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るななっち
885
🩷💛
イ キ 地 獄
⚠︎ R 18
⚠︎ キャラ崩壊
ご本人様 とは 関係 ありません ❌❌
何でも 許せる 方は ⬇️
🩷 side
俺には今やってみたいことがある 。
それは 、 " イキ地獄 " という プレイ だ 。
それも 、俺の 恋人 、 仁人に 。
正直に言うと 、 仁人のぐずぐずな姿を見てみたい 。
だって 絶対 えっちじゃん ? いつも あんな 冷静で落ち着いてる感じの仁人だもん 。
まあ 、 えっちは何回かした事あるけど 、仁人が そんな感じになったのは少ない 。
だから 、 明日 2人ともoffってことで 。
今日の夜やってみたいと思いまーす !
実は、 前から今日の夜しよう って話はしてるから 、
あとはそのプレイをするだけ 。
もちろん 先に言ったら拒否するに決まってるから内緒 !
あ 〜 楽しみぃ。
ベッドが軋む音と 、 肌と肌が重なり合う音 が 部屋の中に響いている 。
俺の下には、あっまい顔と声で喘いでいる仁人 。
これだけで別に満足は出来なくもないけど 、
やっぱり あれ 、やってみたい 。
そろそろいいかなあ 、
「 ん " っ … 、 ぁあっ 、 っ ❤︎❤︎ 」
『 じんと 、 まだ 大丈夫 ? 』
「 ん ' ん … っ… 、❤︎ 」
良いのか悪いのか分かんない返事をしながら 、
小さく頷いた 。
かわいい仁人 。
いじめたくなるなぁ 、
『 じゃあ 激しくしちゃうね 、 ❤︎ 』
「 へ " っ 、 _ … ?? ❤︎❤︎ 」
そう言って 、
早速 仁人が壊れてしまいそうなくらいに激しく腰を動かす 。
仁人の気持ちいい所を狙ってるから 、
すぐにいってしまうだろう 。
「 〜 、 っ " ぁ あ" ?!!❤︎❤︎ ちょ っ _ 、はや っ … !" はげしっ ❤︎❤︎ 」
『 _ 、 ❤︎ 』
ぁ " 〜〜 、 可愛い 。
まだこれからだってのに 、 もうぐずぐずじゃん 、 ❤︎
そんな事を 思いながら 、 更に 腰を激しく 振る 。
「 っ … ぁ “ あ "っ_ 、!?? ❤︎❤︎ や っ 、 むり っ " ぃ … 、!❤︎ いっちゃ っ ❤︎❤︎ いく " ぅッ 、 ?! ❤︎❤︎ 」
『 いーよ 、 だしちゃえ 、 ❤︎ 』
俺が耳元でそう囁くと 、 仁人の体が分かりやすく跳ねた 。
「 っ ぁ " あ っ … 、! ❤︎❤︎❤︎ 」
体をびくびくと震わせながら 、 勢いよくいってしまった 。
いった後もびくびくしててかわいい 、
まあ、 まだ いかせるけどね 。
俺はさっきまでと変わらない強さで動いた 。
「 は " っ … 、 !?! ❤︎❤︎ はや " っ 、 と … !!? ❤︎❤︎ まっ" て っ 、… !! ?❤︎ 」
『 むーり 。 』
「 な っ " んで ッ 、 … ! ❤︎❤︎ ぉれ っ 、 ぃった ばっか ぁ " … っ !❤︎ 」
『 だから やってるんだよ 、 ❤︎ 』
「 は 、 ぁ っ … ??! ❤︎❤︎ や っ " 、 あぁ " っ 、 … いみ わか " んな っ … ❤︎❤︎ 」
『 んは 、 かぁいい 。 』
そんな嫌々言っても興奮させるだけなんだけどなあ 、
気持ちよすぎて頭動いて無いんだなぁ 、 かわいい 。
「 ぁ っ " 、 ぁあ " っ 、 ❤︎❤︎ むり っ 、はげし " っ … ❤︎❤︎ また ぃ"っちゃ … っ ! ❤︎❤︎ 」
『 んは ッ 、 じゃあ いけよ ❤︎ 』
そう言って奥を強く突く 。
ごちゅん っ 、 と 卑猥な音が鳴った 。
「 ひ " ぅ っ 、 …?!!!❤︎❤︎ ぁ " … ぃ〜 ッ 、 ! ❤︎❤︎❤︎ 」
呻き声みたいな声をあげて 、 もうぐずぐずな仁人のそこから 真っ白な精 液 が出てくる 。
「 は ー" っ 、 は … っ …ぁ "う 、 ❤︎❤︎ 」
顔ももうトびかけでぐちょぐちょ 、 ❤︎
やばい 、最っ高に かわいい 。
、、
んー 、 、?
