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ユイ3
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食べれるすぽんじ@🐢投稿
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#forsaken
とろろねっこ
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こーんにちわ!!
出す出す詐欺でごめんなさい、ほんと。
前回の続きのベッドシーン出します!!
⚠️⚠️
過去07過去noli
r18ですよ〜!!!
小説が下手
ほんっとに短い、ごめんなさい。
いける方はどーぞ!!
noli「僕がsevenの事、どれだけ好きか……♡」
sevenは少し泣きながらも顔を真っ赤にしていた。
誘ってるでしょこの顔、そうでしょ?
n7「ん、……いーよ、きて…?♡」
とろけたような目でこちらを見つめてくる。
そのせいで、ほんの少しだけ残っていた理性が吹っ切れた。
noli「…っ、♡」
その場の勢いのままに、sevenの下半身を露出させて、そのまま…
n7「い゛ぁっ!!?、や、ぁ゛っ♡♡」
急にいれられたsevenはというと、涙目でかわいい声を出している。
noli「んはっ、かーわい♡」
深夜の静かだった部屋は、卑猥な音と喘ぎ声で、少し熱を帯びていた。
n7「な、なら゛し、っして、っあ゛、っ♡♡」
noli「すき、sevenすきだよっ♡♡」
腰が止まらない。なかが暖かくて、肉でずっと締めつけられる。
noli「すきだから仕方ないでしょ?っseven♡♡」
n7「んぁ、やっ、んあぁっ♡♡」
まともに話せない程、sevenは僕にぐちゃぐちゃにされている。
それがとても唆るのだ。
n7「んぅ゛、noli、やぁ゛、いぐっ♡♡♡」
sevenのが僕の上半身に少しかかる。
それでも、まだ。
noli「んっ……♡はぁっ、きもちぃねっ?♡♡」
n7「な、んでっ、まだイ゛った、ばっかぁっ♡♡」
腰の動きが少しだけ早まる。
n7「だめ、っこ、こわれ、ぅ゛っ、んはっ、こわ、れっあぁ゛っ♡♡♡」
またsevenのがかかる。
それに釣られて、僕も……っ
noli「んぁっ、でるっ♡♡♡」
最奥で果てた後、やっと腰が止まった。
n7「なかっ、あ、っ……♡♡」
お互いの胸が上下する。
noli「ん、ごめっ……」
そういって、sevenから抜いた。
n7「んんっ、だいじょーぶっ……」
noli「でも、まだ足りてないからっ…♡」
そう言うと、sevenの顔がさらに赤くなる。
n7「壊す気かよ………」
noli「そうかもね」
最後に、軽い口付けをした。
おかえりなさーい!!
ほんと、短いのはわかってるんです。ごめんなさい。🙇
えっちなのはすきなんですよ、すきなんですけど……!!
描きにくい!!僕には難しい分野だ!!でも書きたい!!🥹🥹
という具合です……はい。
これでリクエストは終わりです!
次回は…なんでしょうね……正直思いつけてないです🙃🙃🙃
こんなクソでもいいねとコメントはほしいのでお願いします!!(強欲)
ではまた次回!!
コメント
3件
毎回神様何ですよねぇ、何でそんなに語彙力高いの?😭、少しだけ分けて欲しい
ふわっ……おかえりなさい、CsauChanさん!いやもう、もう……!冒頭からラストまで、息継ぎする間もなかったですよ。noliくんの「好きだから仕方ないでしょ」って台詞、あの強引さの中に真摯な想いがぎゅっと詰まってて、胸がきゅんとしました。sevenくんのとろけた表情との対比も、たまらないですね。短いって仰ってましたけど、その一文一文に感情が濃縮されてるから、ページ数以上にずっしり応えるものがありました。次回も、どんなお話が飛び出すのか、心待ちにしてますね!