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3 - 第3話 ロキの施し

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2025年09月06日

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ロキは、つまらない結果に飽きたので、仕方なく手助けをした。


人間たちよ、私は神のロキだ。

今回別世界から贈り物として、魔物と鍛冶師達と魔法が使えるようになった。

だが、運が悪く力を使いこなせなかったお前達人間に生きるチャンスを与えよう。


まずは、ステータスと唱えて、それに従い強くなれ!


人間達は、なんだよ。それ!!!

最初に言えよ。後手に回ってここまでやられなかっただろうが。と不満を心に思った。何故ならまだ魔物が至る所に潜んでいたからだ。


ホームセンターに買い物しに来た男がいた。その男は、ファンタジーが好きでこの状況を楽しんでいた。ステータスも魔物を発見した瞬間には唱えて、鈍器や必要なものをホームセンターで手に入れて盗んだ。

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