「消えて行くキミ」のメインビジュアル
ノベル

二次創作・夢小説

♥

8

消えて行くキミ

1話から読む
キミはいつからか笑わなくなった…あんなに爽やかで優しくて暖かい…そんな笑顔は無くなっていたね…そんなキミの記録を書いてもいいかな…大切な思い出だからさ…
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