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12話書いていきます!!とうとう冬休みに入りましたぁ!!!!やった!!皆さんはクリスマスとか年末年始はどのように過ごしますか?私はずっとスマホをいじってます☆クリスマスプレゼントが『進撃の巨人のグッズとブルーロックの最新巻』を貰いました!!特典付き!最高でしたねぇ…( ̄▽ ̄)そんじゃ「冴凛」の世界へ~?٩(.^∀^.)งLet’s go!



⚠️注意⚠️

・BL要素あり

・冴凛地雷な人逃げて!

・原作ネタバレあり

・嘔吐あるかも…?

それでもいいよって方だけ進んでくだせ!




凛…「俺の顔だけ…」

なんで…?なんでだ…?なんで家族写真が…。送り主は…。

凛…「母…より…。母さんが送ったのか…?」

封筒の中には他にも紙が入っていた…。他にもなにかあるのか…?

凛…「手紙…?なんで手紙なんか…。」

『                       凛へ

お前は私の息子じゃない。ただの目障りな欠陥品。冴が望んだから産んだだけの存在。勘違いするなよ。お前は冴にも捨てられた、生きてる価値がない。さっさとどこかに行け。離れろ、離れろ、離れろ、離れろ… 』

そんな文章が書かれていた。

凛…「俺は誰にも愛されていない…。ってそんなの前から知ってたのに、今さらなに落ち込んでんだろ…。」

生きてる価値ない…。俺の生まれてきた意味は何度も言われた。『冴が弟が欲しいと言ったから』糸師冴が望んでなかったり、飽き性だったりしたら、俺は捨てられてた。

凛…「家族写真…。」

これは753のときだろうか。糸師冴が5歳の時の写真。普通小さい俺は母親に抱っこなどされるが糸師冴が俺を抱っこしてる。そして俺の顔だけ黒く塗りつぶされている。

凛…「除け者扱いみたいだなぁ…。」

そんな写真を見ていると、ドアがノックされた。

凛…「ど、どうぞ」

こんな時間に誰だと思いながら返事をするとドアが開けられた。

冴…「よぉ…。」

凛…「!?あ、兄貴…? 」

なんでだ…。そもそもなんで俺の部屋を知っている…?

凛…「な、なんで俺の部屋知ってんだよ 」

冴…「お兄様権限で特別に教えてもらった。」

なんだよ…。お兄様権限って…。

冴…「ロキが凛の体調が悪そうだったから見てきてこいと言われてな」

凛…「あぁ…。そうか…。」

変なこと言うなよ…ロキのやつ…。

冴…「てか、お前プロなのになに体調崩してんだよ。しかも強化合宿。潔に負けるのも時間の問題だな。」

凛…「うるせぇ!!冷やかしなら出てけ!!てか見舞いに来いって俺はお願いしてない!そもそも体調不良でもない!ただの寝不足だ!!」

冴…「寝不足も体調不良のうちだろ。自分の体くらい管理できるようにしろ、 」

凛…「…。うるせぇ…。」

ここにきて説教かよ…。しかも潔の話もしてたし…。

冴…「そこにある袋とか箱はなんなんだ?」

凛…「?あぁ…。ロキに俺宛の贈り物から食べ物持ってきて貰ったんだ。中には手紙とかもあったけど。 」

冴…「ふーん…。お前にもファンレターとか来るんだな。」

そういい、糸師冴が俺の贈り物を漁り出した。

凛…「おいッ!!勝手に漁ってんじゃねぇ!!」

冴…「あ”?見るくらいいいだろ」

見るくらいってなんだよ!!

凛…「おい!!」

冴…「…。なんだこの紙…。写真か? 」

糸師冴が俺の顔が黒く塗りつぶされている写真をみつけた。まずい…。早く奪わなきゃ…。

凛…「ちょッ!?返せ!」

冴…「…なんだよ。……!?」

あぁ…。見られてしまった…。

冴…「なんだよ…これ…」

おかえりんさーい!!どうだったでしょうか!!もう全然投稿できてなくてすみません!!前置きだけ12月25日に書いたんですけど、その他は今日書いてます☆やべぇ!!申し訳ないです…。それと皆さん!!体調管理しっかりしてますでしょうか!!私は今咳が凄い出て死にかけてます☆でもそんな中部活に行く頭おかしいですね☆皆さんも体調管理には気を付けてください…!!ハートとコメ励みになります!!バイバイ!!(。・ω・)ノ゙

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コメント

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( ´∀`)bグッ!

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続きがすごい楽しまです!! 無理せず投稿してください

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