんも、あとさっきおら子ちゃん誘ってたから、3人か、
ゆ「マジっすか!嬉しいです!」
俺入ってるだ、嬉しいな、
た「おふたりは好きな食べ物とかってあります?」
ゆ「俺は、ナナチキで!チキンが好きですね!」
ずっと食ってるしな、
た「美味いよな!あれ!よく買うわ!」
し「分かります!私は、何でも好きですね、しぃって言うならバーガーかな、」
ゆ「美味いもんな!」
た「確かにね!ちなみに何バーガーなん?」
し「チーズバーガーですかね、限定ものとかもすきですね! 」
よくたべるからな、食べ過ぎて、太ったもん、
た「ええよなぁー!何気にピクルスうまない?」
あれめっちゃうまくて、絶対ピクルス増やすねんな、
し「確かに〜!私よく増やします!!」
た「まじで?!うちも増やす!」
ぺ「すみません、!あのノア子ちゃん2ショットいいですか?」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜その前〜〜〜〜〜〜〜〜
おら「wwwーーーーーー!」
めっちゃ楽しいなぁ、この時間が続けばええのにな、
ぺ「あの、ごめん、ノア子ちゃん2ショット誘ってもいいかな?」
おら「ッ….うん、!ええよ!行ってきな!」
あぁ、思ったそばからこうだ、どうして、
ぺ「ごめんね、ありがと!楽しかった!」
で今にもどる、
ッ………あ、だから、俺は行動に移さないから、こうなるんだ、
ノ「え、!はい、お願いします!」
え、!ぺいんとくん?!びっくりした、でも嬉しいな、でもまだ、めんさんとも、
ぺ「ありがと、じゃあ行くか、!」
ノ「うん!」手振り
皆手振り
二人テクテク、
!?、ノア子ちゃん誘われましたか、このタイミングで、!俺も、
め「ぼんさん2ショットいいっすか?」
あ、二人で喋ってるからって、ずっと話せるわけじゃない、分かってるのに…悔しいなぁ、
ぼ「え、!?うん!お願いするね!」ニコッ✨️
可愛すぎるだろ、何でこんなに優しいし…可愛いんだよ、
二人「行ってくるっす/行ってくるね〜!」
皆「行ってらっしゃい〜」
ノ「誘ってくれてありがとう!嬉しい!」
やっぱり、2人といるより、安心感みたいなのがあるなぁ…楽しい、
ぺ「本当?嬉しいなこうやって二人で話すのって、」
ぺいんとは、思い出した目をつぶってあの日一緒に笑いあった2ショットを、
ぺ「ニュージーランド編以来だよね?」
あ…そうだ、懐かしいっと思ったら。後これは伝えたいな、私は私はずっとずっと、
ノ「そうだね!ニュージーランド編の事少し後悔しててね、」
あの日のこと少し後悔してた、
ぺ「え…?」
ノア子ちゃんが…後悔、?どうして?
ノ「ちゃんと考えきれたらなって…だからまたぺいんとくんと喋ってみたかった」ニコッ
今度こそ今度こそは、ちゃんと話して決めたい…!
ちゃんと考えて来てくれて、またこう会えて凄く嬉しい…俺も、
ぺ「…ありがとう、俺もノア子ちゃんとまた一緒に喋りたかった!」
あとこれは伝えたい、ぺいんとは震えてる手を握り直して…言った、
ぺ「ハロン編も出たんですけど、俺はノア子ちゃんしか居ないなっと思っていてでもノア子ちゃんも今回の旅で色んな人と話して欲しいから、でも俺も視野に入れて欲しい」ニコッ
あぁ、この人はこんなにも気持ちを伝えてくれる、ほんとにどうしよう、
ノ「嬉しいなぁ、ぺいんとくんも色んな人と話して見てほしい」モヤ
何でこんなにぺいんとくんが、他の子と喋ってるの想像したらこんなにズキズキするの…
ぺ「ありがと…あのさぁノア子ちゃんってトランペット得意だったよね?」
だって前前俺の前で最後に引いてくれたから…すごく覚えてる
ノ「うん!音楽がすきなんだぁ、!」
ぺ「また吹いてるとこ見たいなぁ……なんてね!」
ノ「wううん!私も見せたいなぁ!」
今度こそ、ちゃんと決めきってその前で堂々と吹きたい、
ぺ「本当!嬉しい!?ありがとう楽しみにしてるね」ニコッ
そういえば…2ショットだから、写真撮らないとだな、
ぺ「じゃあ写真撮りますか!」
ノ「だねぇw」
忘れてた…ぺいんとくんと話すの楽しいから、
ぺ「行くよ?はい…チーズ!」
カシャッ!
