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温泉

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温泉

1 - 第1話

♥

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2025年01月16日

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★めちゃくちゃ🔞です、


★思いつきで書いてるので、拙い所があると思いますがご了承ください。


★めちゃめちゃ長いです。


★登場人物多いいだけで一言も喋らない人多いです。


★本人様と口調が異なるかもしれません。

ご了承ください。

※ですがこれはあくまでnmmnです。

ご理解いただけますようお願いいたします



★knhb苦手な方はブラウザバックをオススメします。


なんでも許せる方のみどぞ。























イベント終わりに6人先輩方と僕と、雲雀

計8人で一緒に旅館に泊まることになった。


(ろふまお×ChroNoiR)


みんなでご飯食べてみんなで楽しく話した。

雲雀と話すことなんてそうそう無かった。


僕と雲雀とChroNoiRの先輩方でベイブレードにハマり、辞められなくなる。ろふまおの皆さんは皆で入りたいらしくずっと誘ってくるが、ChroNoiRの先輩方がほんとに断っていたので僕も本音を言う。 「ベイブレードが僕を呼んでるので行けないっす…!」なんて、訳の分からない事を言って先輩方を困惑させてしまう。ろふまおの皆さんは 先に温泉へ。ろふまおさんの皆が帰ってきて、ChroNoiRの2人も


そろそろ風呂行かね?


と言って2人もベイブレードをやめる。ろふまおの人達はブチギレたりしてた笑

一緒に入れたじゃんね。僕だってそう思う


おふたりは温泉に行ってしまい、後入ってない人は僕と雲雀。


しかもこの時点で12時を過ぎている。温泉は朝までやってるらしい。だから何時でも入れるのはいいものの、雲雀と二人なきりの温泉…、手出さない訳がない。襲わないように気おつけないと。公共の場だ。ここは。



















1時30分を過ぎた頃、もう皆眠たくなる時間なはずだが、我らにじさんじの7割は夜派の人達だ。


ゲームでなんかすごく盛りあがっていて、眠くなる訳もなく、寧ろ今からだ。そのためには…




「すんませんっ、僕らも温泉入ってきても…いっすか?」


«全然!行ってきな!»


叶さんが優しく応えてくれた。


「あざっす!ひば。温泉入りいこ。」

『うぃ~!!』


ろふまおさんがごちゃごちゃ言ってるのを背景に、 雲雀と温泉に行く準備をする。





『んじゃッ行ってきますっ!

眠たくなったら先寝ててくださいっ!!』


«は~い!!行ってらっしゃい!»















┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
















温泉についた。でも案の定人は誰もいなくて貸切状態だ。


そんな事を思いながらもら服を脱ぐ。


僕が最初に脱いだから、タオルを持ち自分の物を隠すように、お腹にタオルをあて雲雀を待つ。雲雀は手が全然動いてなく、まだ上半身しか脱いでなかった。


「、笑なに?恥ずかしいの?」

『へっ!?ちがッ…!!//』

「んふっほらこっち向いてるからはやく~」

『ん…ッありがとっ、//』


恥ずかしい癖に意地張っちゃって、可愛いな

ほんと。しばらく待っていると背中に温もりを感じた。びっくりして肩を揺らし、片手で雲雀の背中をさわる。服は脱げたみたい。


「わっ!?どしたん?……ひば、?」


雲雀が突然抱きついてきて、何も言わず、顔を擦り付けて来る。ほんとに何だ?甘えたいだけ?


