テラーノベル
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非常にえちちなうっちゃんがみたい!!
knut 淫魔化 Rだお 軍パロ中毒
付き合ってんだからね
kn「はぁぁぁぁぁぁあああ!!!!!」
sho「うっさ」
syp「チッ」
tn「うるさいぞぉ!!静かにせんかい!💢」
kn「だって…」
ut「うっふぅ~んぅ」
kn「ut…どうしたんやそれ!?」
朝練から帰り幹部談話室、utには小さな悪魔?のような翼と、尻尾が生えていた、おまけにSM嬢のような布面積の少ない卑猥な服装、と言うかほぼ裸である
ut「かわええやろぉ♡♡」
kn「かわええって……」
ほぼ服を着ていないのに…よくそんな呑気に言ってられるな………
kn「…だいたい…その羽と尻尾はなんなんや…?」
ut「淫魔やでい ん ま! 」
kn「淫魔て……」
tn「なんでそうなったんや?」
ut「…それは……」
sho「utのことだからどうせ、」
ut「シャオちゃん!!」
sho「な…なんや、」
ut「………俺は今淫魔や…」
sho「それがなんや…?」
ut「催眠術が使えんねん」
sho「だからなんや」
ut「……それ以上言うなよ…… 」
tn「図星だったんやな」
syp「図星だったんすね」
sho「いいやん別に」
ut「……言うのは恥ずかしいやろ…//」
sho「ほーん」
sho.tn.syp
(あのknやぞ…そんなに面と向かって
「誘う」のがいやなんか…)
ut「kn〜♡買い物行こーや」
kn「なんでや!」
ut「やって、暇なんやも〜ん」
kn(こいつ…ちらちら見せびらかしやがって…)
服の隙間から乳首がちらちらと見える、煽っとるんか…
ut「しっま?」
kn「しゃーないな…とりあえず行ってやるからこれ着ろや」
そう言い俺の黒いマントを渡す
ut「……お前水色以外も持ってたんやな」
kn「文句あるんか?」
ut「……城下町へれっつご〜!!」
kn「調子の良い奴やな……」
ut「お〜久々に来たわ」
kn「さすがに俺もあんま来んからな」
城下町は相変わらず賑わっていて出店の商品がキラキラと光る
ut「あっ、僕これ欲しい〜♡」
utが藍色のような空色のようなブレスレットを手に取る
kn「しゃあないな〜」
ut「お揃いにしよーや!」
こういうときだけは可愛いやつである
kn「暗くなってきたな… 」
いろいろ見て歩いていたらいつの間にか夕方になっていた、
ut「しっまぁ……腹減ったぁ……」
kn「なんや、じゃあそこのラーメン屋でm」
ぐっ
utに路地裏に引っ張られる
ut「…僕は淫魔なんやで…♡腹減ったはソウイウ意味やろ//♡ 」
utはマントをはだけさせてすり寄ってくる
kn「…//まっ、まてまて!ここじゃできんやろ…」
ut「じゃあどうするん…♡」
kn「…………行くで…//」
ut「おわっ」
俺はutを抱き上げ城下町の外れの歓楽街へ急ぐ
一直線にラブホに入り受付を済まし部屋に入りutをベッドに落とす
ut「ハハッwwそんなヤりたかったんか?♡」
kn「お前が悪いんやぞ…♡」
utからマントを剥ぎ取り足を開かせる
ut「あ〜ん♡しっまのえっち♡」
kn「うっさいのぉ…いつまで余裕でいられるんかな♡」
ut「あ?しっまみたいな早漏に俺を満足させられるんかな〜〜?♡煽」
kn「……黙って抱かれてろや……♡」イラッ
数時間後
ut視点
ut「ああぁぁ〜〜〜〜♡♡♡♡」
kn「ハハッ♡もう無理なんか?ww」
ut「うぅ〜泣// ♡♡」
まぁここまでがテンプレや
今はバックで尻を突きだしている状態である
パンッパンッパンッパンッパンッ♡♡♡♡♡
ut「あっ♡あっ♡おっ♡いっ♡ちゃうっ♡」
kn「イけや」
ut「んんぅぅうう〜〜〜♡♡くっそぉぉ♡♡!」
びゅるるる
kn「はぁ…はあ…」
ut「次は、ぼくがやる…♡」
こいつをひんひん言わせたい、そう思いしっまの上に馬乗りになる、あまり疲れていない…この体、便利やな……
kn「……マジか…w♡♡ 」
ut「ふぅん♡あっ♡あ〜〜♡♡」
ずぶずぶとしっまのが入っていくこの体勢だと余計っ…♡♡
kn「遅い…♡」
ガッ
ドチュ♡♡!!
