テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
皆様どうも「オハコンニチハ」今日もまた見た夢を書いていきますね。(現在時刻22:40)
皆さんは兄弟や親、親友や友達などに「待って」と声をかけ待って貰っていたそんな経験はありますでしょうか?(自分はよく待ってて言ってました…待ってくれなかったけど(チクショ))、今回の夢は少年を追いかける夢でした…では具体的に説明していきますね
「真っ暗だな…」最初に思った事です…暗闇に目が慣れて行くとそこはトンネルだとわかりました…静かで少し湿っていてよく音が響く…そんなトンネルです、まぁ…自分はよくわからない場所に立ち止まっているような性格ではないのでトンネルの出口を探しに行きました…体感数分くらい歩いた後遠くから『タタタ』←(効果音苦手なので許してください)…こんな感じの足音(軽い感じ例えるなら空き缶を地面に落とした時になった音みたいな感じです)…その音の場所に目を向けると小学三年生くらいの男の子がいました(黒髪のショートカットで表情や目の色は見えなかったけど服装は(タブン)黒色のTシャツと黒色の長ズボンを履いていました)…自分はとりあえず「こんにちは」と挨拶しましたがその少年は回れ右をした後に走って暗いトンネルの奥へと走って行きました、なので自分は「君待ってよ…なんで走って行くの?」←(今思った事…もしかして自分…不審者?)と言いましたが少年は止まる気配すら見せず走り続けていました…なので自分も少年の後を追いかけていました
体感は十分くらい走っていましたが急に少年らしき影がピタっと止まったので「行き止まりかな?」と思いましたが自分がついて見てみると沢山の通路がありました…その通路一本一本に自分の姿がありました(例えるなら鏡の迷路)だけど少年はいませんでした…まぁ…鏡を見てようやく理解しましたけど少年だと思ってのが自分の影だったんですよね…きっと影もひとりで遊びたかったんでしょう…いつもいつも影を作り出す物(障害物)が動いた後でしか動けないから…きっと独りで動きたかったんだよね…そうだと思ったので自分は影を縛ってあげました…もうずっと…離れられないように
以上が今回見た夢の記録でした…夢なので多少おかしくても問題無し!!…皆さんも影が逃げないように気をつけくださいね
DaD←また何かいいたげな顔ですね
↑(脳内:影が逃げる訳なかろうに)
では自分はそろそろ眠たくなって来たので眠ろうと思います…では皆様おやすみなさい(素晴らしい夢を)