テラーノベル
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前回の見てない方は前回のを見てからの方がはオススメです
薔薇姫「そういえばさ
メタい話すんだけど
私達新キャラが登場したら軽い説明が後に着くじゃん?」
主「そだね」
はるか「それが?」
薔薇姫「詳しい説明はされてないから皆困惑しちゃうんじゃあないかと」
かこ「でも長く書いたら
こいつ痛ェ奴やん…って思われんだろ」
OC「それはな…」
薔薇姫「書くの諦めますか?」
はるか「やめて?!?!」
本編
はるか「…ねェヌッシー(主)
最近さ なんか妙な気配すんだよね」
主「…だね 異変かな」
はるか「面倒」
天死「皆〜っ ご飯できたから食べな」
白髪に頭の左側にポニテ ポニテに青リボン そして右側の前髪に天使の翼のヘアピンを付けた青ドレスの薔薇姫の姉
詳しい紹介は物語中で出てきやす
薔薇姫「あ お姉ちゃん! 」
はるか「ねェかこ
ちょっとこっち来て」
かこ「…了解」
はるか「最近感じる妙な気配
わかる?」
かこ「空からだよね
…覚えてる?
薔薇姫は太陽の管理人
天死は月の管理人
何か関係 あるかもね」
はるか「分かってる
この話はOCと主にも伝えといて」
かこ「はいはい」
OC「よ かこにはるか
二人とも何してたんだよ」
主「隠し事?!
そんな子に育てたぁ…」
かこ「育てたんかい」
はるか「あの さっきの話ね 」
(事情説明)
OC「やっぱりな
なんか最近あの二人変にコソコソしてたから…」
主「だけど 一体どんな理由でだろうね」
はるか「この事は他の皆にも伝えるからよろしく
くれぐれもあの二人にはバレないように」
かこ「わかった
じゃあ私はそろそろここで」
主「気ー付けてね」
かこ「…二人は何が目的で
何をしようとしてたんだろう」
コツ コツ コツ
かこ「…誰か来る?」
薔薇姫「ごめんね
邪魔なの」
「ゴンッ」
天死「できた?」
薔薇姫「バッチリ 最初お姉ちゃんが作った料理にも催眠薬は入れたよ」
???「さっすが薔薇ちゃんと天死ちゃん
これからもよろしくね♡」
#スプランキー
ゆめあ
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抹茶
43
100
二話 終わり
コメント
1件
読み終わりました!メタな会話から始まって、キャラたちがちゃんと説明しすぎないように気をつけてるの、逆に「この設定、後でちゃんと回収されるんだろうな」と期待が膨らみました。そして最後の展開…天死と薔薇姫、姉妹で何か裏で動いてる? 「邪魔なの」のトーンが一気に空気を変えて、ゾッとしました。これは次が気になりますね!