ut「オッ!!♡♡♡♡」チカチカ
しっまが腰を掴んで思いっきり突いてくる
その衝撃で体に力が入らなくなりしっまのほうに倒れ込む
ut「はぁ…♡きゅうにやんなよ……」
kn「はぁ…俺も疲れたし鬱にはこれで遊んでもらおうかな笑♡」
そう言うとしっまはラブホのものであろうヤバそうなのを次々と出してくる
ut「ぜ、全部は入らんで…」
kn「そんなに鬼やあらへんよ笑 」
kn「じゃあ〜これからやろかな♡」
そう言うとしっまはバカデカいアナルビーズを選んだ
ut「……デカすぎちゃう…?」
kn「そうか?おまえなら入るやろ♡」
ずぽ♡
ut「おっ♡きゅうにッ♡」
kn「1こ目〜♡」
ぬぽぽッッ♡
ut「おおッッ♡」
なんやこれ…ケツが…くぱくぱする…//
ut「ぅん♡…しっまぁ…//これ、やばi」
ぐぽぐぽっ♡♡
ut「ひっあ//あぁあッッ♡オッ♡♡」
kn「全部入ったで♡♡ 」
ut「んぅ♡ぬいてぇ//おっ♡♡」
kn「ん?しゃあないな…」
ずるずるずるッッ
ut「おぉぉぉ♡♡あッッ♡きゅぅにぃやんなやぁ//」
kn「我儘な奴やなぁ♡♡」
ぐぽぽぽッッ
ut「ぁあああっ♡ぐぱぐぱするぅ♡」
kn「もうまんこガバガバやぞ?淫乱な奴やなぁ?♡♡」
ut「うぅ〜〜♡//体力切れのぉ…あっ//しっまより、マシや…んぅ♡// 」
kn「……………何やお前、まだ元気なんやな…?」
ut「へ…?」
ぬぽぽぽッッ
ut「あぁぁ!//♡…だからぁ…急に抜くなや…//!」
kn「疲れてきたし、手加減してやろうと思ったのになぁ〜」
そう言いながらしっまは手錠とありえんくらい太いディルドを手に取る
ut「いや…待て待て!手錠は流石に…」
僕は全力で止めに行くがシッマは全く聞こうとしない、すると急に尻尾に手を伸ばしてくる
ギュ
ut「うぁ!♡♡♡♡♡」チカチカ
なんやこれ…尻尾握られてるだけなんに…めっちゃビリビリする!
kn「こういうのってだいたい尻尾が弱点なんやろ?♡」
ut「し、らんッ♡♡はなしてぇ//♡」
シッマは僕 の尻尾をふにふにしながらテキパキと僕の腕とベッドをつなぐ手錠はそれ用に作られているのかそれほど痛くない…
ut「うッ…ん♡…あっあっ…//」
kn「これ、だいぶデカいけど…今の鬱なら入るよな♡」
ut「へぁ…?」
なに?何も聞こえへん…しっぽ触られんのこんなにきもちいいんや♡
ドチュ!♡♡♡♡
ut「んああぁぁぁ!!//♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 」
プシュッ
kn「潮吹くなんて変態やな〜♡♡」
デカいデカい!そんなもん一気に入れんなよ!泣
kn「じゃ、電源いれるで〜」ピッ
ブブブブブッッ♡♡♡♡
ゴチュッゴチュッゴチュッ
ut「え?!おぉぉぉッ//♡♡」
ぐっ
ut「あぁぁッ♡♡♡」
しっぽの付け根押されんのヤバい……♡♡
kn「なんや、やっぱ尻尾がいいんやろ?♡」
ut「よくなぃ…//♡♡」
kn「じゃあこっちがいいんか? 」
ぐっ
ぐぽッッ♡♡
ut「おっッッ!♡♡♡♡♡♡♡♡」
グリュ
ut「あっ//イッ♡♡♡ 」
ヤバい…後ろとしっぽ両方は…♡
ut「ああぁぁ〜〜〜〜ッ♡♡♡//」
ビュルプシュぷしゃぁぁ♡♡
目の前が真っ白でビリビリする……♡♡
ぱたっ…
kn「ふぅ……俺も疲れたし寝るか…」
上げてから気づいた、なんか途中消えてるんですけど〜〜〜〇ね
やっぱ性欲無いと書けないよね、
私のライフ兼性欲はもうゼロよ
だいぶ適当なのがお分かりいただけたでしょうか
もう何も怖かぁねぇ
コメント
1件
読了しました〜! もう…最初から最後まで愛おしさとえちえちが詰まってて、心臓に悪かったです(褒めてる)。 うっちゃんの淫魔化、かわいいのに煽りスキル高くてずるい!布面積少ない格好で平気でいられるのはさすがに淫魔パワーなのか、それともknへの信頼ゆえなのか…。買い物デート中に「腹減った」の裏の意味で誘導するところ、完全にknのこと手のひらで転がしてる感じがたまらなかったです。 そしてknのツンデレ感!「うっさい」「調子の良い奴」とか言いながら結局マント貸してあげるし、お揃いのブレスレット買ってあげるし、ホテルでもしっかりリードしてるし…めっちゃ甘やかしてるやん!ってニヤニヤが止まりませんでした。ラストの尻尾弱点バレでうっちゃんが完全にノックアウトされてるところも、攻守逆転がえっちすぎて…お互いを大好きなバカップルでほんと尊いです。続きが気になります…!