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続きです。
スタート
…………………………
hbr視点
セラおが優しくベッドの上にアキラを寝かせてあげると
「ん…/」と言って,横向きに体を動かして,寝ようとしている
hbr「アキラぁ〜?寝ちゃいけんよ」
skng「ぅ,寝たいれすぅ〜/」
knt「安心して,僕らが起こせばいいんだよ♡」
hbr「そっか‼︎」
俺たちはもうヤるき満々。寝かせない
アキラの服を脱がせて全裸にさせたら,ぶるっと体を震わせて「寒いです」っと言う
少し拗ねている様な顔も可愛い。寝れんくて拗ねとるんやなぁ〜
srp「俺がまず後ろやっていい?」
hbr「おけ,じゃあその次俺でその後奏斗な」
knt「ちょっとぉ〜最後なの〜」
hbr「まぁまぁ」
srp「凪ちゃん,最低でも3回戦されるってことか笑」
hbr「まぁいけるっしょ!」
俺ら3人が全員後ろをやるには最低でも3回戦することになる
いつも一回戦でトんでしまうアキラは相当キツイだろう
まぁトんでも起こすけど
srp「凪ちゃぁ〜ん?解くよ〜?」
skng「はい…//」
セラおのごつくて長い指はアキラの中に入っていく
さっそく2本指が入ってしまった,そしてぐちゅぐちゅっと音を立てる
skng「ぁッ,♡ん,く」
アキラは枕を抱き抱えて声を抑えている
多少声は漏れてるけど
knt「アキラ,ちゅーしよっか」
skng「ん,ぅ,♡む,ぁ//」
hbr「アキラ〜,声抑えとるんやろ?抑えんでもっと聞かせてや♡」
skng「ん゛ッ⁉︎//ゃ,あ」
アキラは全身性感帯といっても過言ではない
そして,特に弱いのが耳。少し喋るだけで体がびくっと震える
するとアキラの枕を掴む力が緩む
hbr「隙ありっ!」
俺はアキラの持っていた枕を取って,手をベッドに押さえつけた
奏斗も察してくれたのかもう片方の手をベッドに押さえつける
俺はアキラが声が抑えられない今,耳を舐めてみた。
すると体を大きく震わせて
skng「ひっ!//」
と喘いだ。
skng「ん,ぅぁ//い,っちゃ」
hbr「イっちゃいな」
skng「ぃ,ぁ 〜〜ッ//♡」
アキラのアキラから白い液体が出た。
そして余興で体がびくびくしている。
それでもセラおの腰を振るのは止まらなかった。
skng「⁉︎,いった,ばっかっぁ//」
srp「俺まだイってないから。イくまで我慢して?」
skng「む,ぃ゛ッ//ぅ,あっ//♡」
次は何も出さずにアキラはイった。
hbr「メスイキしたんやな,アキラ♡」
knt「またキスしちゃおうかな」
skng「ん,ぅ゛〜〜ッ//」
もうアキラは快楽から逃げれない。
あと二人もいるのに耐えれるだろうか。
srp「ん,凪ちゃんそろそろいきそうッ」
さらにセラおの腰の振る速度が速くなる。
そして
srp「ッ゛/」
skng「ぅ,あ゛〜〜ッ//」
セラおとアキラは同時にイった。
アキラはもう飛ぶ寸前。けど今から俺の番だ。
hbr「アキラ〜?次,また頑張ろうな♡」
skng「も,むりっ,//」
hbr「問答無用♡」
また長い長い夜が始まる__。
終わりです‼︎おくれてすみません