ぺ「ありがと〜!」
あぁおわりか…悲しいもっと続けばいいのに、
ノ「ありがと〜!楽しかった」ニコッ
ぺ「俺も…!」
〜〜〜〜
ぺ「ノアちゃんとの2ショットはやっぱり楽しくて、少し素で話した感じがしますね。久しぶりに会って向こうはもう何も思ってなかったらって思ったりもしたんですけど、ノア子ちゃんもまた喋ってまた言って言ってくれててすごくまじで嬉しかったです。気になる人2人と話してみてノア子ちゃんが1番気になってて思いが強いですね。でもしっかり2人と話してみて決めていきたいです。」
でも、俺は…(すごく…悩んだけど気持ちがわからなくて決められなくてぺいんとくんの気持ちには、答えられないです、)あぁ言われて、凄く不安にもさせたし、ややこしくもさせて、二度とその思いはさせないとおもった、だから俺はノア子ちゃんに、ーーーーーーーーー
〜〜〜〜
ノ「ぺいんとくんにノア子ちゃんしかいないって言ってくれたのがめちゃくちゃ嬉しかったです。私も凄くまた喋って見たかったので嬉しかったです!緊張してるなって思って素とかでまだ話せてない自分がと思うからもっと仲良くなってもっとふざけたり遊べたらいいなって思いますね、」
あの時モヤモヤしたのは、ぺいんとくんと喋る子に…嫉妬したからかな。私は、どうしたいんだろう、
でもめんさんとらだおさんとも喋ってみたい、
ミ3「2人とも前の旅あったからこそお互いの事わかることとかありますもんね、」
ミ1「どうなんやろな、」
ぼ「誘ってくれてありがと〜!」
嬉しいなぁ、また誘ってくれて…嬉しいな、
め「全然!俺が誘いたかったっすから、」
じゃぱさんと、楽しそうに喋ってるのに嫉妬したからとか言えない、
ぼ「…ありがと!嬉しい,食事の時最初誘ってくれたじゃん?あれうれしかった」ニコッ
楽しいなぁ,じゃぱぱさんとも話してみて、すごく楽しいけどいまは、めんくんかな、でも私はめんくんにも来て欲しかったけど、もう一人会ってみたい人がいる、
め「俺最初言いましたけど、ぼんさんに来て欲しかったので…来てくれてやばいと思って誘いました、」
ぼ「うちも言ったたけどめんくんに来て欲しくて…来たからうちから誘おうとおもったの、!ご飯の時だけど誘ってくれたからすごく嬉しかった、後めんくんって結構素で話してくれてる?から、話しやすくて、好き」照
言ってくれてたな、やばいすごい嬉しいぼんさんも誘おうとしてくれてたんだ…でもここは俺から誘えて良かった、好き!?やばい、可愛すぎる。ちょまて俺が素?まて、はぁ?めんは何でこうびっくりしてるかと言うと…まぁたしかにそう見えるかもしれないけど、
ミ1「そやなめんは素で話しとる感じするな」
ミ3「緊張してる感じしませんよね、」
め「?!いや…俺結構話す時緊張しますもん、」
ぼ「え?嘘だろ?!」
嘘だ、ずっと緊張してる感じないし、素で話してる感じするし、
ミ1「嘘だろ?!」
め「ぼんさん少して貸してください、」
めんはずっとずっと緊張してた、だったらこれで
え…?手?何でだろ、全然
ぼ「いいよ、?」
めんは少し緊張しながら、手柔らかっ…じゃなくて、ぼんさんの手を自分の心臓のあるところに持っていった、
ミ全「!??!?!?!」
ミ1「めん!やるな〜!」
え、?え、手ゴツゴツしてる、私の何倍も大きい手、かっこいいなぁじゃなくて、めんくん…って、ずっと…話してる時こうだったのかな、だって、
ぼ「ドックンドックンいってる、」
ミ全「?!!!??!?!」
ミ2「これできるの,凄いな…」
ぼ「え…?え…!」
め「そうすっよ、ずっとぼんさんと喋ってる時心臓爆発しそうなんすよ…俺」
ぼ「あんね、私も…」
私も伝えたい…めんくんに、私も初めて会った時から、ずっとずっと君といると…
ぼんさんは、めんの手を取って自分の胸の少し上ら辺に手を当てさせた、
ミ2「!??!?!?!」
あぁ成長したな、最初は決めきれなくてウジウジしてて可愛くて、2.3の旅も、自分からは…うまく行けなかったのに、いまは……自分から行動してるなんて、
え、?ちょぼんさん?!手、えっ…ぼんさんの、心臓…
め「心臓なってる…マジすか嬉しすぎ、」
やばい…初めてかも、自分からこんなに行動するの…すごく恥ずかしい、でも君だから行動しようと思ったのよ
ぼ「照れるねこれ、めんくん素で話してくれて全然いいからね!」
君には、ドキドキもして欲しいけど…凄く笑い合える中になりたいから、
め「話そうとがんばってるんですけど、ぼん相手はどうしても、」
ミ3.4「キャー!」
ぼんさんは顔を耳まで真っ赤に染めて言った、
ぼ「……えっと、写真とろ!」
め「そうっすね」
カメラを起動して、いざ、撮ろうと思ったら腕が痛くて撮れない…めんの身長あるから後段差があり取れない、20くらいある、
?…あ、!めんは気づいた
め「あ.撮りますよ!」
ぼんさんが持ってたスマホを持って写真を撮る体制に
カシャッ
ぼ「ごめんね〜、ありがと助かった…てか、うちが登れば良かったね、」
緊張してて分からなかった…実のところめんも緊張していて、いつもの回る頭はいまは機能停止状態になっていたのである、
め「ほんまだ!忘れてたっすね、」
めっちゃ忘れてた、ぼんさんが、俺の前であぁなってると思うと、もう…
ぼ「また話してくれると嬉しい今度はうちから行くね」ニコッ
め「マジすか?!待ってますね」ニコッ
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
め「マジヤバいっすね?マジ可愛くて俺ぼんさん継続来てほしいってご飯の時言った時も照れてて可愛いかったっす。さっき次私から誘いますって言ってくれてすごい嬉しかったっすね…たつ子ちゃんとも話してみたいっすまた、ノア子ちゃんとも喋って見たいなっと思いました…今は1番ぼんさんが気になってます。」
あの時俺にが手を自分の胸に持ってた時の顔もすごい可愛かったし、ぼんさんが俺の手を少し緊張しながら自分の胸に持っていってるのすごく可愛かったな、たつ子ちゃんとは、喋れてないから喋って見たいなぁ、関西弁で…優しそうな子だったから、
ぼ「ヤバかったですね、めんくんと話して凄く楽しくてめんくん冷静というか、緊張してないのかなっとおもったら、心臓なってて…びっくりした、次は、私から誘いたいなぁと思いました、」
びっくりしたなぁ、急にぼんさん少し手貸してくださいっていうんだもん、びっくりしたよ、私もやっちゃったけど…引かれてないかなぁ、すごい心臓破裂するかとおもったぁ、今度は俺から誘いたいまた…二人ではなしたいなぁ
し「お二人は第一印象何人ですか?」
途端に気になったので聞いてみましたがよかったかなぁ
じ「俺は1人だね」
あの笑顔が素敵なあの人が今1番もう、ーーだから、
た「うちは二人かなぁ、」
1人はめんさんでもう1人はあんたやで、じゃぱぱさん、
し「僕はもともと2人だったんですけど、今は3人気になっていますね」
元々少し気になってたけど、それほどじゃなくて、でも…あの人と喋ってる時の顔見ると凄く気になってしまいました、ーーさん、
じ「そうなんだね!2人って特技とか趣味ってありますか?」
ぼんさん今めんくんとなにはなしてるんだろな、
し「僕は耳を少しだけ動かせますね、」
じ,た「?!?!」
じゃぱぱは、うずうずしながら気になるなと思い言った
じ「凄い!見せたりってできる?」
し「はい!いいですよ(*^^*)めっちゃちょとした特技ですけど、行きます!」
ピクピク
え、!凄…こういうの生で見るの凄い…なんか尊敬するわ、
た「ほんまや!うごいたわ!」
じ「良いねなんか!俺あまりこれって言う特技とかないから、憧れる✨」
し「ありがとうございます!」
トコトコ
ぺんノア「ただいまぁ〜!」
皆「おかえり〜!」
何話したんだろ、やっぱり…前からあってるから…俺じゃ勝ち目ないんかな、
ん〜、何話したんやろか、気になる…二人いい雰囲気やし、なんかモヤモヤするわやったら、!
おら「何話したんや?」
うちは聴きたい、
ノ「色々話したよ!」
そっか…色々、もっと気になるやんか、
おら「そうなんだ…ええね」ニコッ
トコトコ
めんぼん「ただいま帰りました/ただいみょ〜!」
皆「お帰り〜!」
じ「ッ……………」
何話したんだろ、気になるな…もうなんかなかよさそうだし、あぁ〜!モヤモヤする!
私はあなたを観てるけどあなたは、いつもーーさんを見てる、
ミ1「じゃぱぱそれどう言う顔や!?」
ぺ「じゃあご馳走さまするか!」
トコトコ🎶ᔆ*.·.*.·.🎵
皆「……?!?!」
ぼ「え…」
心臓がうるさい…え…嘘私はあなたに来て欲しかった、ーーくんもきて欲しくて来てくれて嬉しかったけど、ーーーーくんもきちゃったよ、どうしたら良いの…
ミ3「え…!なに!え…まってまってうそ!」
おら「……ッ!」
さっきから心臓うるさくて何も聞こえへん、ヤバいヤバい超嬉しい、
ミ1「来たやん!」
ミ2「これはこれはやばい!」
ミ1「でたで…」
おん「ニュージーランド編の継続できました高校1年の五十嵐音です…」
!…あぁ、会いたかった話してみたかった…会ってみると凄い可愛いな、
パチパチ👏
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
おら「凄い嬉しかったです!来た瞬間え?みたいな言葉でなかったと思います内心めっちゃ嬉しかったです、」
少し興奮しハキハキと喋っていた、あぁやばい…映像で見るよりかっこええなぁ、
た「嬉しい!来て欲しかったから、マカオ編とニュージーランド編見ててかっこいいなぁと思ってたから会ってみたかったのと、話してみたかったので凄い嬉しいです!」
凄く話してみたいけど、うちは…ーーさんと、話してみたいなぁ、
の「え…?本物だぁ!みたいな感じでめっちゃびっくりしましたね、話してみたいなぁと思います」
気になりますね、でも私は慎平さんとも話してみたい…
ぼ「めっちゃびっくりした!来ると思わなくて声出ちゃた、実は継続できて欲しかったので、嬉しかったです話してみたい!」
ほんとにびっくりしたよ、まさか来るなんて思ってなかった、めんくん来てくれただけでも凄く嬉しかったのに、おんりーくん、までくるなんて…どうしよ、
おら「凄い!来ると思わなかったから、よろしくね〜!」
おん「はい、」
あぁ、やっとだ、嬉しいあの人に会えた、でもライバル多いだろな…まぁ、負けないけど?優
た「マカオ編とニュージーランド編見てまして、音くん継続来て欲しいって思ってました!」
おん「ほんとですか?ありがとうございます!」
この子…中二姫だよな?
ぼ「私も来て欲しかったぁ!音くん、2ショットいい?」ニコッ
め「ッ…」
え…めんは動揺した、何故ならば自分より先に音くんを誘ったからである、めんの心の中はもう動揺でいっぱい、
え…、まって嬉しい俺から誘おうと思ったんだけどぼんさんがさそってくれるなんて、だっておれ、ぼんさんにきてほしかったから、
ミ3「これは、めんピンチ!」
ミ1「皆顔に出すぎや!特におら子!」
め「焦ったって言うか頭真っ白っすね、来ないでくれっみたいな」
ミ1「まぁな、そうだよな、」
ミ3「たしかにね、そうなるよね」
め「っていうか音くんがどうとかって訳じゃなくて普通に悔しいですね、負けてられないので、負けてられないので、」
絶対に、あった時からいや会う前からいい人だなっとおもった、可愛くて愛嬌があって…おれは、ーーーーーーー
おら「誘っていいんかなって思っとって秒で誘ってたので、ちょっとぼんさんかっこよって思ってもう燃えましたね!」
ほんとに、負けてられないなっておもった、
次回
?「あぁ、かっこいいな」
?「もううちの王子様や、」
ーーを取り合い?!まさかの、
?「もっと、好きになりました、!」