テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
#オリジナル
RanJam
嗚呼 人間なのかも 分からぬ程に
冷たく 冷たく なっているんだと
嗚呼 きっと君のすぐ 後ろには
いるんだ いるんだね 何かが
すぐ迷いまた迷いまた迷いまた繰り返し
すぐ巡りまた巡りまた巡る事だけなのか?もしらない。
ただ 一つの影があり 後ろについていたんだ。
嗚呼 人間だろうそれは 分かる程にも
生暖かく 感じるんだ
嗚呼 みんなの足跡には 見えないが
たしかに 見えるんだ 何かが
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!