TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

うちの子かわいいんです

一覧ページ

「うちの子かわいいんです」のメインビジュアル

うちの子かわいいんです

12 - 第12話 ライブ 1

♥

212

2023年01月16日

シェアするシェアする
報告する



岩本side

どーも。岩本です。今日は俺達のライブがあります

ありがたいことに満席なんだよね笑、、、っていうことを言いたいんじゃなくて、

まぁ、〇〇がね、、、服といい、ファンサといい、、、いろいろありました、笑

ふっかもねぇ、、、途中から〇〇のボディーガードみたいになってたけど、笑


ライブ前ー

『やばぁっ!楽しみっ!今回服もめっちゃかわいいしっ!』

岩「またか、、、」

佐「〇〇!そんな服着ちゃだめ!」

向「〇〇!露出は少ないけどなぁ!出てるとこがだめやねん!」

ラウ「〇〇?今ならまだ間に合う!服変えよ?」

渡「いやいやいやいや、ズボン結構裂けてるな、、、」

目「お腹も足も出してたら風邪ひくよ?」

『なぁんでよ!かわいいじゃん!』

深「足きれい、、、細、、、」

まぁ、ざっと言ってこんな感じ↓

画像

これに黒ジャケット着てる感じです

(ダボッとしてる感じの)

宮「〇〇ウエスト細すぎじゃない?ちゃんと食べてる?」

『食べてるよ笑』

阿「痩せるほど無理してるんじゃないの?辛かったらちゃんと相談するんだよ?」

『分かってるよ笑 ありがとう笑』

ラウ「〇〇?まさかだけど、他の衣装も、、、」

『他の衣装もすっごいかわいいんだよっ!見る?』

佐「まぁ、一応、、、」

『こっちこっちっ!じゃーんっ!』

渡「は?!」

ざっと言ってこんな感じ↓(他にも衣装ある)

画像

画像

※2枚目はアンコール用

『可愛くなーい?着るの楽しみっ♪』

ラウ「〇〇?!」

岩「露出多め、、、」

深「かっわいい、、、やば、俺の好みドストレート、、、」

目「ほんとにっ、さぁ、?、、、風邪ひくよ?」

阿「そればっかじゃん笑」

向「〇〇、?考え直そや、こんなかわいかったら誰かに取られてまう、」

『取られるって、笑』

宮「可愛いからいいんじゃない?」

『だよねぇっ!さすが舘様っ!』

阿「俺も可愛いと思うけどなぁ」

深「もう可愛すぎて声出ないって、、、」

『ありがと笑』

向「かわええのは分かってんねん!もう天使超えるレベルぐらいでかわええんやけど、」

佐「露出が、ねぇ、?」

『そんな露出してないじゃーん、』

渡「出る量っていうか、出てるところが、ね、?」

『えー?かわいいのに、』

ラウ「俺はその格好でロックオンのポーズしてくれたら許す」

『ほんとっ?!ばっきゅーん!!!!』

ラウ「あ、許す(即答)」

佐「お前っ、!チョロすぎだろっ!」

阿「〇〇っ、佐久間にもっコソッ」

『さっくんっ!ばっきゅーん!!!』

佐「あぁ、もう許すっ!(デレデレ)ギュッ」

『やったぁ!笑』

渡「なんかもう許したくなってきた笑」

岩「確かに笑」

『ほんとっ?!ありがとっ!ギュッ!』

宮「あと康二だけだよ〜」

向「えぇっ?!だってっ、かわいすぎるんやもんっ、!絶対取られるやん!」

『こーじくんっ!逮捕ぉっ!ギュッ(そのままソファーにダイブ)』

向「あぁあぁ、、、かわいすぎるやん、、、」

『許してくれるっ?』

向「あぁもう許すわ笑(デレデレ)」

『やったぁ!笑』

阿「んじゃっこれでみんな文句なしだね!」

宮「スッキリしてライブにいける笑」

目「そろそろ準備だって!」

岩「お!じゃあ行くか!」

『おー!!!!れっつごー!!!!』

深「よっしゃ、絶対守る、!俺が〇〇のボディーガードだ、、、!」

渡「いやその前にライブにがんばれよ、」


なんだかんだ言って解決しました笑

まぁでも、確かに露出する場所が、ね、

ふっかがボディーガードになりたくなるのも分かるよ笑

ライブの様子はまた別の話でお知らせしますよ!












loading

この作品はいかがでしたか?

212

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