『……むりっ。この状態から離れられないッ//』

「なになにッ?なんでよ。動きにくいしっ…」


雲雀が沈黙してるから、ずっとこの状態はまずいと思い、強請ってみた。


「ね、どしたの?寒い、入ろ?」

『……ッおる』

「へ?なんて?」

『…た、タオルわすれ、たッ//』

「な、笑それだけ?笑 かわぃ…♡」

『お願いッ…離れないッ……!…でぇッ!!』


雲雀が喋ってる途中で走って逃げると、犬のように追っかけてくる。全裸な大柄の男が。おもろい笑、すごく。でもくっそかわいい。


『ひ、ぁッ//もッ、むり…ッ//』

「はぁ笑可愛すぎなんだけど、笑♡」


今度は対面で抱き合う。可愛いね。涙目で、上目遣いしてくる。好きだ。そっと触れるような口付けを交わす。


「誰も居ないよ、この時間は。僕しか見る人居ないから安心して…?」

『ッそれが恥ずかしいんだろっ!//』

「えぇ~?いつも夜は、見合ってるだろ?」

『だぁ~~~!!!!//うっせッ!!ほら行くぞ!!//』


肩を押されて、僕が先頭を歩く。

髪の毛を洗うところに行くと、雲雀が何事も無かったかのように離れ、椅子に座って洗い出す。そんなのねぇ?なんか勿体ない。せっかく誰もいないんだから……。


「ねぇ…?ひば?♡」


僕の悪笑いに気づいたかのように


『うわ…何その顔!変なことすんなよ!?』

「んーんしないよ?」


そう言うとちょっと、寂しがってるじゃん雲雀、笑


眉下がってるよ……?


