テラーノベル
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嗚呼 人間なのかも 分からぬ程に
冷たく 冷たく なっているんだと
嗚呼 きっと君のすぐ 後ろには
いるんだ いるんだね 何かが
すぐ迷いまた迷いまた迷いまた繰り返し
すぐ巡りまた巡りまた巡る事だけなのか?もしらない。
ただ 一つの影があり 後ろについていたんだ。
嗚呼 人間だろうそれは 分かる程にも
生暖かく 感じるんだ
嗚呼 みんなの足跡には 見えないが
たしかに 見えるんだ 何かが
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