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夢花𓂃𓂂ꕤ*.゚
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hotaru🌙
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#こじあべ
ゆんしょ
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めかぶぷりん
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⚠センシティブ⚠
⚠💛→💜⚠(4200文字)
ふと、冷たい目覚め。
深澤が最初に目にしたのは、見慣れた寝室の天井だった。
起き上がろうとした瞬間、異変に気づく。
💜「……っ、えっ……?」
手と足が頑丈な拘束具で縛り付けられ、ピクリとも動かすことができない。
💜「なっ……なんだこれ……!?」
💛「……起きた?」
ガチャリ、と寝室のドアが開き、岩本が静かな足取りで近づいてくる。
💜「ひ、ひかる……っ!?」
💛「そんな怯えた顔しないでよ」
💛「恋人に向ける顔じゃないでしょ?」
優しく前髪を撫でられるが、その手のひらは氷のように冷たかった。
💜「お願い、これ外して……っ」
💛「ごめん、それは無理」
💛「ここ数日間、俺…おとなしくしてたじゃん?……」
💛「ふっかさぁ…正直快適だったでしょ?」
💜「え……っ」
💛「ちょっとは、俺のこと意識してくれると思ってたのにさ」
💛「全然そんなことなくて。他の男と飯食ったり、買い物したりしてさ……」
💛「俺と二人でいるときよりも、楽しそうな顔してたね」
💜「………っ」
💛「ほんっ……とにさ」
💛「どうにかなりそうだった」
その瞳は、言葉では表現できないほど黒く澱み、底知れない狂気を孕んでいた――。
💜「……っ、ごめん、ひかる……っ」
💛「……俺のこのどうしようもない嫉妬深さは……もう、一生治らないから」
💛「ごめんね……ふっか…」
覆いかぶさるような、逃げ場のない大きな影が深澤を包み込む。
💜「……ん、や、……っ」
拒絶しようと首を振ったが、互いの冷たい唇が重なり合った。
💜「……ッ……はっ、んっ……」
身をよじって逃れようとするも、
がしりと後頭部を大きな手で強く押さえられ、身動きが取れなくなる。
岩本の舌でぐちゃぐちゃに口の中を掻き回され、
深澤はあっという間に抵抗する気力を奪われていった。
💛「……はい、これ飲んで?」
ふっと唇が離れたかと思うと、
岩本はグラスに入った甘い香りの液体を自分の口に含み、
そのまま深澤の口へと流し込んでいく。
💜「ん、ぅ…っ、ん、…はぁ、これ……なに……っ」
💛「やっと……可愛い可愛いふっかを俺だけのものにできる……」
トロリと喉を伝った液体が全身に回り始め、
身体の芯から、じわりと熱い疼きが這い上がってくるのだった――。
──────────────
─────────
───────
💜「…っ、ん゙ッ♡!?、ぅっ…ん、あぁ……っ♡」
薬の熱に抗えず、深澤はなすがままに岩本へと身を委ねるしかなかった。
すでにぐちゅぐちゅに濡れた結合部に、岩本の熱く硬いモノが容赦なく突き刺さり、
奥の最も敏感な箇所をゴリゴリと抉り上げていく。
あまりの激しさと恐怖に、深澤の目から、とめどなく大粒の涙がこぼれ落ちていく。
💛「なぁ、ふっか……目黒にもさ、色目使ったの?」
💜「…っ゙…そんな……ことッ、してなっ……ん゙ッ!?」
否定しようとした言葉を遮るように、岩本はさらに腰を激しく打ち付けてきた。
部屋のなかに、愛液の混ざるぐちゅぐちゅとした淫らな音が響き渡る。
逃げようと暴れる手首や足首は、固く縛られた拘束具に擦れ、
痛々しい赤い痣がハッキリとつき始めていた。
💛「……あぁ…ふっかの綺麗な身体に、痣つけちゃった……」
💛「ねぇ、痛い……?」
そう囁きながら、岩本はその手首の痣を、強く指で押さえつけた。
💜「……っ、い゙っ……!?」
💜「っ……あっ…は、…んッ……♡」
走る痛みに息を呑んだのも束の間、すぐにそれ以上の猛烈な快感が全身を駆け抜ける。
小刻みに腰を打ち付けられ、深澤の視界はチカチカと白濁し始めていた――。
──────────────
💜「あ、やっ……もう出るッ……! 出ちゃうから……っ!!」
💜「─────~~~っ!!」
イッたばかりで敏感に痙攣し切っている性器を、岩本は掴み上げ、そのまま止まることなく扱き上げる。
💜「……や、っ……ぁ゙ッ!?! やめっ、ゔぁ……っ//」
刺激の強さに全身をガクガクと激しく震わせ、開かされた足はもう二度と閉じることすらできない。
💛「身体は、こんな正直に俺のことを受け入れてくれるのに……」
💛「ふっか自身は…今、どう思ってるのかなぁ」
零れ落ちた涙を、岩本は愛おしそうに舌先でぺろりと舐め取り、
そのまま荒い息を吐きながら首元へと唇を這わせていく。
💜「……っ、すきっ……だからもう許して……っ!」
💛「じゃあさ、ずっと俺のそばにいてくれる?」