「でも…洗ったあげる…♡」

『いやッ!大丈夫っかも、』

「いいから、いいから。」


そう言うと雲雀は諦めたのか、不服そうに大人しくする。


素直でほんと可愛いよな。








隅々まで洗ってく。痒くならないように、優しく、最後にボディソープ。雲雀はほんとに全力で断ってきた。


『ほッんとっッ //大丈夫やからっ…!//』

「えぇ~お願い、ひば♡」

『……っ、ゃ//恥ずかしぃもんッ……/// 』

「変なことしないから。ね? 」

『んまぁ……それなら…ッ//』

「いいんだ?♡ありがとッ」


雲雀の体を洗ってあげる。いつもは薄暗くて良く見えにくい、真っ白くて、可愛い突起物もちょっと触る度に反応する。


『ん、ぁ……ッ♡ふッ…ぅ♡』

「雲雀、敏感になったね…?♡ 」

『ッ♡誰のせいだとッ♡♡』


恥ずかしさに耐えながら、顔真っ赤にして、睨んでくる雲雀がほんとにかわいい。


「ほんとッ……俺好みになっちゃって♡♡」

『ん、ッ……、へッ…♡』


雲雀はちょっと期待してるのか、触ってほしそうだ。そんな事されたら、引いた時の雲雀の反応みたいに決まってるだろ。


だから、雲雀のモノを触るが、ほんとに洗うだけ。特に何もしないで、泡を流す。


『……はぇ?お、わり?//』

「ん?ぅん、そだよ?なんかあった?」

『ぃや……なんでもな、ぃ……ありがとッ』

「そ………?♡」


寂しそうだね。そんな所もかわいいよ。

すごくそそられるものがある。


雲雀がなにか悩んでる間、自分のをぱぱっと洗う。


『俺奏斗の洗うっ…!!』

「ぁ、大丈夫。もうそろそろ終わるから。」

『ぇ、そか…ッじゃあ待ってるっ、 』





「ん、おわったよ。入りに行くか」

『ん!俺アレ入りたい』

「お、いいじゃん!アレにするべ。」


それは炭酸風呂だ。ここの炭酸風呂は座ったら背中の位置に穴から強い泡が出てくるやつ。それが何個もある感じだ。


炭酸風呂ってえろくね……?そんなん

雲雀には申し訳ないけど苦しい思いしてもらうしかないか。


雲雀が、背中に当てながら気持ちよさそうにしてるのを眺める。


『んぁっ~~……きもち……ぃッ』


不思議そうに当方を見てくる。


『ん…ッふ、?かなッと…?入ん、ねぇの?』

「ん~見てるだけでいいかも」

『ッへ…///んじゃッ俺もっ……!/』

「だめだめ。ほら好きなだけ入って?」


雲雀の腰を抑えて、炭酸が出てる穴に、雲雀の穴を近づける、と雲雀の身体が危機を察知したのか逃げるように、僕へと抱きついてくる。足を僕の腰へとまわしてくる。


意地悪したくなって、お尻掴んで穴を広げるようにして、炭酸が出てきてる穴に近付ける


『ひぁッ!!?♡♡んぁッ!♡まっへッ♡♡』

「ん♡きもちぃ?ひばッ?♡」

『こりぇ……ッ♡♡やばッぃ、!♡♡

しゅわしゅ、わッしゅりゅっ♡♡』


雲雀の身体がだんだんびくびくと、してくる。イキたいのか?と考える。ここは浴槽だ。まだ使う人が来るかもしれないのに、イかせる訳にはいかなくて、雲雀のモノを掴む。


『んぐぅっ、♡…ッか、ぁとッ♡

ぃ、イきたぃッ♡♡イかせて……ぇッ♡♡』

「だ~め。ちょっと移動しよっか?」






思う存分できる場所……個室のシャワー室だった。鍵も掛けれるが人がいないし、来た時のリスクがあるため、興奮してもらうために開けたままにする。


「ほら雲雀。ここだったら好きなだけイッていいよ。」




『ッ…ちょっ、と……手伝って?♡』


手が引っ張られ、宛てがわれたのは尻の穴。

コイツ、誘ってる。


指を奥に入れ、お手伝いをする。雲雀は片手で壁に寄りかかって耐えて、もう片方の手で自分のモノを掴んで擦っている。


『んぁっ…♡ひゃッぅッ♡♡あ”ぁッぅ♡♡』


ナカを荒らしてくと、雲雀の弱い前立腺に触れる。と、絶頂を迎えるかのように嬌声を上げる


『あッぅ、んぁッ”~!♡♡ィ、イくッ♡♡

イッちゃッぅっ!♡♡』


「満足するまでたっ~ぷりだしな?♡」


『ふッぁ”、あ”ぁ~~~ッ♡♡♡ 』びゅるる


「えらぃえらぃ。じょーずだね 」

『ん、ぁ……ッ ♡♡ 』


頭を撫でる。と、イったばかりの弱々しい力で甘えて抱きしめてくる。ある程度解けたから、指も抜く。


「わ、今日は甘々だね?」

『ん……っ♡甘えたい気分なの……♡』

『奏斗と、ッ一緒にいれることが、うれしっくて……//』


確かに、僕もこの旅館で雲雀と2人きりになれるなんて思ってもいなかった。先輩方だっているから。


「今なら、雲雀が好きなだけ僕を独り占め出来るね?♡」


雲雀に誘え、と遠回しに伝える。雲雀の目をよく見て話す。雲雀以外眼球に入れないほど


すぐそっぽ向く。でも、言葉じゃなくて行動で誘ってきた。腰に手を回され、雲雀のモノを分かりやすく擦り付けてくる。


「雲雀ぃ~?、言葉で言わなきゃ~わかんないよ?♡」

『……ぅッ♡』

「他の人来たら、辞めるから、スる時間減っちゃうかもね~?♡」


まぁ嘘なんですけど。人来てもヤめないけどね

わざと急かす。はやく犯したいのは事実だし。こんなずっと全裸の状態で最愛の恋人に甘えられ続けたら流石の僕も理性保てない。


『…、えっ、ちッ……してッ?//』