なんか 、まだ びくびくしてんな 。
…
ちょっと意地悪したら またいっちゃうのかな 、 ❤︎
やってみよ 、
別に イ キ 地 獄 っていう 、 たくさん いかせる プレイなんだから いいでしょ 、 ❤︎
そう頭の中で言い訳しながら 、
仁人の腰を 指先で 、なぞるように 触る 。
「 んぁ " っ 、 ひ "… !!? ❤︎❤︎❤︎
っ 、 ぁ"あ っ 、 … ! ❤︎❤︎❤︎ 」
あれ 、 思ってより いい反応 。
またいっちゃった 。
「 は " っ 、 … はやと 、 なにした っ 、 … ? ❤︎❤︎ 」
『 ぁと 、 ぇー … ? ? 』
腰弱いのかな ?
えっろ 。
最っ高 じゃん 。
もっとやっちゃお 、 ❤︎
次はもっと指先を立てて 、 つぅ っと 腰を 撫でる 。
「 っあ " ぁ っ 、! ❤︎❤︎ やだ っ 、また いっちゃ " う ッ 、 … !! ❤︎❤︎❤︎ 」
『 っ は 、 ぇっろ お 、 … ❤︎ 』
あっまい 喘ぎ声 を出しながら 、 情けなく精 液 を 垂れ流している姿が まっっじで えろい 。
このまま後ろもついてみよ 、 ❤︎❤︎
そう思いついて 、 腰を思いっきり 激しく動かす 。
ばちゅっ 、 !! と 肌と肌が ぶつかる音が 大きく響いた 。
「 っ あ" あ " 、っ 、!!、? ❤︎❤︎❤︎❤︎ は っ 、 なん っ 、 また … " … !!? ❤︎❤︎ 」
「 っ" あ ぁ っ 、 また でちゃ っ " 、… ! ❤︎❤︎❤︎ 」
びゅ っ … と さっきより勢い良く 射 精 した 。
ぅわ ー えっろ … 。
感度馬鹿高いじゃん 。
まあ今までやってたこと考えれば当たり前か 。
「 っ ぁあ " っ 、 … 、は … ❤︎❤︎ ん' ぅ っ 、 ❤︎❤︎❤︎ 」
『 … あれ 、 仁人 、
もしかしてずっといってる 、 ? 』
「 なんか っ 、 ぃく " の とまんな' ぃの っ … 、 ! ❤︎❤︎
はずぃ っ 、 … みなぃで っ … 、"❤︎❤︎ 」
『 っは … 』
いやいやいや 。
えっっろ 。 なんなん ?
最高すぎるだろ 。
そんな状態も 、
少ししたら 落ち着いたみたいだ 。
ざんね … 、やっぱ なんでもない 、 笑
仁人は全身の力が抜けたみたいで 、 へにょっと 力無くベットに倒れてしまった 。
無理させすぎちゃったかな、
流石にこの状態だと申し訳なさが出てきたので、ゆっくりと自分のそれを抜いてあげる 。
「 ッ 、 ん ' あ っ … ❤︎❤︎ 」
『 っ 仁人ごめん 、 ちょっとやりすぎた 、? 』
「 ん " … 、 ちょっとじゃねー よ 、 … やりすぎっ _ 、 ❤︎ 」
『 ごめん 、 笑
でもくそえろくて 可愛かったよ。 たっくさんいってて 。 』
「 う ' るさい … 、 はげしすぎ 、 しぬかと おもった 。 」
『 ごめんて 。 片付けしとくから 、 寝てていーよ 。 』
「 ん … 、 。 」
そう言うと仁人は目を閉じた 。
元々体力ない方だし 、 疲れちゃったよな 。
本当はもっとやりたいしあの仁人をもっと見たいけど しょうがない 。
… また今度 、 やろーかな ❤︎
おわり
やばい 長くしすぎてしまった 😭😭😭 終わり方も 雑になってしまって ごめんなさい 😭😭
こんなに長いのに最後まで見て頂き本当にありがとうございます、、 🥹💖💖
小説書くの初めてなので 、 アドバイス、 リクエスト 等 ありましたら教えてほしいです ! 🙇🏻♀️⸒⸒
また、 暫らくしたら この作品を フォロワー様限定にしようかと考えています 。
最近 、拡散等が増えているので …
自分なりに考えた結果です 。 ご理解して頂けると幸いです 。
では👋🏻゙
コメント
12件
くじらさんの書く作品好きです!
腰弱いとか想像するだけで最高です✨ 最高過ぎました✨👊😭✨
腰弱いjnt最高にエロです😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭ありがとうございます🤝