テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
こんにちは。
誤字や言葉が変な時があります。
あまり気にしないでください。
実況学園其処には、個性豊かな生徒が居る、いや、生徒だけじゃなくて教師も個性豊かな人達でいっぱいだ。 この学園では毎日の様に奇妙な事が起きている。これはその一部を覗いたものだ。
ぺいんと視点
廊下を歩いていると、後から声を掛けられ振り返ると、
し「うわ!ぺいんとさん!避けて!」
その声が聞こえると同時にしにがみが転びかけている姿と、俺の方にしにがみが持っていたであろをポーションが溢れ俺に掛かりそおになっていた。
避けれないと悟り目を瞑った。
バッジャ―――ボンッ!
ポーションが俺に掛かかった音がした、その数秒後に俺の周りに白い煙が出てきた。俺としにがみは思わず咳き込んだ、周りの煙が無くなり落ち着いて呼吸をしてから目を開けると、俺は__女体化していた。
「は、え?え、、はぁぁ!!」
思わず素っ頓狂な声が出て来て。
し「どうしたんですか?ぺいn、、、えぇ!ぺいんとさん!何で女体化してるんですか!?」
しにがみがこちらを見ると、数秒固まった。
「いや、しにがみのポーションの効果だろ。 」
し「あのポーションそんな効果が合ったのか。」
コイツ何の効果か知らずに作ったのかよ。しにがみ、またやったな。そお思いながらジッーっと見ていると、しにがみが弁解し始めた。
し「いや!違うんです!あのポーション先生に持って来てくれって言われただけで僕じゃないですよ!作ったのは!」
「はぁ、良いよ。信じるよ。でも、ポーション割れたけど、どうすんの?」
そお言うとしにがみがピタッっと止まった。
し「ヤバい、通しよぉ、、」
しにがみは完全に動きを止め、見る見る顔が青褪める。
俺はそんなしにがみを見てため息を付き立ち上がり、しにがみに手を差し伸べた。
「ほら、しにがみ、立て。俺も付いてってやるから。」
そお言うとしにがみは涙目になりながら
し「ぺいんと君!」
と言いながら 、俺の手を握り立ち上がった。
続く?
ばいばい👋
ホウ酸
1,749
ああああああ
100
#らっだぁ運営
あいびすぺいんと
474
コメント
1件
ああああああさん、第8話読ませていただきました! ぺいんとさんがいきなり女体化しちゃう展開、思わず笑っちゃいました😂 しにがみさんが「そんな効果があったのか」って知らずに持ってきたポーションなのがもう…ぺいんとさんがため息つきつつも手を差し伸べる優しさ、いいコンビですね。 「続く?」で終わったのも次が気になります!