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❤️💛🩷🤍×💙
リクエストくれた方ありがとうございますだいすきです😘
後誰が喋ってるか分かりやすい方がいいですかね教えてください👊
💙side
事務所でダンス練習を終え 、ぐったりしてる時 、ふと隣に誰かが座った気がしてちらっと見てみた 。
「だいちゃん 、大丈夫そう?水いる ?」
「あ 、柔ちゃん 。出来ればほしいかも … めっちゃくたくたやねん ーー 、…」
「今ちょうど水持ってるからあげる 。」
「ぇ 、ほんま !!ありがと柔ちゃん !!」
柔太朗から貰った水のペットボトルを開け 、飲もうとした 。
隣にいる柔太朗が凄く見てくるが 、何だろうと少し思っただけであまり気にしなかった 。
ペットボトルに口をつけようとした時 、
バッ
「ッはぁ 、あっっっぶねぇ …… !!」
仁人がペットボトルを物凄い勢いで奪ってきた 。
突然の事でびっくりしていると柔太朗が口を開いた 。
「ね ー 、後もうちょいだったのに … てかもう触れてたでしょ 。」
「いーや 、触れてないから !!」
話が全然飲み込めず 、唖然としてるとまた隣に誰か座った気がした 。
「あのねぇだいち … 人から貰ったやつはあんま食べたり飲んだりしたらダメだよ ?ほら 、こういうど変態もいるから …」
勇斗が隣に座ったみたい 。
人から貰ったやつを飲んだり食べたり …??
どへんたい … ??
「はぁ … まだ分かんないのだいち … この柔太朗ってやつは間接キスしようとしてたんだよだいち 。」
「はぁッ !!?///」
顔がぶわっと一気に赤くなる気がした 。
柔太朗がそんなことを … ??
「ちぇ ー 、… 」
柔太朗は結局仁人に連れてかれて説教をさせられている 。
「だいちゃんも大変やなぁ …」
舜太が本来柔太朗が居たはずの所をを座る 。
「ま 、はやちゃんも前やろうとしてたけどな 。」
「ぇ 、はやと … ??」
「 … なんの事かなぁ」
「じんちゃ ー ん 。ここにもド変態がおるで ー 。」
「あちょ 、しゅんた !!」
「は !!お前もか勇斗 !!こい!!」
「くそ … 」
勇斗はめんどくさい事になった 、と言わんばかりの顔で仁人の所へ歩いて行った 。
「おれド変態に挟まれてたってことなん … 」
「まぁ … そ ー やね …」
「うぇぇ … 」
柔太朗 、勇斗はしばらく話さないと決めた 。
後日 、舜太もやろうとしていた事がバレて仁人しか信じられなくなった 。
アレこれって取り合いなのかな … ??😫😫
絶対違うくてごめんなさい👉🏻👈🏻💧
また今度書き直そうかな 、、、😩
コメント
4件
ほんとにほんとにほんとに爆裂愛してます‼️‼️🥹💖 まじで主さんが書くお話好きすぎて滅なのでほんとにありがとうございます🙇🏻♀️⸒⸒‼️ まじまじマジンガーって感じで好きです‼️ これからも頑張ってください‼️‼️‼️‼️
最高ですね🥹🥹