💜「……っ、ん、……」
深澤は恐怖に怯えながらも必死に首を縦に振る。
💛「なら、ずっと…ここに閉じ込めておいてもいいよね?」
絶望的なその発言に、深澤の血の気がサーッと引いて青ざめていく。
💛「え? なにその顔……もしかして、嫌なの?」
不満げに眉を寄せた岩本は、握り込んでいた性器をさらに乱暴に、意地悪く擦り上げた。
💜「……っ、や、やめ……ッ、あ゙っ、ぁん゙♡……!」
拒絶したいのに、薬のせいで、嫌でも再び熱を帯びて硬くなってしまう。
更に中をぐちゅぐちゅと掻き混ぜられ、
深澤はまともに息継ぎすらできずに喘ぎ声を漏らし続けた。
💜「……あ゙ッ……っうう!、ひか……るッ、もう、無理……っ」
限界を超えて声を出し続けたせいで、だんだんと呼吸が浅くなり、
過呼吸気味に胸を上下させた末――
ついに、プツリと糸が切れるように意識を手放した。
💛「……ふっか…愛してるよ……」
ぐったりと動かなくなった深澤の青白い頬や濡れたまぶたに、
岩本は満足したように何度も、口づけを落とし続けるのだった――。
──────────────
───────────
───────
🧡「……ふっかさん、体調大丈夫なん?」
💙「いつ活動復帰できんの?」
💛「……まだかかるな」
💛「体調が良くなるまでは、ゆっくり休ませるつもり」
メンバーたちが心配そうに声を掛け合う中――
🖤「………」
目黒だけは、ひとり黙ったまま岩本を見つめていた。
いや――
睨みつけていた。
🖤(……ふっかさんの携帯は、絶対に岩本くんが管理してるはず)
🖤(メッセージすら送れない……)
何度考えても、答えは出ない。
🖤(……どうしたらいい)
このまま何もせずにいるなんて、できない。
なら――
🖤(……直接、確かめるしかない)
とりあえず、岩本くんの家に乗り込むしかない。
そう決めた俺は、
岩本くんが帰るタイミングを見計らい、
後をつけることにした。
──────────────
そして――
ついに、マンションの前まで辿り着く。
慌てて車を降り、
岩本の後を追おうとした、その瞬間――
🖤「……っ」
💛「……」
目の前にいた岩本が突然振り返った。
🖤(……やばっ!!)
心臓が、大きく跳ねる。
逃げるべきか。
それとも――
そう考えている間に。
💛「……入る?」
🖤「……え?」
あまりにもあっさりとした言葉に、目黒は固まった。
💛「……ふっかに会いたいんだろ?」
🖤「……」
岩本はそれ以上、何も言わない。
ただ、マンションの入り口へ向かって歩き出す。
🖤(……どういうつもりだ?)
警戒しながらも、
目黒はその後を追った。
──────────────
そして――
気づけば、岩本の家の中。
あまりにも簡単に入れてしまったことが、逆に怖かった。
🖤(……俺、このまま無事に帰れるのか?)
そんな不安が、頭をよぎる。
そのとき――
寝室のほうから、かすかな物音が聞こえた。
🖤「………?」
思わず足を止める。
そして、岩本を見る。
🖤「……ふっかさん?」
💛「……開けてみて」
🖤「……っ」
岩本の表情からは、何も読み取れない。
目黒は、ゆっくりと寝室へ近づく。
そして――
恐る恐る、ドアノブに手をかけた。
ガチャッ───────
💜「……っ、ぁん…♡ん、…ひか、る……っ♡?」
そこには、両手足を頑丈な拘束具でベッドに縛り付けられ、
後孔には低く唸るバイブを深く突っ込まれたまま放置され、蕩けきった深澤の姿があった。
💛「ふっか……メンバーを連れてきてあげたよ」
💜「……ぁ、や、んっ……めめ、そんなに見ないでっ、…♡」
💛「ふっかの穴丸見えだよ?…見られてどう? 興奮する?」
💜「……っ、っ、興奮するッ…♡……頭おかしくなりそう……っ♡」
💜「……ひかる、の…早くほしい……バイブじゃなくて、ひかるのおっきぃの、ほしいっ……♡」
💛「……ふふ、可愛いこと言うね」
完全に調教され、蕩けた瞳で岩本にすがる深澤の姿に、目黒は息を呑んだ。
🖤「……ふっかさん!! 目を覚ましてよ……っ!」
💜「……ん、ぅ……?♡」
💛「無駄だよ。何言っても聞かないよ。だって、ふっかは……もう俺の言うことしか聞けない身体になっちゃったから♡」
🖤「……っ」
💜「……はぁ、ひかるッ♡ そんな…じらさないで、早く挿れて……っ、おちんちん頂戴……っ♡」
理性を完全に破壊された深澤は、目の前にいる後輩の存在すらも都合の良い興奮材料に変え、愛しい男の名を淫らに叫び続けた。
💛「……ねぇ、目黒…もう俺たちの邪魔…
しないでね?」
すべてを手に入れた支配者のように――
岩本は美しく、それでいて、この世の何よりも冷酷で恐ろしい笑みを浮かべていた。
その歪みきった狂気と、圧倒的な執着を前にして――
もはや、この二人を止めることなど、
誰にもできなかった。
――終わり。
コメント
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こんな彼氏ほし〜(変態)
きゃああああああああああ!!!!!(情緒不安定)。大学帰ったあとにこれは疲れが吹っ飛ぶ…。(変態)
もう大好きすぎるよう😭