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さぁやってまいりました実況者短編集!第2作目でございます!
では、特に話すこともこれといってないので早速本編へどうぞ(^ω^)_凵
らだぺん
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らだ宅にて
ペ「〜〜!w」
ら「w…はぁ〜、笑った笑ったw」
とある日の午後、俺はぺいんとを家に呼び寄せていた。
普段の画面越しとは違い、ラグ等が無い為話しやすい。
ペ「ガチでお前やばいってwなんでそんなん思いつくんだよ…w」
ら「いやこっちのセリフ?wってか_____」
ぺいんとと他愛もない話でバカ笑いしていると、突然俺の家のインターホンが鳴る。
ぴんぽーん
ガチャ
ら「…は?」
インターホンの次になった音は、玄関の扉が開く音。
それは流石にやばい…、
ペ「え?扉開いた???」
ら「え…?…ぺんちゃん、戦闘態勢」
ペ「了解」
???「ほーっほっほ!そんなに警戒せんでも何もせんわ!」
そりゃあいきなりドアを開けられれば警戒なんてするもので、ましてやそれが玄関となれば不法侵入。
通報した方が良い。
ら「…いや、まず誰?おっさん」
???「おっ…!?…まぁ、お主らから見たらおっさんか…」
なんかよくわかんないけど、第一印象は日常組の動画に居そう。
こんな変な見た目の奴居なかったっけ…?w
ペイ「わしはペイケル・カサブタ・ペロリ。まあなんとでも言っとくれ」
ペ「PKP…!?」
どうやらぺんさんは覚えがあるようで、なぜか仲間はずれ気分を味わう。
P「…まぁよい。ところで、そっちの…」
P「髪の毛オレンジの片目隠しイキリクソ野郎に用があるんじゃ」
ペ「は???初対面でボロクソ言ってくんじゃん何???」
何故かぺんさんが指名される。てかなんかこいつめっちゃ口悪くね???w
P「これじゃ。これを飲むのじゃ」
ら「…なにこれ?めっちゃピンクいじゃん…ドロッドロ」
ペ「…これ俺が飲まなきゃダメ?普通に嫌なんだけど…」
ぺいんとに渡されたその小さな小瓶は、どこか怪しげな雰囲気で紅梅色のドロドロとした中身だった。
てかこれほぼ食べるの方に近いと思うんだけど…w
P「それはお前じゃなきゃ効果がないぞい」
ペ「なんでだよ…!」
本当に謎の仕様で俺に被害がないことがわかって一安心。
明日1日くらいは解放してやるからなぺんさん、と思いながらPKPに便乗する。
P「ほれイッキしろ」
ら「イッキ!いっき!」
ペ「お前も乗るなw…しゃぁねえ、行ってやるよ!!((飲」
こういうときだけ発動する謎の漢気で、本当にイッキで飲み干したぺんさん。
ぼふんっ
すると、小さな爆発と共に1人の女の子が現れた。
ら「…え」
ペ「ゲホッゲホッ」
ペ「…へ?何?なんかなった???…ってか声高くなってね俺」
ぺんさんは自分の身の変化にあまり気付いていないようで、
ら「…可愛い」
ペ「…は?」
ら「え?お前何その姿ちっさ…可愛い襲いたい犯したい」
ペ「お前何言ってんの????」
ら「いや鏡みてみろって、ほら」
ペ「…は?これ何?俺???」
ら「お前」
ペ「え…これ何どうなってる?女になってるのこれ?」
ら「多分…ってかお前意外とpieデカイな」
ペ「…変態っ!!ww」
ら「ふざけんなw」
ら「てか普通に襲っていい?PKPいなくなったし」
ペ「…はっ!?まじじゃんアイツ逃げやがった!!」
ら「…ってことで♪喰わせてよぺんちゃん♡」
ペ「やぁだ!やめろってまじで!戻った時どうするんだよ!!!」
P「…ちなみに30分から1時間で切れるぞ」
ら「…だって♡んじゃぁいっただっきまーす♡」
ペ「やっ…!んぅ…///♡〜〜っ!!///」
ペ「ってかPKPいんじゃねぇか!!///」
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さぁどうでしたでしょうか実況者短編集第2作目!!今回は女体化要素がありましたね。書いててめちゃ楽しかったです☺️
ではまた次回!!ばいちゃー!
コメント
4件
にょた選んでよかったわぁ、
あらぁ…ぺんちゃん女体化だわぁ!! うめぇうめぇ…PKPは天才なのかしら…?