テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
お久しぶりです、、いつぶりだ、
本気で忙しかった、
今回は言った通り季あく書きます!
忙しすぎて逆にいい案思い浮かんでしまった
❤︎︎︎︎┈┈┈┈┈ではいってみよ!┈┈┈┈┈❤︎
宗氏「む、衣川ではないか」
季肋「っ、!輝矢」
宗氏「良ければ屋上で共に昼食を食べないか?」
季肋「も、ちろん」
~屋上~
宗氏「衣川は最近どうだ」
季肋「わかんな、い」
宗氏「そうか…」
季肋「ごめん、」
宗氏「何、謝る必要はない」
季肋「ん、ありがと」
宗氏「衣川はよく五十竹といるが仲がいいのだな」
季肋「えっと、」
季肋(輝矢になら言ってもいいのか、)
宗氏「む?どうした?」
季肋「五十竹の事は友達じゃなくて、す..きだ、から」
宗氏「そんなんだな」 (ニコ
季肋「引かないのか、?」
宗氏「どうしてだ?」
季肋「だって、男だし、」
宗氏「気にする必要は無い」
宗氏「だって僕もうーちゃん、潮のことが好きなのだからな」
季肋「そ、うなの」
宗氏「あぁ」
がちゃ
後輩女子「輝矢先輩っ!お時間ありますか、?」
宗氏「わかった、今行く」
宗氏「衣川、五十竹はきっと潮のところ、家庭科室にいるはずだ」
宗氏「行ってくるが良い」
季肋「あ、りがと、う」
____________________________
(前の話を見てね)
季肋「どうして輝矢の話をしてたんだ、?」
あく太「潮がぁ宗氏のこと好きなのかーみたいな?」
季肋「なるほど、」
あく太「季肋はなんで俺探してたん?」
季肋「さっきまで輝矢と話してて、」
あく太「まじ!?何の話してたん?!」
季肋「五十竹の話」
あく太「俺ぇ!?」
季肋「ふふ、」
あく太「どんな話ー!!?」
季肋「同じような、感じ」
あく太「潮の話?」
季肋「うんん、」
あく太「じゃあ何の話ー?」
季肋「えっと…俺が五十竹のとこが好きかみたいな…」
あく太「えっ!俺も同じような話してた!」
あく太「結果どうなったかせーので言わね?」
季肋「えっ….」
あく太「せーの!」
あく太「好き!」
季肋「す、き」
あく太「え、」
あく太「それってまじの話ー、?」
46
1
49
4
季肋「ごめ、ん、引いた、?」
あく太「いやぜんっぜん!」
あく太「むしろ嬉しい、、」
ぎゅっ
季肋「っ、!」
あく太「両思いって幸せなんだな、」
季肋「…あぁ、」
コメント
1件
おおおおお!!第2話きたー!!😭💕💕 宗氏先輩、衣川くんの告白聞いても全然引かずに自分の秘密まで打ち明けるの、優しすぎるでしょ…!「気にする必要は無い」のセリフにじーんときたよ…😢✨ そして最後のあく太との両思い展開!「せーの」で一緒に「好き」って言うとこ、エモすぎて叫んだわ!!ぎゅってされたときの季肋の反応も尊すぎる…💞 この2人、絶対ハッピーになってほしい〜!!続き早く読みたいです!!🔥📖