「ふご~かくっ。もっとえろかわいくオネダリ、できるだろ?」


耳まで真っ赤だ。相当恥ずかしいのだろう。普段ならオネダリされただけで合格にしてたから、やり直しを受けて雲雀もびっくりしてる。楽しみ。これより可愛いのがくるの。


『……かな、とっ♡かなとの長くて太い棒…ッ/俺のえ、っちな穴にくだ、さいッ…♡』

「かわぃね♡挿れたげる♡♡」


雲雀を壁に手をつかせて、その上に手を重ねる。そして穴に宛てがう、少し挿れると大好きな主を歓迎するかのようにひくついている


『ん、ふッ♡焦らさな、いれ……♡♡

はぁく…いれ、てッ♡♡』


雲雀は恥ずかしさをはやく忘れたいのか急かしてくる。そんなとこも可愛いね


「、笑♡ごめんね、ほらお前が求めてる

モノ……やるよ、♡♡」


どちゅッ


思いっきり奥に挿入する。油断してたのか、すぐにイってしまっている。


『ぁ……~~~ッ!!♡♡はッ、ふっぅ♡♡』

「余裕なさそ、今そんなんで大丈夫?後半もっとキツくなるけど」

『ふぁ……ッ♡♡らいじょ、ぶっ!♡♡』

「ふ笑じゃあ手加減しないよ?♡」


先程よりペースを早め、奥を攻める。と雲雀からの嬌声があがり、身体も快感から逃れようとする。

まぁ僕はそんな優しくないから、腰を抑えて逃げれないようにする。雲雀は涎と、涙でぐちゃぐちゃになっていて、下を向きながら必死に強い快感を受け止めている。


「ひばぁ?結腸挿れてもい、?」

『ひ、ぁッ♡♡ん、ぁ”ッッ♡♡ 』

「……聞いてんの?ひば。」


またペースを早め、結腸へ扉を突く。


『くッ、ぁ??♡♡ひょ、こ…む、ぃッ♡♡』

「えぇ~…?お願いッ、ひば挿れさせて?♡」


今日何度目のお願いだろうか。

わがまま聞いてくれてありがとね。


『にゃっ、ぅッ♡♡ぃ……よッ♡♡かにゃ、とのなら……ッうけ、とめるッ♡♡♡ 』


えっちな雲雀を目に焼き付ける。僕がこの世でこの人しか愛せない。と実感する。もう逃れることは出来ないだろう、この小悪魔のような恋人から。



この最愛の人と奥までちゃんと繋がりたい、 それはきっと雲雀もそう思ってるのだろう。


『ぁ”ッ♡ひ、ゃんっ♡♡まッへ♡お、れ…ぇ♡♡かな、との顔ッみひゃぃッ♡♡』

「…♡かわいいなぁ… ほらこれで満足?」


向き合わせて腰に手を回す。雲雀は嬉しそうに口角を上げて、首に手を回してくる。


『ぁ、ッん♡かぁ、っとッらぁ♡♡』

「……おまえほんとかわいす、ぎ!!♡♡」


少し抜いてから奥に思いっきり挿れると、結腸はすぐ歓迎してくれる。雲雀は声にならないほど気持ちいいらしく、ずっと足の指が丸まっている。


『…〜〜~~ッ”“ッ♡♡』

『あ”ッへ…ッ♡♡んぁッ♡♡しんら、ぅッ♡ 』

「大丈夫、死なないから。」

『ぐ……ぅッ♡か、ぁとッちゅっ…♡ちゅ、しれ♡♡』

「…たまには雲雀からしてよ」

『へ、ぅッ♡……んちゅ……♡♡』


そんな躊躇いもなくキスをしてくれる。素直でかわいい。ずっとみてられる、必死に僕の口に食らいついて舌を絡めようとしてくる。


『ん、ぁッ♡ふ…ぅッ♡♡んむ ッ、♡♡』


必死だけど少し下手っぴな雲雀に僕も絡める。片手で頭を支えて、もう片方の手を絡める。嬉しそうにする雲雀が可愛くて、ずっとキスしてしまう


『んんッ~……!♡かぁとッ♡♡くりゅ、ひッぃ♡♡』

「んん~……ッ♡♡」


もう少しだけ…。もうちょっとさせて。


『んぁッ♡はぅッ!、ふ、はッ…♡♡』






名残惜しいけど口を離す。と雲雀は息が上がり、トロトロだ。


『…ふ、ぁ……しん、らぅ…ッ♡』

「ご、め。、気持ち良すぎて。」










ごちゅッごちゅッ

『ひ、ぁ”“ッ♡♡む、ぃッ…♡♡』


首を横に振り、頑張って快感から耐える雲雀


温泉ということもあり、めっちゃ響く。えっちな水音も、雲雀の嬌声も。


「ん…ッ♡ィき、そ……」

『んにゃッッ♡…おりぇ、のナカッれ……♡

ィッて、ぇ…?♡♡』

「受けとめてね…ッ全部…♡♡」


びゅるる


『あ”“ッへぁ♡♡んん~~ッ…♡♡』

「ふ、…♡ かわい…♡」


世界で1番幸せな顔してるんじゃないかってくらい、幸せそうで。好きな人にしか見せない、見れない顔をしてる。

僕がこんなに雲雀をぐちゃぐちゃに犯したって思うと凄く嬉しい。


頭を撫でながら、最後に深くキスをする。










汚れた身体、個室を綺麗にした後、


「ひば大丈夫、?笑帰れそ?」

『ッ無理…立てん』

「優しくする予定だったのに~、」

『…あんぽんたん。連れてって…ッ』

「笑、あいよ。」














部屋に戻ったのは4時だったらしい。

皆は寝ていて、2人が起きたのはチェックインの5分前で朝から賑やかだったとか、










読むのお疲れ様です。

めちゃめちゃ長くなりました🙇‍♀️

6000文字だそうです。すみません💦







ゆっくりと投稿していく予定です。

書いて欲しいシチュとかあったらリクエストとかお願いします。🙇‍♀️🙇‍♀️

※knhbしか書きません。

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